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《V時評》
活動を選び取るために自らの「棚おろし」を
編集委員 筒井のり子
《特集》
市民活動における「聴く」ことの大切さについて
編集委員 岸桂子、吐山継彦
《市民事業の最前線》
お買い物で社会を変える!(有)ウェイズの取り組みから
ソーシャルアントレ探求会委員 吉田建治
《VOICE NPO推進センターの現場から》
“簡単”かつ“万能”に?〜経理担当者の憂うつ〜
水谷 綾(大阪ボランティア協会NPO推進センター)
ゆき@福祉の町、鷹巣町です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)
《言葉─歴史のなかのボランタリズム》
遠 山 啓− だれかが先鞭をつけなければいけないから、時間さえ許せば、まず私がやってみたいと思ってるんです。
枕流
《トピックス・医療》
「命のボランティアへの関わり方〜骨髄バンクというチャンスを通じて」のその後
編集委員 ちょんせいこ
《この人に》
林 雄二郎
次なる脱工業社会はNPOが主役。社会の新しい成長のために、議論しなきゃならんことが山ほどある。
編集委員 早瀬昇
《現場は語る》
選ぶことは 自立すること
〜支援費制度で視覚障害者の外出介助ボランティア活動はどうなる?〜
ボランティアコーディネーター海士美雪(大阪ボランティア協会市民エンパワメントセンター)
《今すぐ役立つカットのページ》
中山 忍、ほんだみずゑ、吹田恭子
《私のライブラリー》
「「他者への理解」がリアリティを持ったのは、「ボランティア」として登場しなかったから?
秋葉 武(立命館大学産業社会学部人間福祉学科助教授)
《切り抜き帳》
《ウォロ・ニュース》
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