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市民活動情報誌『Volo(ウォロ)』2003年1・2月合併号(通巻382号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
『月刊ボランティア』から『Volo』へ
岡本栄一(大阪ボランティア協会 理事長)

 
《特集》
市民のウォロ
“志す市民”による新しい社会像を求めて

編集委員 増田宏幸
 
《トピックス・ジェンダー》
一緒に話そうカラダのこと、シゴトのこと、新しいカゾクのこと
松浦さと子
 
《ゆき@宮城&長崎も面白い、です (*^ ^*) 大熊 由紀子》
大熊 由紀子
 
《むだちしき》
 
《私のボランティア初体験》
新野幸次郎
 
《NPO/NGOでワークする》
国際協力NGOの海外プロジェクト担当(国内勤務)の仕事
 
《私の市民論》
「個の実現」を支える社会
播磨靖夫
 
《この人に》
大平光代(弁護士)
弁護士の使命は人権を守ること
そこに加害者・被害者の区別はありません

 
《現場は語る》
地域福祉活動におけるコーディネート業務とふれあいサロン活動
関 好博(社会福祉法人 高岡市社会福祉協議会 福祉課主任)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
新・浪漫亭
阿部圭宏(編集委員)
 
《私のライブラリー》
 
政治と市民自治を考える
《今すぐ役立つカットのページ》
 
《切り抜き帳》
 
《ウォロ・ニュース 》
 
《甘口辛口読者の意見》
学校の裏方
 
《用語解説》
セカンド・オピニオン

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。