| 『Volo(ウォロ)』2005年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2005年12月号
通巻411号 |
「市民セクター」再考
〜みんなでソリューションを模索しよう! |
アートとNPOの交差点 |
宮城聰さん |
2005年11月号
通巻410号 |
課題の海に船をこぎ出そう
〜大阪ボランティア協会40周年を迎えて |
60’s後半の意味とスタイル |
林同春さん |
2005年10月号
通巻409号 |
総選挙結果で考えた市民活動の今後 |
市民調査の醍醐味
リサーチ=アクションのススメ |
佐藤浩希さん |
2005年9月号
通巻408号 |
NPOが内在する「優れた非効率性」−戦後60年によせて |
国際化、隣は何をする人ぞ?」ではいられない!
地域で暮らすパートナー「外国人」とともに |
辻公雄さん |
2005年7・8月号
通巻407号 |
「ボランティア」「NPO」商標登録、取消決定の意味 |
より遅く、より近く、より楽しく
〜市民の「スポーツ」が切り拓くもの |
きくちゆみさん |
2005年6月号
通巻406号 |
市民としての判断〜JR西日本脱線事故から |
当世「平和運動」考 |
窪島誠一郎さん |
2005年5月号
通巻405号 |
「ニセ募金」を駆逐するには |
市民活動にもっと「ファシリテーション」を! |
木場大輔さん |
2005年4月号
通巻404号 |
「アマチュア主権」と「プロアマ革命」 |
アクティブ・シニアはどこへ行く |
向谷地生良さん |
2005年3月号
通巻403号 |
「不幸産業」ということ |
インド洋大津波 〜大災害に市民社会は |
山本譲司さん |
2005年1・2月号
通巻402号 |
阪神・淡路大震災から十年 |
2010年「市民」の旅 |
森ア東さん |
| 『Volo(ウォロ)』2004年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2004年12月号
通巻401号 |
「奉仕活動義務化」への懸念 |
市民活動のコピー力&デザイン力 |
吉岡数子さん |
2004年11月号
通巻400号 |
『Volo』400号を迎えて |
『月ボラ』『Volo』400号記念特集
パート1:震災ボランティアからNPOの世紀へ
〜特集に見るボランティア・市民活動 この10年の歩み
パート2:35年間の「V時評」を読む |
高野孟さん |
2004年10月号
通巻399号 |
「活用」ではなく「自己変革」を |
市民活動とエンターテイメントの力 |
石井裕子さん |
2004年9月号
通巻398号 |
オリンピックボランティアの自負心 |
指定管理者制度はNPOにどのような影響があるのか
−市民主体の制度活用のために条例や協定に盛り込む留意点 |
北川正恭さん |
2004年7・8月号
通巻397号 |
愛して叱る ― 田代正美さんが遺したもの |
ゆさぶられる男女平等 ― ゆりもどしの現状を探る |
坪谷令子さん |
2004年6月号
通巻396号 |
市民と政治の距離を縮めよう |
会員互助型・非営利有償サービスのゆくえ〜流山裁判から |
槙坪夛鶴子さん |
2004年5月号
通巻395号 |
市民活動の意義を否定する「自己責任論」 |
第1特集:コンピュータ・ネットワークでつながる市民
第2特集:情報は誰のものか? |
鎌田 實さん |
2004年4月号
通巻394号 |
児童虐待事件の多発に思う―子どもの権利条約批准10周年に当たって |
第1特集:「CSR」の広がり
第2特集:CSRに関わる市民たち |
五嶋 みどりさん |
2004年3月号
通巻393号 |
「後継者」はいらない!? |
地方議会と市民、NPOとの新たな関係づくり |
萱野 茂さん |
2004年1・2月合併号
通巻392号 |
あなたの町にも“なぎさ”のコミュニティを |
1.対談『月刊むすぶ』編集長×『Volo』編集長
−ヒューマンメディアとしての市民活動誌を語る
2.市民の小さいメディアにかけた人生 丸山尚さん
―住民図書館とともに生きた四半世紀 |
佐野眞一さん
|
| 『Volo(ウォロ)』2003年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
2003年12月号
通巻391号 |
ボランティアと緑綬褒章 |
NPO法5年
何を変えたか課題はナンダ |
有森裕子さん
|
2003年11月号
通巻390号 |
「私にお任せを」には任せない |
介護系NPOのいま
〜制度外のサービス提供や権利擁護活動などに特色 |
スペル・デルフィン選手
|
2003年10月号
通巻389号 |
NPO法の「功罪」 |
旅の思い出にボランティア活動?
