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大阪ボランティア協会NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
http://www.osakavol.org/
Vol.063 ● 2008年6月号 ● 2008.6.18
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4月30日に、改正認定NPO法人制度を含む改正法案が再可決され、認定
期間が2年間から5年間に延長になるほか、社員のうちに親族等の占める割
合が3分の1以下とする要件を廃止するなど、いくつかの要件が改正されて
います。
今まで2年ごとに更新が必要だったものが5年に延長されると、更新にかけ
る手間が減ることになり、少しずつですが運用しやすくなってきています。
これを機会に認定NPO法人への申請に向けて、検討してみてはいかがで
しょうか?
詳細は、国税庁のサイトをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/denshi-sonota/npo/npo.htm
◇◆━━━━━━━━━━━━ 今月のNPOぼいすのラインナップです!
1.「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
2. 大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
3. 大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
4. 「大阪NPO情報ネット」新着情報
5. ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ
6.【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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1・「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
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企業からの社員ボランティア受け入れのススメ
企業の社会貢献担当者から、社員のボランティア活動への参加について相
談を受ける機会が多くある。担当者の多くは、NPOに対して資金援助をす
るだけでなく、社員が自ら汗を流して、何らかの社会貢献活動を展開するこ
とを期待している。しかし、会社単位で動く社員ボランティアの多くは、単
発・短時間・大人数の活動を伴うことが多く、NPOが社員ボランティアを
受け入れてくれるケースは多くない。一方で、受け入れは企業とNPOが協
働する絶好の機会であるし、将来的には社員ボランティアが事業推進の大き
な力になる可能性も秘めている。そのため、機会があれば社員ボランティア
を受け入れて、企業との協働をスタートしてほしい。
社員ボランティアの受け入れについては、三つの段階で考えることが出来
る。まず、ボランティア活動を始める前の段階では活動の意味や意義を理解
してもらい、活動に興味を持ってもらうことが大切である。そのため、事前
に十分なガイダンスが必要となるが、場合によっては活動に入る前に活動の
テーマに関するセミナー等を企画して、対象者に受講してもらうことも一つ
の方法であろう。気軽に受けられるセミナーからスタートすることによって、
ボランティア活動の初心者は活動に関わりやすくなる。また、NPO側とし
ては日頃から自分たちの活動をコンパクトに紹介出来るように準備しておく
ことが大切である。
次にボランティア活動を行う段階であるが、先ほど述べたように単発・短
時間・大人数が関わる活動を用意することはなかなか難しい。そのため、日
常の活動に無理に当てはめるのではなく、このような受け入れがあった時の
活動プログラムをあらかじめ考えておく必要がある。例えばイベント的な活
動や、人手が多くいる活動については、社員ボランティアの受け入れに合わ
せて実行出来るように計画を立てておくことが重要である。最初は受け入れ
のタイミングの調整が難しいかもしれないが、企業との長期的な関係を築く
ことが出来れば、年間計画に盛り込むことも可能であろうし、活動日に合わ
せてNPO側から企業に社員ボランティアをつのる積極的な展開も考えられる。
このように社員ボランティアの受け入れがうまく進めば、参加したボラン
ティアがNPOへの関わりを深める段階になってくる。その際の関わり方に
ついては、個々の社員に個人としてNPOに関わってもらうケースと、引き
続き会社単位のチームで関わってもらうケースがある。後者のケースは企業
とNPOによる協働プロジェクトの意味合いが強く、企業本体との連携を意
識した関わりになる。どちらのケースが良いかはケースバイケースであるが、
参加した社員の意向や企業の社会貢献に対する考え方を踏まえながら、適切
なビジョンを提案できればいいと思う。
最後の段階まで進むことが出来れば、社員ボランティアの受け入れは成功
したといえる。この段階まで進むことは容易くないが、受け入れの過程を企
業と共に考え、共に悩むことによって、企業とNPOの協働は確実に一歩前
進するであろう。
大阪ボランティア協会NPO推進センター 福神 岳志
◆当コラムは、市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」2008年6月号に
掲載されています。ご意見、投稿は、npo@osakavol.org まで!
