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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2004年1・2月合併号(通巻392号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
あなたの町にも“なぎさ”のコミュニティを
岡本榮一(大阪ボランティア協会 理事長)
 
《特集》
対談『月刊むすぶ』編集長×『Volo』編集長
ヒューマンメディアとしての市民活動誌を語る

編集委員 岸桂子

市民の小さいメディアにかけた人生 丸山尚さん
―住民図書館とともに生きた四半世紀

飯田真友美(大阪ボランティア協会)
 
《トピックス マネジメント》
失敗事例はNPOの宝 
川村研治(トコボンプロジェクト、環境パートナーシップオフィス)
 
《トピックス 環境》
グリーンピースの企業アプローチ戦略
福満奈都(大阪ボランティア協会)
 
《NPO/NGOでワークする》
身体障害者補助犬を育てる仕事
川畑恵子
 
《VOICE NPO推進センターの現場から》
コミュニケーションという責任?
水谷 綾(大阪ボランティア協会)
 
ゆき@脱お役所仕事千葉方式です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)
 
《私のボランティア初体験》
郭辰雄 (在日韓国民主人権協議会事務局長)
 
《この人に》
佐野眞一さん(ノンフィクション作家)
脳みそが削り取られるような記録を残してほしい
編集委員 岡村こず恵
 
《現場は語る》
支援費制度開始後の相談が物語るもの
中村芳穂(NPO法人おおさか行動する障害者応援センタ−)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
本家 唐とん
平田隆之(地域づくり団体「ヒット」代表)
 
《今すぐ役立つカットのページ》 
 
《切り抜き帳》
 
《むだちしき》
 
《私のライブラリー》
「書くこと」について再考するための本
編集委員 小笠原慶彰
 
《ウォロ・ニュース》

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。