大阪ボランティア協会は、ボランティア、NPO、企業市民活動を支えるNPOです。

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きっとみつかる、私にできることー
災害ボランティア入門セミナー(オンライン)



「災害ボランティアの現場って実際にはどんな感じ?」
「力仕事ができないと災害ボランティアは無理?」
「地元で災害があったときに私にもできることってある?」
そんな方にぜひ参加してほしいセミナーを企画しました。 全国各地でいろいろな災害ボランティアに取り組んでいる方から、現場で被災された方と向き合うときに大切にしていることをお話してもらいます。 また、災害時に住民同士のささえあいをつなぐ「災害ボランティアセンター」についても知れる機会です。 ぜひご参加ください!

日時

2022年1月15日(土曜日)13時30分〜15時30分
※希望される方のみ16時00分までフリートークの時間をもちます。

会場

Zoomによるオンライン開催

内容

1.災害ボランティアセンターってどんなところ?
災害時にボランティアの窓口となる「災害ボランティアセンター」。 普段から地元の住民同士のささえあいをつないでいる社会福祉協議会のことは、地域のみなさんにぜひ知っておいてほしいところです。 平時、そして災害時、どんなふうにつながればいいかをお話いただきます。
・話題提供者:阪井誠一さん( 大阪市ボランティア・市民活動センター(大阪市社会福祉協議会))
<プロフィール>
福祉の仕事に携わるようになって約20年。 大学卒業後は、大阪市内の特別養護老人ホームの相談業務などに従事。 2007年に大阪市社会福祉協議会に入職し、平野区社会福祉協議会へ出向。地域包括支援センターや地域支援担当として、約13年、地域の方々と共に安心・安全の福祉のまちづくりに取り組んできた。 現在は大阪市ボランティア・市民活動センターで、こども食堂や学習支援等のこどもの居場所活動支援や情報誌COMVO、災害支援等を担当。

2.現場のリアルと被災された方に向き合う「心」について
屋根上のブルーシート張りから、子育て世代の防災活動まで幅広く活動するボランティア経験者から、活動の時に大切にしていることをお話してもらいます。地元で災害が起きた時に住民としてできることについてもお話してもらいます。
・話題提供者:中村伸一郎さん
<プロフィール>
兵庫県神戸市出身、丹波篠山在住。2014年8月の丹波市豪雨で災害ボランティアに参加したことをきっかけに、被災各地の活動にも参加。原発事故のあった福島県の親子を招く保養『笑顔つながるささやまステイ』の代表も務める。

※大阪ボランティア協会の災害支援委員会ボランティアスタッフからも、被災地で活動する際にあると便利なグッズなどをご紹介します!

対象

災害ボランティアに関心のある人
災害時にボランティアを受け入れる可能性があるNPOのスタッフなど

定員

30人

参加費

無料

申込方法

下記リンクより、1月12日(水曜日)までにお申込ください。

企画・問合せ

社会福祉法人大阪ボランティア協会 担当:青山
〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F 市民活動スクエア「CANVAS谷町」
TEL:06-6809-4901、Email:office@osakavol.org

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