| 『Volo(ウォロ)』2011年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2011年9月号
通巻468号 |
情報共有で阻む“神話”の流布 |
2012年問題・・・?高齢期を迎える団塊世代と3・11以降の日本社会 |
赤星憲広さん |
2011年7・8月号
通巻467号 |
ミスマッチを受け止める力は自発性から |
思いをつなぐ機関としての災害ボランティアセンター |
野田燎さん |
2011年6月号
通巻466号 |
フツーの市民の無頼性について |
学生ボランティア@関西 若い力で被災地を支える |
早川信夫さん |
2011年5月号
通巻465号 |
寄付の力を信じよう |
被災者主体、震災に立ち向かう市民たち |
白井文さん |
2011年4月号
通巻464号 |
東北地方太平洋沖地震 ボランティア・NPOをめぐる動きと課題 |
公園の野良猫保護活動がもたらしたもの |
趙博さん |
2011年3月号
通巻463号 |
無縁社会から知縁社会へ−地域社会と「職域」社会の融合 |
NPOのための「新しい公共」入門 |
藤田丈さん |
2011年1・2月号
通巻462号 |
批判・提案力に加えて、調整力も |
あしたのコミュニティFM |
徳永進さん |
| 『Volo(ウォロ)』2010年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2010年12月号
通巻461号 |
警察・検察の不祥事を契機に冤罪について考える |
わかりにくい“障害”‐発達障害の自助と支援 |
徐勝さん |
2010年11月号
通巻460号 |
「震災障害者」の存在を通して見えてくるもの |
“共生・地域文化大賞”にみる…お寺と市民活動の熱い関係 |
伊奈かっぺいさん |
2010年10月号
通巻459号 |
「行政委嘱ボランティア」のゆくえ 100歳以上高齢者不明問題と民生委員 |
JCという名の社会貢献 |
五世 井上八千代さん |
2010年9月号
通巻458号 |
「わかりやすさ」が抱えるコワさ 公共とは何か、に斬り込む「事業仕分け」 |
「オンブズマン」という市民活動 |
山田洋次さん |
2010年7・8月号
通巻457号 |
「市民運動出身」の首相に期待するもの |
NPO法人の会計って、どう変わるの? |
湯浅誠さん |
2010年6月号
通巻456号 |
市民活動団体の事務局長の役割 |
中南米からのニューカマーを支援する |
二代目森乃福郎さん |
2010年5月号
通巻455号 |
共感の縁えにしを築く市民活動 |
分権改革は市民自治を活性化するか? |
タン・ミッシェルさん |
2010年4月号
通巻454号 |
ソーシャルメディアと民主主義 |
若者吸引計画 |
笑福亭銀瓶さん |
2010年3月号
通巻453号 |
白紙委任をしないために |
花子と太郎の「公益法人制度改革」大研究 |
竹下景子さん |
2010年1・2月号
通巻452号 |
揺らぐボランティア 権利と義務の間で |
<ボランティア・市民活動>目線でみる『作品』の中の彼・彼女 |
林幸治郎さん |
| 『Volo(ウォロ)』2009年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2009年12月号
通巻451号 |
「巻き込まれる」ことの意味 |
市民活動における「農」のあたらしいかたち |
立原啓裕さん |
2009年11月号
通巻450号 |
ボランティアコーディネーション力検定が意味するもの |
記録は、人の中にこそ |
姫田忠義さん |
2009年10月号
通巻449号 |
ボランタリズム研究所が目指すもの |
ベーシック・インカムがやってくる! |
大石芳野さん |
2009年9月号
通巻448号 |
