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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年12月号(通巻391号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
ボランティアと緑綬褒章
編集委員 吐山継彦

《特集》
NPO法5年
何を変えたか課題はナンダ

編集委員 早瀬昇、岸桂子、岡村こず恵

《市民事業の最前線》
〈最終回〉事業のポイントを検証する 
ソーシャルアントレ探求会委員 川畑恵子

《VOICE NPO推進センターの現場から》 
NPO情報はただのリストではない。
水谷 綾(大阪ボランティア協会)

ゆき@インターネット禁煙マラソンです(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)

《NPO/NGOでワークする》
インタープリター(自然観察指導者)の仕事
編集委員 阿部圭宏

《私の市民論》
やむにやまれず動き出す、スピリチュアルな人
イダヒロユキ(大阪経済大学教員)

《この人に》 
有森裕子さん(マラソンランナー)
テロや戦争を止めようともがくより、苦しみながらも自分たちの責任に目を向けていかなければ。
編集委員 大道寺峰子

《現場は語る》
「宿題のためのボランティア希望者」に伝えたいこと
〜ボランティアコーディネーターの違和感を見つめながら

大阪ボランティア協会 市民エンパワメントセンター
ボランティアコーディネーター 佐久間陽子

《本誌が選ぶ3つ星なお店》
バザールカフェ
本河知明(大阪ボランティア協会)

《私のボランティア初体験》
加留部貴行 (特活)日本ボランティアコーディネーター協会運営委員
           福岡市NPO・ボランティア支援推進専門員西部ガス株式会社人事労政部

《今すぐ役立つカットのページ》 

《切り抜き帳》

《むだちしき》

《ウォロ・ニュース》


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。