<<前号   バックナンバー一覧   次号>>
TOP
大阪ボランティア協会の案内
市民活動総合情報誌『Volo』
定期購読
バックナンバー
TOP > 大阪ボランティア協会の案内 > 市民活動総合情報誌『Volo』 > バックナンバー

市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年4月号(通巻384号) バックナンバー一覧に戻る

《V時評》
地方分権がノーマライゼーションを阻害する!?
〜障害者地域生活支援事業等補助金の一般財源化を受けて
編集委員長 牧口 明

《特集》
自前のルールを! NPOの個人情報保護 
編集委員 増田宏幸

《市民事業の最前線》
からほり倶楽部の長屋再生の取り組み@ 
ソーシャルアントレ探求会委員 与那嶺 学 

《VOICE NPO推進センターの現場から》 
「NPOになれば、有償ボランティアを使うことができるでしょ!?」

《むだちしき》

ゆき@星子ちゃんと枚方市民病院です(*^^*)
大熊由紀子(大阪大学大学院教授)

《まちを歩けば〜大阪の社会事業の史跡》
「外島保養院事件」と村田正太 編集委員 小笠原慶彰

《NPO/NGOでワークする》
舞台鑑賞イベント運営の仕事 飯田真友美(大阪ボランティア協会)

《この人に》 
木村佳友さん&介助犬シンシア
法律はできた。でもこれからがスタート。
みんなが正しく理解してくれてはじめて法律は生きてくる。
編集委員 岡村こず恵

《トピックス・芸術》
野村誠 音づくりの世界 市民とのかかわりの中で 

《私の市民論》
市民は不逞の輩か  今田忠(市民社会研究所所長)

《本誌が選ぶ3つ星なお店》
香辛酒房「ぱれっと」 川畑恵子

《今すぐ役立つカットのページ》 
《私のライブラリー》


Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。