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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年3月号(通巻383号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
「できることなら、するよ」ということの意味
編集委員 早瀬 昇

 
《特集》
協働から自治へ
− 市民活動推進の施策づくりにみる市民と行政の協働

飯田真友美(大阪ボランティア協会事務局)
 
《ゆき@西宮&北欧&大津です(*^^*)》
大熊 由紀子
 
《NPO/NGOでワークする》
市民シンクタンクの仕事
米田佐知子(NPO法人まちづくり情報センターかながわスタッフ)

 
《私の市民論》
市民と村人とのせめぎ合いの中で
中田豊一(参加型開発研究所代表)
 
《トピックス・芸術》
多様化と地域性がもたらす豊かさ
アート系ミニシアターの挑戦

編集委員 岡村こず恵
 
《私のボランティア初体験》
藤野達也[(財)PHD協会総主事代行]
 
《この人に》 
平松愛理(歌手)
忘れられると困ってしまう人がいる限り、私は神戸で歌い続けます。
 
《現場は語る》
地域に飛び出した大学の授業 〜より効果的なボランティア体験にむけて〜
編集委員 ちょんせいこ
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
酒処「大ちゃん」
編集委員 増田宏幸
 
《今すぐ役立つカットのページ》
 
《私のライブラリー》
NPOと行政の協働について考えるための本
編集委員 小笠原慶彰 ^
 
《切り抜き帳》
 
《ウォロ・ニュース 》
 
《用語解説》
ユビキタス・ネットワーク
 
《むだちしき》

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。