変革の担い手はだれ? |
ネット社会における市民活動の選択肢 |
渡辺りえこさん |
2009年7・8月号
通巻447号 |
「最後は役所にお任せ」は、もう止めよう |
献体 最後のボランティア |
新聞女★西沢みゆきさん |
2009年6月号
通巻446号 |
漂流するボランティア 〜ボランティアの兼業と越境の勧め |
「見る」戦争体験 〜その市民的活用法 |
柴田昌平さん |
2009年5月号
通巻445号 |
寄付が進める信じ合える社会づくり |
「検定」という市民運動 |
折本慶太さん |
2009年4月号
通巻444号 |
もっと議論を! もう一つの民意の回路「討議デモクラシー」 |
若き市民のソーシャル・アクション |
大田昌秀さん |
2009年3月号
通巻443号 |
「隔離されたテーマパーク」で |
「批判」と「共感」@市民創出メディア |
雨宮処凛さん |
2009年1・2月号
通巻442号 |
ワーク・ライフ・バランスを考える |
神戸 あの日から14年 文化・アートのバトンを継ぐ人たち |
永田宏和さん |
| 『Volo(ウォロ)』2008年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2008年12月号
通巻441号 |
「怪しいお金」は寄付で活かそう |
反貧困・動きはじめたプレカリアート |
レイハン・パタールさん |
2008年11月号
通巻440号 |
金融危機と国民総幸福(GNH) |
ニュータウンの栄と枯と |
東志津さん |
2008年10月号
通巻439号 |
日本でも「サードセクター」の結集を |
ザ・社会福祉協議会 この不可思議なる多面体 |
上村淳之さん |
2008年9月号
通巻438号 |
大学の社会的責任(USR)を問う〜障害者雇用率という観点から |
学校で取り組む市民教育 |
佐竹紀美子さん |
2008年7・8月号
通巻437号 |
やはり「連帯」以外に道はない |
マンガで市民活動! 「絵」のエンパワメント力はスゴイのだ |
森達也さん |
2008年6月号
通巻436号 |
呼びかけに応えて志を受けつぐ |
キャンパスはまちのなか!学生たちのまちづくり |
森西真弓さん |
2008年5月号
通巻435号 |
不安が人を惹ひきつける |
「自治」と市民セクター座談会:われわれはどうしたら市民自治が実現できるのだろう |
綿井健陽さん |
2008年4月号
通巻434号 |
「高齢当事者運動」の大きなうねりを! |
「ウォロが選ぶ三ツ星」連載50回記念 市民活動の"アフターファイブ" |
福島菊次郎さん |
2008年3月号
通巻433号 |
成年後見とNPO 〜権利回復のための総合力 |
寄付が支える市民社会作りへ 〜認定NPO法人制度創設の歩みと寄付の意味 |
澤 功さん |
2008年1・2月号
通巻432号 |
「労働」があぶない〜人並の生活があってこその市民活動 |
共感シネマ〜銀幕に集う市民たち |
池田節夫さん |
| 『Volo(ウォロ)』2007年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2007年12月号
通巻431号 |
光母子殺害事件と裁判員制度〜浮かび上がる市民参加の課題 |
「自殺対策基本法」をつくった市民たち |
西村いつきさん |
2007年11月号
通巻430号 |
「賢者の裁定」か「寄付努力の評価」か |
COP3から10年目、京都は今、どう動いているか? |
伊勢真一さん |
2007年10月号
通巻429号 |
寄付のしやすい社会を目指して |
知っていますか?『移動制約者』 −高齢者・障害者・子育て家庭の移動保障と市民サポート− |
上遠恵子さん |
2007年9月号
通巻428号 |
参議院選挙のあとで |
徹底取材「プルタブ集めて車イスを贈ろう」運動は、なぜ広がるのか?! |
