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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年12月号(通巻401号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
「奉仕活動義務化」への懸念
編集委員 筒井のり子 
 
《特集》
市民活動のコピー力&デザイン力
加藤哲夫(特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター代表理事)
編集委員 吐山継彦、岩田朋之、岸桂子
 
《現場ルポ》 
中越地震被災地でのボランティアコーディネーション
後藤麻理子(社会福祉法人 東京都社会福祉協議会)
台風23号の被害を受けた洲本市でのボランティア活動
編集委員 岡村こず恵
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》 
事業報告書は誰が書く?〜NPOのSR〜 水谷綾(大阪ボランティア協会)
 
《トピックス・寄付》 
市民活動も支え出した「共同募金」  
 
ゆき@こどもの救急が危ない、です(>_<)  
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《この人に》 
吉岡数子さん(平和人権子どもセンター・教科書資料館代表)
「押しつけ」ではなく子どもたちが自由な立場で
自然に学びとってほしい…「平和」と「人権」の大切さを
 
《NPO/NGOでワークする》
プログラムオフィサーの仕事
飯田真友美(大阪ボランティア協会)
 
《ここがポイント!NPOの会計と税務》
NPOとメンバーの個人との間のお金のやりとり
〜団体の財布と個人の財布の明確な区分〜
岩永清滋(公認会計士・税理士)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
風まかせ
編集委員 大道寺峰子
 
《リレーエッセイ昼の月》 
ブックスタートと絵本
 
《むだちしき》
 
《フィランソロピーレビュー》
価値の高いパートナーシップを目指して
〜NPOの基盤強化に向けた「Panasonicサポーターズ☆マッチング基金」〜
ジーナ・サケッティ、一ノ瀬歌子(松下電器産業株式会社)
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
《私のライブラリー》
災害救援について再考するための本
編集委員 小笠原慶彰
 
《ウォロ・ニュース》
 
 
  

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。