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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年3月号(通巻393号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
「後継者」はいらない!?
編集委員 早瀬 昇
 
《特集》
地方議会と市民、NPOとの新たな関係づくり
編集委員 阿部圭宏
 
《まちを歩けば〜大阪の社会事業の史跡》
大毎慈善団と本山彦一
編集委員 小笠原慶彰
 
《私の市民論》
一市民論
高橋卓志(神宮寺住職)
 
《私のボランティア初体験》
藤木美奈子(作家/NPO法人「WANA関西」代表)
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
講座に限界はあるけれども
井上美樹子(大阪ボランティア協会)
 
ゆき@えにし・イン・逢坂です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)
 
《NPO/NGOでワークする》
作業所職員の仕事
飯田 真友美(大阪ボランティア協会)
 
《この人に》
萱野 茂さん(萱野茂ニ風谷アイヌ文化資料館館長)
私は怒って怒って。でもいくら怒っても、一部を除いて、日本人ほど面の皮が厚い民族はいません
編集委員 大門秀幸
 
《現場は語る》
イベントにおけるボランティアコーディネート
  〜「市民参加」ということ

栗木梨衣(愛・地球博ボランティアセンター、国際・研修グループマネージャー)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
book cafe 火星の庭
青木ユカリ(せんだい・みやぎNPOセンター)
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
《私のライブラリー》
 
《切り抜き帳》
 
《むだちしき》
 
《ウォロ・ニュース》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。