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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2005年6月号(通巻406号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
市民としての判断〜JR西日本脱線事故から
編集委員 筒井のり子 
 
《特集》
当世「平和運動」考  
   絵本『戦争のつくりかた』  
   ピンクゲリラ 神戸の街に現る!  
   KOBEピースiネット  
   ベトナム反戦世代の平和運動から「いま・ここ」からはじめる平和運動へ
   ぴぽっぷ http://pepop.jp/ の挑戦
編集委員 川井田祥子・岸桂子・牧口明・影浦弘司

〈特別寄稿〉「多数派」としての平和運動を!
        岡本三夫(広島修道大学名誉教授)
 
《私のボランティア初体験》
村井雅清(被災地NGO恊働センター代表)
 
《むだちしき》  
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》 
消えた1/3内閣府認証NPO法人
編集委員 影浦弘司
 
《トピックス・地方自治》 
ローカル・マニフェスト運動を推進しよう
木原勝彬(ローカル・マニフェスト推進ネットワーク関西代表)
 
《まちを歩けば〜大阪の社会事業の史跡》
日本ライトハウスと岩橋武夫
編集委員 小笠原慶彰
 
ゆき@医療事故&尼崎脱線事故です(>_<)
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《この人に》 
窪島誠一郎さん(信濃デッサン館・無言館 館主)     
反戦平和を唱えるだけでなく、人間の幸福の証し、濃密な人間関係を感じてほしい
編集委員 岸桂子
 
《現場は語る》
増える国際協力ボランティア希望者   〜国際協力ボランティアってなんだ?
山本知恵(大阪YWCA) 
 
《ここがポイント!NPOの会計と税務》NPOにも法人税がかかる!?
岩永清滋(公認会計士・税理士)
 
《ボランティア・NPO関連行事2005年度年間スケジュール》
 
《リレーエッセイ 昼の月》
「ほんまに怖いのは…」
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》 
中津芸術文化村ピエロハーバー
洲崎真理子・霊崎信行
 
《私のライブラリー》
平和について再考するための本
編集委員 小笠原慶彰
 
《ウォロ・ニュース》
百聞は一見をしのぐ!? など
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。