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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2005年1・2月号(通巻402号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
阪神・淡路大震災から十年
編集委員 磯辺康子
 
《特集》
2010年「市民」の旅
障害者市民/高齢者市民/若き市民/外国人市民/環境市民/企業市民/一般市民

牧口一二(被災障害者支援 NPO法人「ゆめ・風基金」代表理事) 
村上千里(「持続可能な開発のための教育の十年」推進会議 事務局長)
出口正之(国立民族学博物館教授 国際NPO・NGO学会会長)
山本晋司(大学院生)、錺栄美子(福祉施設職員)、
編集委員 吐山継彦、ちょんせいこ、影浦弘司

 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
指定管理者制度、再び… 新たな協働のかたちになりうるか?
影浦弘司(大阪ボランティア協会)
 
《トピックス マネジメント》
『金八』をユニークフェイスはどう見たか〜ネガティブイメージからの脱皮の可能性
石井政之(ジャーナリスト・NPO法人ユニークフェイス会長)
 
《言葉―歴史の中のボランタリズム》 
桐生悠々 私の元気は尚消磨し尽してはゐない。当年慷慨の志は尚存してゐる。
 
《私のボランティア初体験》
椎野修平(かながわ県民活動サポートセンターサポート部長) 
 
ゆき@家族の会&女性の会です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)
 
《この人に》
森ア東さん(映画監督)
「普遍的なものは普遍的だ」と私は言ってみたかった
山浦 純
 
《現場は語る》
迷いの中に見いだすボランティアコーディネーターの価値
佐久間陽子(大阪ボランティア協会)
 
《ここがポイント!NPOの会計と税務》
NPOも「消費税について知らない」は通用しないですよ
〜消費税が改正されて急にあわただしく。該当する団体は要注意〜

岩永清滋(公認会計士・税理士)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
ヒーリング・カフェ Lemon Tree
入江 由美子(大阪ボランティア協会)
 
《むだちしき》
 
《リレーエッセイ昼の月》 
冬ソナツアーは列車で
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
《私のライブラリー》
語りあい、受け入れあい、響きあい。そして、その向こうにあるもの
大原ゆい(市民活動センター神戸 職員)
 
《ウォロ・ニュース》
改革不発 認定 NPO法人制度、など
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。