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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年5月号(通巻395号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
市民活動の意義を否定する「自己責任論」
編集委員 早瀬 昇
 
《特集》
コンピュータ・ネットワークでつながる市民 
飯田真友美(大阪ボランティア協会)
情報は誰のものか?
浜田忠久(市民コンピュータコミュニケーション研究会(JCAFE)代表)
 
《トピックス・企業》 
CSRは21世紀企業活動のキーワード
尾崎 力(関西マガジンセンター)
 
《私の市民論》
ライフスタイルとしての「市民」 
坂本 洋(市民選挙プロデューサー・主夫)
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
専門家と助成金−そのビミョーな関係水谷 綾(大阪ボランティア協会)
 
ゆき@中毒110番+心臓移植です(*^^*)
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策をつなぐ「えにし」ネット)
 
《トピックス・寄付》 
南の島の不思議な出来事 〜個別訪問物品販売募金活動を考える〜  
榮 益宏(社会福祉協議会 事務局長)
 
《この人に》
鎌田 實さん(諏訪中央病院 保健医療福祉管理者)
これからは、ボランティアを受け入れているかどうかがその病院の良し悪しを決めるリトマス試験紙になるかもしれません
編集委員 吐山継彦
 
《現場は語る》
企業におけるボランティア・コーディネーション
山ノ川実夏(三井住友海上火災保険株式会社 広報部社会貢献室)
 
《私のボランティア初体験》
飛田雄一((財)神戸学生青年センター館長) 
 
《むだちしき》
 
《リレーエッセイ昼の月》
マイナスの価値
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
アン ジュール
編集委員 増田宏幸
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
《私のライブラリー》
スリリングに、ドラスティックに、偶さかのつながりの先に見えるもの
編集委員 村岡正司
 
《ウォロ・ニュース》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。