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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年6月号(通巻396号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
市民と政治の距離を縮めよう
編集委員 吐山継彦 
 
《特集》
会員互助型・非営利有償サービスのゆくえ
〜流山裁判から

編集委員 筒井のり子
 
《リポート》 
"Life Quality" は男女平等の扉を開く「鍵」になるか?!
福満 奈都(大阪ボランティア協会)
 
《リポート》 
コミュニティビジネスの現状と課題
〜「CBフォーラムおおさかシンポジウム」リポート

水谷 綾(大阪ボランティア協会)
 
《NPO/NGOでワークする》 
学童保育指導員の仕事  
川畑恵子 
 
ゆき@「あの池田市」の咲笑です(*^^*)
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《言葉―歴史の中のボランタリズム》 
荻野吟子 悠々許可して頂けねば海外へ行くより外はないと覚悟したのでありました。 
 
《この人に》
槙坪夛鶴子さん(映画監督)
介護する側、される側ともに“自分らしい=対等な”人間関係を築くか、が大きなテーマです
編集委員 大道寺峰子
 
《むだちしき》
 
《現場は語る》
“傾向”という罠 〜微増する五十歳以上の男性ボランティアの相談から
佐久間陽子/岡村こず恵(大阪ボランティア協会)
 
《まちを歩けば〜大阪の社会事業の史跡》 
大阪自彊館と中村三徳
編集委員 小笠原慶彰
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
NPO法人の設立相談におけるスタンス   
永井美佳(大阪ボランティア協会)
 
《リレーエッセイ》 
昼の月 
園児たちの挑戦状
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》 
ティータム
黒河 由佳(えひめNPOセンター)
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
《私のライブラリー》
「有償ボランティア」について考えるための本   
編集委員 小笠原慶彰
 
《ウォロ・ニュース》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。