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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年10月号(通巻389号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
NPO法の「功罪」
編集委員 早瀬 昇

《特集》
旅の思い出にボランティア活動?
〜修学旅行先での体験学習〜

編集委員 筒井のり子

《市民事業の最前線》
地域の食の向上を目指す事業(1)
いきいき会の取り組みから

ソーシャルアントレ探求会委員 水谷 綾

《VOICE NPO推進センターの現場から》 
上手な「相談」の持ちかけ方、受け方を考える
永井美佳(大阪ボランティア協会NPO推進センター)

《私のボランティア初体験》
鳥居一頼 (特定非営利活動法人北海道ボランティアコーディネーター協会常務理事)

ゆき@鷹巣異変です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)

《まちを歩けば〜大阪の社会事業の史跡》
大阪府済生会中津病院と嘉門氏頌徳碑
編集委員 小笠原慶彰

《私の市民論》
公/私/民/共の役割分担
上野千鶴子(東京大学大学院教授)

《この人に》 
浅岡美恵さん(弁護士)
当たり前のことですが言うべきことは言うべきだと思っています。
編集委員 阿部圭宏

《NPO/NGOでワークする》
国際協力NGO現地駐在員の仕事
飯田真友美(大阪ボランティア協会)

《現場は語る》
日々の記録は語っていた
〜潜在する課題にコーディネーターはどう取り組めばよいか〜

ボランティアコーディネーター疋田恵子(杉並NPO・ボランティア活動推進センター)

《今すぐ役立つカットのページ》 
中山 忍、ほんだみずゑ、吹田恭子

《切り抜き帳》
《むだちしき》

《私のライブラリー》
「「旅」について再考するための本
編集委員 小笠原慶彰

《ウォロ・ニュース》


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。