伊藤千尋さん |
2007年7・8月号
通巻427号 |
安易な公務員叩き、ちょっと待った |
ホントに自立?ホントに支援?障害者自立支援法の課題と市民のかかわり |
藤木勇人さん |
2007年6月号
通巻426号 |
ボランティアって言うな |
書を携えて、街に出よう! |
佐竹保雄さん |
2007年5月号
通巻425号 |
危うさ伴う「有償ボランティア」 |
ボランティアコーディネーションの「現場」は何を語ったか |
笑福亭學光さん |
2007年4月号
通巻424号 |
「自治の拡充」こそ、中間支援の仕事 |
この春、異文化の扉をノックしてみよう!〜留学生を支援する市民活動 |
チャールズ・ワードさん |
2007年3月号
通巻423号 |
ワクワクする集団となるために |
がんばれ!公民館 〜市民セクターとの協働が未来を拓く |
斉藤とも子さん |
2007年1・2月号
通巻422号 |
団塊世代と二ューエイジング 〜高齢前助走のおすすめ |
アニマル・レスキュー〜動物たちの苦難を自らのものとせよ |
松居友さん |
| 『Volo(ウォロ)』2006年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2006年12月号
通巻421号 |
空疎な言葉で子どもは育ちますか? |
「市民事業」の広がり〜商品・サービスの価値を高める姿勢から見えるもの |
金満里さん |
2006年11月号
通巻420号 |
「異質排除」を排するために |
耕す人、支える人 農でつながる市民活動 |
寺井種伯さん |
2006年10月号
通巻419号 |
個人情報保護で萎縮する市民活動 |
自転車は厄介ものか? |
川村旭芳さん |
2006年9月号
通巻418号 |
巻き込まれながら巻き返すために |
障害者市民運動の昨日・今日・明日 大阪「誰でも乗れる地下鉄をつくる」運動から30年 |
香山リカさん |
2006年7・8月号
通巻417号 |
「CSR」が支えるCSR |
市民創出メディアの銀河系 |
金香百合さん |
2006年6月号
通巻416号 |
水俣病患者支援をこれからも |
「語る」ということ〜戦争・震災を語り継ぐ活動から |
アキノイサムさん |
2006年5月号
通巻415号 |
寄付とは参加である |
子どもと共に生きる。未来を創る。 |
佐古和枝さん |
2006年4月号
通巻414号 |
ハリケーン・カトリーナが語るもの |
市民セクターが問いかける これからのCSR(企業の社会的責任) |
平田オリザさん |
2006年3月号
通巻413号 |
ネットにおける市民創出メディア(CGM)のチカラ |
躍進せよ! 大学ボランティアセンター |
朝井翔二さん |
2006年1・2月号
通巻412号 |
「依存力」ということ 〜ドラッカー氏逝去の報にふれて |
「セルフヘルプグループ」を考える 〜当事者だからできるヒューマンサービス |
梶田真章さん |
| 『Volo(ウォロ)』2005年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2005年12月号
通巻411号 |
「市民セクター」再考
〜みんなでソリューションを模索しよう! |
アートとNPOの交差点 |
宮城聰さん |
2005年11月号
通巻410号 |
課題の海に船をこぎ出そう
〜大阪ボランティア協会40周年を迎えて |
60’s後半の意味とスタイル |
林同春さん |
2005年10月号
通巻409号 |
総選挙結果で考えた市民活動の今後 |
市民調査の醍醐味
リサーチ=アクションのススメ |
佐藤浩希さん |
2005年9月号
通巻408号 |
NPOが内在する「優れた非効率性」−戦後60年によせて |
国際化、隣は何をする人ぞ?」ではいられない!
