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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年9月号(通巻388号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
活動を選び取るために自らの「棚おろし」を
編集委員 筒井のり子

《特集》
市民活動における「聴く」ことの大切さについて
編集委員 岸桂子、吐山継彦

《市民事業の最前線》
お買い物で社会を変える!(有)ウェイズの取り組みから
ソーシャルアントレ探求会委員 吉田建治

《VOICE NPO推進センターの現場から》 
“簡単”かつ“万能”に?〜経理担当者の憂うつ〜
水谷 綾(大阪ボランティア協会NPO推進センター)

ゆき@福祉の町、鷹巣町です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)

《言葉─歴史のなかのボランタリズム》
遠 山 啓− だれかが先鞭をつけなければいけないから、時間さえ許せば、まず私がやってみたいと思ってるんです。
枕流

《トピックス・医療》
「命のボランティアへの関わり方〜骨髄バンクというチャンスを通じて」のその後
編集委員 ちょんせいこ

《この人に》 
林 雄二郎
次なる脱工業社会はNPOが主役。社会の新しい成長のために、議論しなきゃならんことが山ほどある。
編集委員 早瀬昇

《現場は語る》
選ぶことは 自立すること
〜支援費制度で視覚障害者の外出介助ボランティア活動はどうなる?〜

ボランティアコーディネーター海士美雪(大阪ボランティア協会市民エンパワメントセンター)

《今すぐ役立つカットのページ》 
中山 忍、ほんだみずゑ、吹田恭子

《私のライブラリー》
「「他者への理解」がリアリティを持ったのは、「ボランティア」として登場しなかったから? 
秋葉 武(立命館大学産業社会学部人間福祉学科助教授)

《切り抜き帳》

《ウォロ・ニュース》


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。