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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年7・8月号(通巻397号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
愛して叱る ― 田代正美さんが遺したもの
編集委員 早瀬 昇
 
《特集》
ゆさぶられる男女平等 ― ゆりもどしの現状を探る
編集委員 岡村こず恵、岸桂子、牧口明
 
《トピックス・ケア》  
関係性としてのエンディング・サポート
大下大圓(地球人ネットワーク飛騨代表/飛騨千光寺住職)
 
《トピックス・フィランソロピー》 
企業主催のボランティアセミナーの行方  
福満奈都(大阪ボランティア協会)
 
ゆき@福祉と医療・現場と政策をつなぐ「えにし」ネットです(*^^*)
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《私の市民論》 
市民は当然越境する 
立岩真也(立命館大学大学院先端総合学術研究科)
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
“指定管理者制度”ってナニ?!   
水谷 綾(大阪ボランティア協会)
 
《私のボランティア初体験》  
中原美香(NPOリスク・マネジメント・オフィス)
 
《この人に》
坪谷令子さん(画家)
いつも、わたしの中には“これって、ほんとにいのちを大切にすることなの?”があるんです 時間も空間も地震の篩で振るわれて見えたものは
常任運営委員 錺栄美子
 
《現場は語る》
何かやりたい、でも何もできない −思いと活動内容が違う青少年のボランティア活動−
森照代(作新学院高等学校 ボランティアセンター担当)
 
《NPO/NGOでワークする》 
コミュニティFM局のプロデューサーおよびディレクターの仕事 
編集委員 阿部圭宏
 
《むだちしき》
 
《リレーエッセイ》 
昼の月 
悟り
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》 
廻るすし「童」   
入江 由美子(大阪ボランティア協会)
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
吹田恭子、ほんだみずゑ
 
《私のライブラリー》
「ジェンダー」について考えるための本    
編集委員 小笠原慶彰
 
《ウォロ・ニュース》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。