地域で暮らすパートナー「外国人」とともに |
辻公雄さん |
2005年7・8月号
通巻407号 |
「ボランティア」「NPO」商標登録、取消決定の意味 |
より遅く、より近く、より楽しく
〜市民の「スポーツ」が切り拓くもの |
きくちゆみさん |
2005年6月号
通巻406号 |
市民としての判断〜JR西日本脱線事故から |
当世「平和運動」考 |
窪島誠一郎さん |
2005年5月号
通巻405号 |
「ニセ募金」を駆逐するには |
市民活動にもっと「ファシリテーション」を! |
木場大輔さん |
2005年4月号
通巻404号 |
「アマチュア主権」と「プロアマ革命」 |
アクティブ・シニアはどこへ行く |
向谷地生良さん |
2005年3月号
通巻403号 |
「不幸産業」ということ |
インド洋大津波 〜大災害に市民社会は |
山本譲司さん |
2005年1・2月号
通巻402号 |
阪神・淡路大震災から十年 |
2010年「市民」の旅 |
森ア東さん |
| 『Volo(ウォロ)』2004年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2004年12月号
通巻401号 |
「奉仕活動義務化」への懸念 |
市民活動のコピー力&デザイン力 |
吉岡数子さん |
2004年11月号
通巻400号 |
『Volo』400号を迎えて |
『月ボラ』『Volo』400号記念特集
パート1:震災ボランティアからNPOの世紀へ
〜特集に見るボランティア・市民活動 この10年の歩み
パート2:35年間の「V時評」を読む |
高野孟さん |
2004年10月号
通巻399号 |
「活用」ではなく「自己変革」を |
市民活動とエンターテイメントの力 |
石井裕子さん |
2004年9月号
通巻398号 |
オリンピックボランティアの自負心 |
指定管理者制度はNPOにどのような影響があるのか
−市民主体の制度活用のために条例や協定に盛り込む留意点 |
北川正恭さん |
2004年7・8月号
通巻397号 |
愛して叱る ― 田代正美さんが遺したもの |
ゆさぶられる男女平等 ― ゆりもどしの現状を探る |
坪谷令子さん |
2004年6月号
通巻396号 |
市民と政治の距離を縮めよう |
会員互助型・非営利有償サービスのゆくえ〜流山裁判から |
槙坪夛鶴子さん |
2004年5月号
通巻395号 |
市民活動の意義を否定する「自己責任論」 |
第1特集:コンピュータ・ネットワークでつながる市民
第2特集:情報は誰のものか? |
鎌田 實さん |
2004年4月号
通巻394号 |
児童虐待事件の多発に思う―子どもの権利条約批准10周年に当たって |
第1特集:「CSR」の広がり
第2特集:CSRに関わる市民たち |
五嶋 みどりさん |
2004年3月号
通巻393号 |
「後継者」はいらない!? |
地方議会と市民、NPOとの新たな関係づくり |
萱野 茂さん |
2004年1・2月合併号
通巻392号 |
あなたの町にも“なぎさ”のコミュニティを |
1.対談『月刊むすぶ』編集長×『Volo』編集長
−ヒューマンメディアとしての市民活動誌を語る
2.市民の小さいメディアにかけた人生 丸山尚さん
―住民図書館とともに生きた四半世紀 |
佐野眞一さん
|
| 『Volo(ウォロ)』2003年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2003年12月号
通巻391号 |
ボランティアと緑綬褒章 |
NPO法5年
何を変えたか課題はナンダ |
有森裕子さん
|
2003年11月号
通巻390号 |
「私にお任せを」には任せない |
介護系NPOのいま
〜制度外のサービス提供や権利擁護活動などに特色 |
スペル・デルフィン選手
|
2003年10月号
通巻389号 |
NPO法の「功罪」 |
旅の思い出にボランティア活動?
〜修学旅行先での体験学習〜 |
浅岡美恵さん
|
2003年9月号
通巻388号 |
活動を選び取るために自らの「棚おろし」を |
市民活動における「聴く」ことの大切さについて |
林雄二郎さん
|
2003年7・8月合併号
通巻387号 |
「NPO商標登録」をどう考えるか |
市民とメディアリテラシー
〜イラク戦争報道をどう読み解くか |
石坂啓さん
|
2003年6月号
通巻386号 |
マスターズの挑戦 |
ちょっと軽めの“市民活動とことば”考 |
池澤夏樹さん
|
2003年5月号
通巻385号 |
「勝手にライバル」の勧め |
「商店街」は一周遅れのトップランナーか?
―まちづくり・市民活動と商店街― |
加藤登紀子さん
|
2003年4月号
通巻384号 |
地方分権がノーマライゼーションを阻害する! |
自前のルールを! NPOの個人情報保護 |
木村佳友さん&介助犬シンシア |
2003年3月号
通巻383号 |
「できることなら、するよ」ということの意味 |
協働から自治へ
− 市民活動推進の施策づくりにみる市民と行政の協働 |
平松愛理さん
|
2003年1・2月合併号
通巻382号 |
『月刊ボランティア』から『Volo』へ |
市民のウォロ
“志す市民”による新しい社会像を求めて
|
大平光代さん
|
| 『月刊ボランティア』2002年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| 2002/12月号
通巻381号 |
「結局、何も変わらない」を 変えるには |
中高年企業人、退職者を市民活動へ
マッチングするには?
