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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年9月号(通巻398号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
オリンピックボランティアの自負心
編集委員 筒井のり子
 
《特集》
指定管理者制度はNPOにどのような影響があるのか
−市民主体の制度活用のために条例や協定に盛り込む留意点

編集委員 阿部圭宏、影浦弘司
 
《トピックス・学習》  
アドベンチャーの心に見出す人の力
難波克己(プロジェクトアドベンチャージャパン/チーフトレーナー)
 
《私の市民論》 
住民が市民になると、世の中が変わる
南野佳代子(タウン誌『ザ・おおさか』『ザ・淀川』編集長)
 
《NPO/NGOでワークする》 
私設博物館の学芸スタッフの仕事
飯田真友美(大阪ボランティア協会)
 
《私のボランティア初体験》 
長沢恵美子(日本経団連1%クラブ事務局)
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》 
お金の入り口から考えるNPOの資金開発
編集委員 影浦弘司
 
ゆき@べてるの家と幻聴さんです(*^^*)
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《この人に》 
北川正恭さん(早稲田大学大学院教授)
市民一人ひとりの「気づき」が新しい価値と秩序のある地域、国家を創るのです
木村光一(淡海ネットワークセンター)
 
《むだちしき》
 
《現場は語る》
「伴走」コーディネーションのススメ?! 〜学生の主体性を育むコーディネーションとは
大島隆代(明治学院大学/ボランティアセンター)
 
《フィランソロピーレビュー》 
大阪ガスの企業市民活動“小さな灯”運動
都築香純(大阪ガス(株)総務部いきいき市民推進室)
 
《ボランティアメディアチェック》 
「あっしにはかかわりのねえこと」か?
編集委員 大門秀幸
 
《リレーエッセイ昼の月》 
砂漠の松
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
風の本屋
編集委員 村岡正司
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
吹田恭子
 
《私のライブラリー》
人種差別と嘘
編集委員 岸桂子  
 
《ウォロ・ニュース》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。