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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年11月号(通巻400号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
『Volo』400号を迎えて
大阪ボランティア協会理事長 岡本 榮一
 
《特集》
『月ボラ』『Volo』400号記念特集
パート1:震災ボランティアからNPOの世紀へ
     〜特集に見るボランティア・市民活動 この10年の歩み
パート2:35年間の「V時評」を読む
     編集委員 牧口 明、早瀬 昇

 
《トピックス・人権》 
足元からの歴史に学ぼう!   
編集委員 村岡正司
市民の手による、「大阪とハンセン病問題」パネル作製から教材づくりまで
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》 
事務所の借り「時」とは    
永井美佳(大阪ボランティア協会)
 
《私のボランティア初体験》 
川崎あや〔まちづくり情報センターかながわ(アリスセンター)事務局長〕
 
《私の市民論》 
市民意識が支えるNPO活動 
内田洋子(特定非営利活動法人NPO高知市民会議)
 
《ここがポイント!NPOの会計と税務》
出さなければ始まらない…「届出書」
  岩永清滋(公認会計士・税理士)
〜税務に関する各種届出書のあれこれ〜
 
ゆき@ぼけても心は生きている、国際会議です(*^^*)  
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《この人に》 高野孟さん(ジャーナリスト)  
脱発展途上国 脱中央集権 そして市民社会へ    
川畑恵子
 
《現場は語る》 
“共育”〜いまばり夢学校の活動現場から〜 
山本優子(特定非営利活動法人今治NPOサポートセンター)
 
《むだちしき》
 
《リレーエッセイ昼の月》 無いようで有る、ふしぎな力
 
《フィランソロピーレビュー》
伊藤ハムの社会貢献活動 地域社会との連携を大切に考えています
 
《NPO/NGOでワークする》
ビッグイベント運営スタッフの仕事 
飯田真友美(大阪ボランティア協会)
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
 
《私のライブラリー》
「性」の意味を問い直すための本     
編集委員 増田宏幸
 
《ウォロ・ニュース》  
 
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。