〜マスターズ世代へのひとつの生き方の提案とその支援のあり方
|
柏木哲夫さん
|
| 2002/11月号
通巻380号 |
より一層のバリアフリー社会の実現を |
体験活動にかかわるすべての人へ
〜よりよいプログラムつくりは相互理解から
|
渡辺 貞夫さん
|
| 2002/10月号
通巻379号 |
「テーマ限定」が広げるネットワーク |
支援費制度を考える。
〜当事者・事業者・行政それぞれの思い
|
オクタビオ・ガマラ さん
|
| 2002/9月号
通巻378号 |
「社長の道楽」の勧め |
クラシック音楽界のNPO活動
|
森まゆみさん
|
| 2002/7・8月合併号
通巻377号 |
なぜ今、「エンパワメント」なのか? |
命のボランティアへの関わり方
骨髄バンクというチャンスを通じて
|
星野昌子さん
|
| 2002/6月号
通巻376号 |
自治の担い手を育てる体験活動へ |
ビッグイベントの市民参加を考える
|
立松和平さん
|
| 2002/5月号
通巻375号 |
有権者として、
寄付者として問われる「市民」 |
NPO支援センターの新たな あり方への挑戦
〜「大阪NPOプラザ」で何が始まる!?〜
|
大谷昭宏さん
|
| 2002/4月号
通巻374号 |
NPO支援の新しい形
−大阪NPOプラザ開設に寄せて |
書く力 書く参加
−新たなる市民社会の「ちから」 市民ライター
|
石弘之さん
|
| 2002/3月号
通巻373号 |
再度、市民自治を |
学校に行かないとダメですか?
|
中村哲さん
|
| 2002/1/2月合併号
通巻372号 |
高齢者の自己実現 |
「自分らしい」の先に見えるもの
|
小長谷有紀さん
|
| 『月刊ボランティア』2001年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| 2001/12月号
通巻371号 |
意図と効果の関係 |
ワークショップ:“深い民主主義”を可能にする方法論
|
大村崑さん
|
| 2001/11月号
通巻370号 |
ソーシャルワーカー養成と市民活動 |
「同時多発テロ事件」への取り組みに見る市民のIT活用
|
福原義春さん
|
| 2001/10月号
通巻369号 |
「流されない」向き合い方 |
地域の財産です!
〜作業所の進む道〜
|
千住真理子さん
|
| 2001/9月号
通巻368号 |
抵抗勢力 |
会費・寄付金確保大作戦
|
堀田力さん
|
| 2001/7,8月合併号
通巻367号 |
運動とは事務なり |
大学の授業における「ボランティア活動」
〜受け入れ側との協働は?〜 |
山田太一さん
|
| 2001/6月号
通巻366号 |
二段階目の始まり |
セルフヘルプグループからのメッセージ
〜多様な市民社会がおもしろい!〜
|
紺野美沙子さん
|
| 2001/5月号
通巻365号 |
挑戦する取り組みを支えるもの |
ボランティア選挙が、市民を育てる
|
三井マリ子さん
|
| 2001/4月号
通巻364号 |
「奉仕活動の義務化」はやはり間違っている |
医療を変える−患者・市民としてできること
|
伊藤真さん
|
| 2001/3月号
通巻363号 |
修正主義的活動の勧め |
犯罪被害者への支援活動
|
村田幸子さん
|
| 2001
/1・2月合併号 通巻362号 |
全国ボランティアコーディネーター研究集会2001の開催に際して |
編集部座談会
好縁は21世紀のキーワードになりうるか?