〜修学旅行先での体験学習〜 |
浅岡美恵さん
|
2003年9月号
通巻388号 |
活動を選び取るために自らの「棚おろし」を |
市民活動における「聴く」ことの大切さについて |
林雄二郎さん
|
2003年7・8月合併号
通巻387号 |
「NPO商標登録」をどう考えるか |
市民とメディアリテラシー
〜イラク戦争報道をどう読み解くか |
石坂啓さん
|
2003年6月号
通巻386号 |
マスターズの挑戦 |
ちょっと軽めの“市民活動とことば”考 |
池澤夏樹さん
|
2003年5月号
通巻385号 |
「勝手にライバル」の勧め |
「商店街」は一周遅れのトップランナーか?
―まちづくり・市民活動と商店街― |
加藤登紀子さん
|
2003年4月号
通巻384号 |
地方分権がノーマライゼーションを阻害する! |
自前のルールを! NPOの個人情報保護 |
木村佳友さん&介助犬シンシア |
2003年3月号
通巻383号 |
「できることなら、するよ」ということの意味 |
協働から自治へ
− 市民活動推進の施策づくりにみる市民と行政の協働 |
平松愛理さん
|
2003年1・2月合併号
通巻382号 |
『月刊ボランティア』から『Volo』へ |
市民のウォロ
“志す市民”による新しい社会像を求めて
|
大平光代さん
|
| 『月刊ボランティア』2002年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| 2002/12月号
通巻381号 |
「結局、何も変わらない」を 変えるには |
中高年企業人、退職者を市民活動へ
マッチングするには?
〜マスターズ世代へのひとつの生き方の提案とその支援のあり方
|
柏木哲夫さん
|
| 2002/11月号
通巻380号 |
より一層のバリアフリー社会の実現を |
体験活動にかかわるすべての人へ
〜よりよいプログラムつくりは相互理解から
|
渡辺 貞夫さん
|
| 2002/10月号
通巻379号 |
「テーマ限定」が広げるネットワーク |
支援費制度を考える。
〜当事者・事業者・行政それぞれの思い
|
オクタビオ・ガマラ さん
|
| 2002/9月号
通巻378号 |
「社長の道楽」の勧め |
クラシック音楽界のNPO活動
|
森まゆみさん
|
| 2002/7・8月合併号
通巻377号 |
なぜ今、「エンパワメント」なのか? |
命のボランティアへの関わり方
骨髄バンクというチャンスを通じて
|
星野昌子さん
|
| 2002/6月号
通巻376号 |
自治の担い手を育てる体験活動へ |
ビッグイベントの市民参加を考える
|
立松和平さん
|
| 2002/5月号
通巻375号 |
有権者として、
寄付者として問われる「市民」 |
NPO支援センターの新たな あり方への挑戦
〜「大阪NPOプラザ」で何が始まる!?〜
|
大谷昭宏さん
|
| 2002/4月号
通巻374号 |
NPO支援の新しい形
−大阪NPOプラザ開設に寄せて |
書く力 書く参加
−新たなる市民社会の「ちから」 市民ライター
|
石弘之さん
|
| 2002/3月号
通巻373号 |
再度、市民自治を |
学校に行かないとダメですか?
|
中村哲さん
|
| 2002/1/2月合併号
通巻372号 |
高齢者の自己実現 |
「自分らしい」の先に見えるもの
|
小長谷有紀さん
|
| 『月刊ボランティア』2001年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| 2001/12月号
通巻371号 |
意図と効果の関係 |
ワークショップ:“深い民主主義”を可能にする方法論
|
大村崑さん
|
| 2001/11月号
通巻370号 |
ソーシャルワーカー養成と市民活動 |
「同時多発テロ事件」への取り組みに見る市民のIT活用
|
福原義春さん
|
| 2001/10月号
通巻369号 |
「流されない」向き合い方 |
地域の財産です!
〜作業所の進む道〜
|
千住真理子さん
|
| 2001/9月号
通巻368号 |
抵抗勢力 |
会費・寄付金確保大作戦
|
堀田力さん
|
| 2001/7,8月合併号
通巻367号 |
運動とは事務なり |
大学の授業における「ボランティア活動」
〜受け入れ側との協働は?〜 |
山田太一さん
|
| 2001/6月号
通巻366号 |
二段階目の始まり |
セルフヘルプグループからのメッセージ
〜多様な市民社会がおもしろい!〜
|
紺野美沙子さん
|
| 2001/5月号
通巻365号 |
挑戦する取り組みを支えるもの |
ボランティア選挙が、市民を育てる
|
三井マリ子さん
|
| 2001/4月号
通巻364号 |
「奉仕活動の義務化」はやはり間違っている |
医療を変える−患者・市民としてできること
|
伊藤真さん
|
| 2001/3月号
通巻363号 |
修正主義的活動の勧め |
犯罪被害者への支援活動
|
村田幸子さん
|
| 2001
/1・2月合併号 通巻362号 |
全国ボランティアコーディネーター研究集会2001の開催に際して |
編集部座談会
好縁は21世紀のキーワードになりうるか?
