<<前号   バックナンバー一覧   次号>>
TOP
大阪ボランティア協会の案内
市民活動総合情報誌『Volo』
定期購読
バックナンバー
TOP > 大阪ボランティア協会の案内 > 市民活動総合情報誌『Volo』 > バックナンバー

市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2005年10月号(通巻409号) バックナンバー一覧に戻る
表紙&「この人に」
佐藤浩希さん(フラメンコ舞踊家&振付家)
《V時評》
総選挙結果で考えた市民活動の今後
編集委員 早瀬 昇
 
《特集》
市民調査の醍醐味
リサーチ=アクションのススメ
1.自転車は近未来を駆け巡る
  〜環境市民「自転車チーム ちゃり民」
2.「行政が決めたことを民間が実施する」を変えよう!
  〜IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
3.動物園に「調査=活動」へ行こう/憩う♪
  〜おんなの目で大阪の街を創る会
4.市民による調査は何のため?
  宮内泰介(北海道大学/さっぽろ自由学校「遊」)
岩田朋之・岡村こず恵・影浦弘司

 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
NPOが「個人情報」を“保護”するとは?
水谷綾(大阪ボランティア協会 NPO推進センター)
 
《むだちしき》
ボラビズ
  
《語り下ろし市民活動》
障害者市民運動の「伴走者」として
河野秀忠さん(障害者問題総合誌『そよ風のように街に出よう』編集長)
牧口 明

《トピックス》
市民とメディアの協働
−雑誌『DAYS JAPAN』とサポーターズクラブの活動から
野原みずえ(『DAYS JAPAN』関西サポーターズクラブ)
 
ゆき@子育てを男女で楽しむノルウェーです(*^^*)
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《この人に》
佐藤浩希さん(フラメンコ舞踊家&振付家)
多くの人からもらったタネ。それが表現者としての財産です
川井田祥子
  
《コーディネートの現場から 現場は語る》
障害児の普通学級通学に対する支援
多様な選択肢をもてる教育現場に
唐木理恵子(日本ボランティアコーディネーター協会)
 
《フィランソロピーレヴュー》
「制約ある人びとのQOL向上」を目指して
障害者スキー講習会の企画から
喜井哲夫(オムロン株式会社)
《私のボランティア初体験》
直感人生 
萩原喜之(中部リサイクル運動市民の会 代表)
《リレーエッセイ 昼の月》
ノーマライゼーションの壁
 
《ウォロが選ぶ3つ星なお店》
カントリーカフェ
ハーブクラブ仲川元(奈良NPOセンター)
 
《私のライブラリー・シネマ編》
「若き日に旅をした者は幸いである」
南米大陸の風土と社会に見るゲバラの原点
吐山継彦
 
《レポート》
見えないことで生まれる“創造的対話”
ダイアログ・イン・ザ・ダークin神戸2005
《ウォロ・ニュース》
DV・虐待、加害者アプローチ研究全国大会 ほか


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。