平成12年度版国民生活白書を読む
|
桂三枝さん
|
| 『月刊ボランティア』2000年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| 2000
/12月号 通巻361号 |
新世紀、市民社会はどこへ行く |
市民活動団体と企業のパートナー作りに向け
|
辛淑玉(しん すご)さん
|
| 2000
/11月号 通巻360号 |
「免罪符として社会奉仕活動」の功罪 |
奉仕活動の義務化−私はこう思う
|
二谷英明さん
|
| 2000
/10月号 通巻359号 |
奉仕活動をしないと罰せられる社会!? |
市民活動を活発化する
税制を創ろう!
|
ジェフ・バーグランドさん
|
| 2000
/9月号 通巻358号 |
行政からの「委託」をどう考えるか |
「ボランティア課」や「もったいない課」のある会社
|
遥(はるか)洋子さん
|
| 2000
/7・8月合併号 通巻357号 |
「JVCA」設立の意味 |
学校をひらく
地域の教育力−ボランティアの可能性と展望
|
姫野雅義さん
|
| 2000
/6月号 通巻356号 |
経営に参画するボランティア |
NPO職員の労働問題
|
森祐理さん
|
| 2000
/5月号 通巻355号 |
「公共」とは「公開」の世界 |
脱“お客さん市民”のススメ
|
KONISHIKIさん
|
| 2000
/4月号 通巻354号 |
広がる住民投票請求の動きに思う |
介護保険とボランティアの関係
|
河合雅雄さん
|
| 2000
/3月号 通巻353号 |
「気軽に、楽しく」を超えて |
ゲストから市民へ
多文化共生社会に生きるひとりひとりができること
|
近藤正臣さん
|
| 2000
/1・2月合併号 通巻352号 |
家をひらき、施設をひらく文化を |
NPOの核にいるのはボランティア
|
中坊公平さん
|
| 『月刊ボランティア』1999年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '99
/12月号 通巻351号 |
「動員」脱却の戦略 |
よきフォロワーのいない市民団体はアブナイ!?
|
遠藤順子さん
|
| '99
/11月号 通巻350号 |
介護保険制度下のボランティアの役割 |
『月ボラ』って何モノなんだ!
|
マルセ太郎さん
|
| '99
/10月号 通巻349号 |
去る人たちに慰労と感謝を |
市民活動を支える郵便料金割引制度を作ろう!
|
小林つとむさん
|
| '99
/9月号 通巻348号 |
「支援者」とつながるための「評価」 |
大学とボランティア活動のビミョーな関係
|
赤井英和さん
|
| '99
/7・8月合併号 通巻347号 |
「サービス」と「ボランティア」の間 |
知的障害をもつ人とのパートナーシップ
ピープルファーストを目指すそれぞれの仲間たち
|
堀内正美さん
|
| '99
/6月号 通巻346号 |
NPO法人“不認証”の勧め |
ボランティアグループの健康診断しませんか?
|
富野暉一郎さん
|
| '99
/5月号 通巻345号 |
NPO支援とボランティア推進の関係 |
福祉施設は教材か!?
ボランティア・実習・介護等体験に見る現在の「風」
|
尾車浩一さん
|
| '99
/4月号 通巻344号 |
「五体不満足」の読み方 |
ボランティア・コーディネーターを根づかせよう!
〜その戦略と課題〜
|
戸田奈津子さん
|
| '99
/3月号 通巻343号 |
荷物がなくなって気づいたこと |
NPOへの就職希望者に贈る「もうひとつの就職」ガイド
〜職場としてのNPO像〜
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山沖之彦さん
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| '99
/1・2月合併号 通巻342号 |
おまかせ文化考 |
月ボラ流 市民活動カレンダー
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| 『月刊ボランティア』1998年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '98
12月号 通巻341号 |
NPO経営とJリーグの関係 |
今、釜ヶ崎のボランティアたちは? |
渡哲也さん
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| '98
11月号 通巻340号 |
「市民活動市場」を作ろう! |
絶対神話からの脱却
専門家がボランティアするということ |
ジョージ・フィールズさん
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| '98
10月号 通巻339号 |
黒澤明監督が遺したもの |
不況とボランティア
〜ピンチをチャンスに切り替えて〜 |
河合隼雄さん
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| '98
9月号 通巻339号 |
地道な活動を支える「夢」の力 |
(1)祈っているだけではダメ?宗教の中のボランテイア!
