<<前号   バックナンバー一覧   次号>>
TOP
大阪ボランティア協会の案内
市民活動総合情報誌『Volo』
定期購読
バックナンバー
TOP > 大阪ボランティア協会の案内 > 市民活動総合情報誌『Volo』 > バックナンバー

市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年5月号(通巻385号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
「勝手にライバル」の勧め 
編集委員 早瀬 昇

《特集》
「商店街」は一周遅れのトップランナーか?
―まちづくり・市民活動と商店街―

編集委員 吐山継彦

《市民事業の最前線》
からほり倶楽部の長屋再生の取り組みA 
ソーシャルアントレ探求会委員 与那嶺 学 

《むだちしき》

《VOICE NPO推進センターの現場から》 
「そのアンケートに運動性はあるのか!?」 
吉田建冶(大阪ボランティア協会)

ゆき@虹の家&あしなが運動です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)

《私の市民論》
共通するのは怒りを含んだ志 
小田 実(作家)

《私のボランティア初体験》
レッドアゲナ(沖縄ハンズオンNPO代表)

《この人に》 
加藤登紀子
世界にはいろんな文化があっていい。 地球人として、それを伝えていきたい。 
編集委員 大道寺峰子

《現場は語る》
離島における災害救援ボランティアのコーディネーション
  〜地元との協働関係づくり〜  

元・沖縄県社会福祉協議会 ボランティアコーディネーター 比嘉穂乃

《本誌が選ぶ3つ星なお店》
珈琲挽売専門店「ビーンズアクト」 
編集委員 山本有紀

《今すぐ役立つカットのページ》 

《私のライブラリー》
商店街と市民活動について考えるための本 
編集委員 小笠原慶彰 

《切り抜き帳》

《ボランティア・NPO関連行事2003年度年間スケジュール》

《ウォロ・ニュース》


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。