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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年6月号(通巻386号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
マスターズの挑戦
太田昌也(大阪ボランティア協会常務理事)

《特集》
ちょっと軽めの“市民活動とことば”考
編集委員 筒井のり子

《市民事業の最前線》
フリースクールの事業化(1)
ソーシャルアントレ探求会委員 川畑恵子

ゆき@西宮メインストリーム協会です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)

《NPO/NGOでワークする》
地球温暖化防止のための政策提言の仕事
編集委員 阿部圭宏

《私の市民論》
あえて、市民という言葉を誇り高く使いたい
岡本仁宏(関西学院大学法学部教授)

《VOICE NPO推進センターの現場から》 
シヨウショとミツモリショ
水谷 綾(大阪ボランティア協会事務局)

《私のボランティア初体験》
紅邑 晶子(せんだい・みやぎNPOセンター常務理事・事務局長)

《この人に》 
池澤夏樹(作家)
ふつうの人間の常識とつき合わせて納得できないことを 専門家が言ったときは、疑ったほうがいいと思う。
編集委員 吐山継彦

《現場は語る》
ボランティアセンターの「インテリジェンス」 
小原宗一(ボランティア・市民活動センターきた センター長)

《本誌が選ぶ3つ星なお店》
オムライス&カフェ セブン
佐崎 一晴

《今すぐ役立つカットのページ》 
中山 忍、ほんだみずゑ、吹田恭子

《私のライブラリー》
「他者」との関係を考える本
〜日本から遠く離れた国ボスニア・ヘルツェゴビナ〜

川口謙造 (大阪ボランティア協会事務局) 

《切り抜き帳》

《むだちしき》

《ウォロ・ニュース》


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。