(2)仏教とボランティア 高橋卓志さん |
河野 義行さん
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| '98
7・8月合併号 通巻337号 |
学生にとっての活動の場
−キャンパスに目を向けてみよう− |
政治活動もボランティア!?
−政治参加のあの手この手− |
中丸三千盾ウん
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| '98
6月号 通巻336号 |
法人化を考えることの意味 |
やっぱりボランティアは勤労奉仕より素敵! |
原田伸郎さん
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| '98
5月号 通巻335号 |
状況から逃げないということ
〜イベントボランティアの意味〜 |
「市民と作るがキーワード」社会教育施設におけるボランティアマネージメント
〜「人と自然の博物館」ケースが示唆するもの〜 |
龍村仁さん
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| '98
4月号 通巻334号 |
「自前主義」ノススメ |
花子と太郎のNPO法論議 やっぱり,これは大事件だ!?
付録 これがNPO法だ!「特定非営利活動促進法」(全文) |
東ちづるさん
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| '98
3月号 通巻333号 |
「もう3周まわっています・・・」 |
小中学校教員免許取得のための「介護等の体験」についてモノ申す |
石井めぐみさん
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| '98
1・2月合併号 通巻332号 |
「教育改革」とボランティア活動 |
新春特別企画 「ボランティア百人一首」 |
俵万智さん
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| 『月刊ボランティア』1997年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '97
12月号 通巻331号 |
「NPO法案」は、今国会で成立を! |
環境ボランティアに見る
−ボランティア活動のへそ− |
中田武仁さん
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| '97
11月号 通巻330号 |
行政改革とNPOの熱い関係 |
追い風?向かい風?介護保険 |
タケカワユキヒデさん
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| '97
10月号 通巻329号 |
「嫌だったらやめればよい」ということ |
「自分探求」私に響いたこの一冊・「書籍探求」出版・書籍業界に聞くボランティア本の動向 |
山崎章郎さん
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| '97
9月号 通巻328号 |
市民活動も「経営」の時代 |
好きでもないボランティアをがんばって
〜活動から、どんどん「毒」が消えていく〜 |
坂田利夫さん
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| '97
7・8月合併号 通巻327号 |
「犯人は少年」の衝撃 |
市民プロデューサーはこれからが旬! |
天野祐吉さん
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| '97
6月号 通巻326号 |
「市民活動促進法案」今国会成立要請の論理 |
ボランティアに参加する7の心得
〜勇気を出せば、人生が変わります〜 |
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| '97
5月号 通巻325号 |
「ボランティア、帰って」の意味 |
政治と向き合う市民活動
「市民活動を支える制度を作る会C's」の取り組み |
江川紹子さん
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| '97
4月号 通巻324号 |
襟を正して |
花ざかり ボランティア授業 |
C・W・ニコルさん
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| '97
3月号 通巻323号 |
「市民が主役」の社会とは |
重油災害ボランティア!
受け入れること、受け入れないこと,
現地の判断とその影響 |
向井承子さん
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| '97
1・2月合併号 通巻322号 |
市民社会の創造とボランティア協会の役割 |
ボランティア・NPOが開く市民社会
日本NPOセンター設立記念フォーラム
「これからの社会とNPOの役割」から |
ポール・牧さん
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| 『月刊ボランティア』1996年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '96
12月号 通巻321号 |
「民」の規制から「官」の規制へ |
あなたも作ろう、あなたも支えようセルフヘルプグループ
「悩み」が結ぶ新しい出会い |
加瀬邦彦&ザ・ワイルドワンズさん
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| '96
11月号 通巻320号 |
パートナーシップで築く 「豊かな高齢社会」 |
ビッグ・イベントにおけるボランティア "無償"
が落とし穴
実はボランティアには "コスト" がかかる |
柳田邦男さん
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| '96
10月号 通巻319号 |
投稿する前に考えたいこと
違いを認め合う社会に向けて |
アパルトヘイトから民主化への南アへ
−世界ボランティア会議・南アフリカ大会 |
豊原ミツ子さん
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| '96
9月号 通巻318号 |
みんなでやろう「少し寅さん」 |
「市民社会」を築くボランティアたち |
平尾誠二さん
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