平成12年度版国民生活白書を読む
|
桂三枝さん
|
| 『月刊ボランティア』2000年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| 2000
/12月号 通巻361号 |
新世紀、市民社会はどこへ行く |
市民活動団体と企業のパートナー作りに向け
|
辛淑玉(しん すご)さん
|
| 2000
/11月号 通巻360号 |
「免罪符として社会奉仕活動」の功罪 |
奉仕活動の義務化−私はこう思う
|
二谷英明さん
|
| 2000
/10月号 通巻359号 |
奉仕活動をしないと罰せられる社会!? |
市民活動を活発化する
税制を創ろう!
|
ジェフ・バーグランドさん
|
| 2000
/9月号 通巻358号 |
行政からの「委託」をどう考えるか |
「ボランティア課」や「もったいない課」のある会社
|
遥(はるか)洋子さん
|
| 2000
/7・8月合併号 通巻357号 |
「JVCA」設立の意味 |
学校をひらく
地域の教育力−ボランティアの可能性と展望
|
姫野雅義さん
|
| 2000
/6月号 通巻356号 |
経営に参画するボランティア |
NPO職員の労働問題
|
森祐理さん
|
| 2000
/5月号 通巻355号 |
「公共」とは「公開」の世界 |
脱“お客さん市民”のススメ
|
KONISHIKIさん
|
| 2000
/4月号 通巻354号 |
広がる住民投票請求の動きに思う |
介護保険とボランティアの関係
|
河合雅雄さん
|
| 2000
/3月号 通巻353号 |
「気軽に、楽しく」を超えて |
ゲストから市民へ
多文化共生社会に生きるひとりひとりができること
|
近藤正臣さん
|
| 2000
/1・2月合併号 通巻352号 |
家をひらき、施設をひらく文化を |
NPOの核にいるのはボランティア
|
中坊公平さん
|
| 『月刊ボランティア』1999年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '99
/12月号 通巻351号 |
「動員」脱却の戦略 |
よきフォロワーのいない市民団体はアブナイ!?
|
遠藤順子さん
|
| '99
/11月号 通巻350号 |
介護保険制度下のボランティアの役割 |
『月ボラ』って何モノなんだ!
|
マルセ太郎さん
|
| '99
/10月号 通巻349号 |
去る人たちに慰労と感謝を |
市民活動を支える郵便料金割引制度を作ろう!
|
小林つとむさん
|
| '99
/9月号 通巻348号 |
「支援者」とつながるための「評価」 |
大学とボランティア活動のビミョーな関係
|
赤井英和さん
|
| '99
/7・8月合併号 通巻347号 |
「サービス」と「ボランティア」の間 |
知的障害をもつ人とのパートナーシップ
ピープルファーストを目指すそれぞれの仲間たち
|
堀内正美さん
|
| '99
/6月号 通巻346号 |
NPO法人“不認証”の勧め |
ボランティアグループの健康診断しませんか?
|
富野暉一郎さん
|
| '99
/5月号 通巻345号 |
NPO支援とボランティア推進の関係 |
福祉施設は教材か!?
ボランティア・実習・介護等体験に見る現在の「風」
|
尾車浩一さん
|
| '99
/4月号 通巻344号 |
「五体不満足」の読み方 |
ボランティア・コーディネーターを根づかせよう!
〜その戦略と課題〜
|
戸田奈津子さん
|
| '99
/3月号 通巻343号 |
荷物がなくなって気づいたこと |
NPOへの就職希望者に贈る「もうひとつの就職」ガイド
〜職場としてのNPO像〜
|
山沖之彦さん
|
| '99
/1・2月合併号 通巻342号 |
おまかせ文化考 |
月ボラ流 市民活動カレンダー
|
|
| 『月刊ボランティア』1998年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '98
12月号 通巻341号 |
NPO経営とJリーグの関係 |
今、釜ヶ崎のボランティアたちは? |
渡哲也さん
|
| '98
11月号 通巻340号 |
「市民活動市場」を作ろう! |
絶対神話からの脱却
専門家がボランティアするということ |
ジョージ・フィールズさん
|
| '98
10月号 通巻339号 |
黒澤明監督が遺したもの |
不況とボランティア
〜ピンチをチャンスに切り替えて〜 |
河合隼雄さん
|
| '98
9月号 通巻339号 |
地道な活動を支える「夢」の力 |
(1)祈っているだけではダメ?宗教の中のボランテイア!
