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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年7・8月合併号(通巻387号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
「NPO商標登録」をどう考えるか
編集委員 早瀬昇

《特集》
市民とメディアリテラシー
〜イラク戦争報道をどう読み解くか

講演 野中章弘(アジアプレスインターナショナル代表)

《市民事業の最前線》
フリースクールの事業化(2)
ソーシャルアントレ探求会委員 川畑恵子

《むだちしき》

《VOICE NPO推進センターの現場から》
対話のある視察を目指そう!
福満奈都(大阪ボランティア協会)

ゆき@ドーナツ&ダスキンです(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)

《NPO/NGOでワークする》
介護系NPOのケアマネジャー
川畑惠子

《私のボランティア初体験》
浜本裕子(大阪YMCA職員/関西NGO大学副校長)

《この人に》 
石坂 啓(漫画家)
等身大の女の子の姿を青年誌に描いてきました。
そしてほそぼそとでも一貫して描いてきたのは反戦です。

編集委員 ちょんせいこ

《現場は語る》
「問題」の発信は“当事者とともに”を基本に
−福祉施設の苦情解決第三者委員に向けた研修会企画を通して−

後藤麻理子(社会福祉法人 東京都社会福祉協議会)

《本誌が選ぶ3つ星なお店》
筥崎公会堂・Cafe万福館
編集委員 早瀬昇

《今すぐ役立つカットのページ》 
中山 忍、ほんだみずゑ、吹田恭子

《私のライブラリー》
「障害」について再考するための本
編集委員 小笠原 慶彰

《切り抜き帳》

《ボランティアメディアチェック》
守りたい番組がありますか? 
編集委員 大門秀幸

《ウォロ・ニュース》


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。