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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年4月号(通巻394号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
児童虐待事件の多発に思う―子どもの権利条約批准10周年に当たって
編集委員 牧口 明
 
《特集》
第1特集:「CSR」の広がり
第2特集:CSRに関わる市民たち
編集委員 早瀬 昇
 
《私の市民論》
個人的なわたしの、市民「論」
寺町みどり(女性を議会に無党派・市民派ネットワーク事務局)
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
NPOに就職したい?吉田建治(大阪ボランティア協会)
 
《むだちしき》
 
《ボランティアメディアチェック》
リバイバル現象に募る危機感
 
ゆき@介護保険と支援費の結婚話です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)
 
《NPO/NGOでワークする》
コミュニティレストランスタッフの仕事
飯田 真友美(大阪ボランティア協会)
 
《この人に》
五嶋 みどりさん(ヴァイオリニスト)
音楽と同様、ボランティアも自然な流れとして生活の中にあります
編集委員 大道寺峰子
 
《現場は語る》
春!さあ、はじめようボランティア
〜混沌とした思いに寄り添う〜

海士美雪(大阪ボランティア協会)
 
《私のボランティア初体験》
植田和弘(京都大学大学院経済学研究科教授) 
 
《リレーエッセイ》
昼の月
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
Cafe Bar Dessin(デッサン)
 
《私のライブラリー》
「企業の社会貢献」について再考するための本
編集委員 小笠原慶彰
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
《切り抜き帳》
「編集委員が気になった新聞記事」コーナー終了のお知らせとその経緯
 
《ウォロ・ニュース》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。