(2)仏教とボランティア 高橋卓志さん |
河野 義行さん
|
| '98
7・8月合併号 通巻337号 |
学生にとっての活動の場
−キャンパスに目を向けてみよう− |
政治活動もボランティア!?
−政治参加のあの手この手− |
中丸三千盾ウん
|
| '98
6月号 通巻336号 |
法人化を考えることの意味 |
やっぱりボランティアは勤労奉仕より素敵! |
原田伸郎さん
|
| '98
5月号 通巻335号 |
状況から逃げないということ
〜イベントボランティアの意味〜 |
「市民と作るがキーワード」社会教育施設におけるボランティアマネージメント
〜「人と自然の博物館」ケースが示唆するもの〜 |
龍村仁さん
|
| '98
4月号 通巻334号 |
「自前主義」ノススメ |
花子と太郎のNPO法論議 やっぱり,これは大事件だ!?
付録 これがNPO法だ!「特定非営利活動促進法」(全文) |
東ちづるさん
|
| '98
3月号 通巻333号 |
「もう3周まわっています・・・」 |
小中学校教員免許取得のための「介護等の体験」についてモノ申す |
石井めぐみさん
|
| '98
1・2月合併号 通巻332号 |
「教育改革」とボランティア活動 |
新春特別企画 「ボランティア百人一首」 |
俵万智さん
|
| 『月刊ボランティア』1997年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '97
12月号 通巻331号 |
「NPO法案」は、今国会で成立を! |
環境ボランティアに見る
−ボランティア活動のへそ− |
中田武仁さん
|
| '97
11月号 通巻330号 |
行政改革とNPOの熱い関係 |
追い風?向かい風?介護保険 |
タケカワユキヒデさん
|
| '97
10月号 通巻329号 |
「嫌だったらやめればよい」ということ |
「自分探求」私に響いたこの一冊・「書籍探求」出版・書籍業界に聞くボランティア本の動向 |
山崎章郎さん
|
| '97
9月号 通巻328号 |
市民活動も「経営」の時代 |
好きでもないボランティアをがんばって
〜活動から、どんどん「毒」が消えていく〜 |
坂田利夫さん
|
| '97
7・8月合併号 通巻327号 |
「犯人は少年」の衝撃 |
市民プロデューサーはこれからが旬! |
天野祐吉さん
|
| '97
6月号 通巻326号 |
「市民活動促進法案」今国会成立要請の論理 |
ボランティアに参加する7の心得
〜勇気を出せば、人生が変わります〜 |
|
| '97
5月号 通巻325号 |
「ボランティア、帰って」の意味 |
政治と向き合う市民活動
「市民活動を支える制度を作る会C's」の取り組み |
江川紹子さん
|
| '97
4月号 通巻324号 |
襟を正して |
花ざかり ボランティア授業 |
C・W・ニコルさん
|
| '97
3月号 通巻323号 |
「市民が主役」の社会とは |
重油災害ボランティア!
受け入れること、受け入れないこと,
現地の判断とその影響 |
向井承子さん
|
| '97
1・2月合併号 通巻322号 |
市民社会の創造とボランティア協会の役割 |
ボランティア・NPOが開く市民社会
日本NPOセンター設立記念フォーラム
「これからの社会とNPOの役割」から |
ポール・牧さん
|
| 『月刊ボランティア』1996年 |
| No. |
V時評 |
特集 |
この人に |
| '96
12月号 通巻321号 |
「民」の規制から「官」の規制へ |
あなたも作ろう、あなたも支えようセルフヘルプグループ
「悩み」が結ぶ新しい出会い |
加瀬邦彦&ザ・ワイルドワンズさん
|
| '96
11月号 通巻320号 |
パートナーシップで築く 「豊かな高齢社会」 |
ビッグ・イベントにおけるボランティア "無償"
が落とし穴
実はボランティアには "コスト" がかかる |
柳田邦男さん
|
| '96
10月号 通巻319号 |
投稿する前に考えたいこと
違いを認め合う社会に向けて |
アパルトヘイトから民主化への南アへ
−世界ボランティア会議・南アフリカ大会 |
豊原ミツ子さん
|
| '96
9月号 通巻318号 |
みんなでやろう「少し寅さん」 |
「市民社会」を築くボランティアたち |
平尾誠二さん
|