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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年10月号(通巻399号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
「活用」ではなく「自己変革」を
編集委員 早瀬 昇
 
《特集》
市民活動とエンターテイメントの力
編集委員 吐山継彦、磯辺康子、村岡正司、影浦弘司
 
《トピックス・マネジメント》  
スタディツアー感染症発生から学んだこと
小嶋 淳史(特定非営利活動法人シャプラニール)
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》 
NPO法人になりたくない
水谷 綾(大阪ボランティア協会)
 
《まちを歩けば〜大阪の社会事業の史跡》 
博愛社と小橋兄弟・林歌子・小橋カツヱ
編集委員 小笠原慶彰
 
ゆき@KENさんのホームページで政策ボランティアです(*^^*) 
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《この人に》 
石井裕子さん(ケアリング・クラウン「トンちゃん一座」)
「ケアリング・クラウン」になぜか心惹かれて……     
編集委員 吐山継彦
 
《NPO/NGOでワークする》 
新聞社の仕事
川畑惠子
 
《私のボランティア初体験》 
長沼 豊(学習院大学教職課程助教授) 
 
《ここがポイント!NPOの会計と税務》 
定款は団体の憲法デアル…
水谷 綾(大阪ボランティア協会)
 
《むだちしき》
 
《リレーエッセイ昼の月》 
涙のスイッチ
 
《フィランソロピーレビュー》 
三洋電機の社会貢献活動 重視するのは社員の参加プロセス
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
 
《私のライブラリー》 
笑いについて再考するための本 
編集委員 小笠原慶彰
 
《ウォロ・ニュース》 
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。