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2・大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
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【1】市民活動サロン遊学亭〜エンパワーとひらめきのために〜
「見えない壁、しかしそこにある壁を乗り越えるには?」
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html
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市民活動サロン「遊学亭」は、毎回違う人が「亭主」になり、亭主自身が注
目している市民活動家をお招きし、サロンを開催します。「遊学亭」では市
民活動に必要な「ひらめき」「新しい刺激・情報」「出会い」「充電」など
の機会を参加者のみなさんとともに共有できるよう、亭主自身が進行やもて
なしを工夫します。
[日時]2008年7月27日・日曜日・14時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ会議室C(大阪市福島区吉野4−29−20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[参加費]1,000円
[定員]20人(先着順)
[ゲスト]林 淑美(はやし よしみ)さん
社会福祉法人創思苑 理事長
知的障害者通所授産施設クリエイティブハウス「パンジーU」施設長
自立生活支援センターわくわく センター長
[内容]
たまたま、就職先として赴いたのが障害児学級だったことから、出会った
世界。障害を持つ人が「地域であたりまえに生きる」事を目指した彼女の
活動の原点から現在まで。その持続するパワーはどこからくるか?
いま、感じている「どうしても多くの人が超えられないそこにある壁」
などについて語っていただきます。
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html
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【2】日頃のあなたの「?」を「!」に変えませんか
ボランティアと向き合うことの多いあなたのためのファシリテーション講座
http://www.jvca2001.org/seminar/index2008.html
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会議がうまく進められない、相談で相手との関係作りがうまくできなくて、
場を盛り上げるのがへたなんです・・・という皆さん。
もちろん自分は結構できている!という自信あり!の人も、振り返りと
ブラッシュアップのためにおすすめの講座です。
[日時]2008年7月27日・日曜日・10時〜17時
[場所]大阪NPOプラザ (大阪市福島区吉野4−29−20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[内容]
0.ボランティアと向き合うためのファシリテーションとは
1.「アイスブレイク」で共有する 〜つなげるための準備作業
2.「対話」で共感を得る 〜つながるための確認作業
3.「可視化」で共働する 〜つながりを実感する
4.「相互理解」で共創を目指す 〜つながりを継続化する
5.さらなる実践へのアプローチ
[講師]加留部貴行さん(日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)
運営委員長/日本ファシリテーション協会会長)
[参加費]12,000円
(大阪ボランティア協会会員およびJVCA正・準会員は割引9,000円)
[定員]30人(定員になり次第、締め切ります)
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.jvca2001.org/seminar/index2008.html
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【3】印象に残る「企画書」「助成金申請書」「プレゼンテーション」のツボ、
徹底的に教えますセミナー
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/080830kikaku.html
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★このプログラムから学べること
あなたの活動に興味を持ってくださる方、助成金の審査員、企業の社会
貢献担当者など、プレゼンテーションの聞き手にはそれぞれ聞きたいこ
とがあります。それに応えられるような企画・助成金申請・プレゼンテー
ションを学びます。
[日時]2008年8月30日・土曜日・10時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ 会議室E(大阪市福島区吉野4−29−20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[研修費]4,000円
[定員]25人(先着順)
[対象]
○助成金申請の経験があり、さらにブラッシュアップしたい人
○助成金の審査のポイントを知りたい人
○印象に残るプレゼンテーションのツボを押さえたい人 など
[内容]
1.企画・助成金申請について
○企画・助成金とは? 助成金申請書の書き方
○要綱・申請書を読み解く
○審査員の気持ちを想定する
○申請書をブラッシュアップする
2.企画・プレゼンテーションについて
○プレゼンテーションとは?
○実際のプレゼンテーションを見る・評価する
○聞き手の気持ちに応える・ストーリーを考える
○プレゼンテーションをブラッシュアップする
[講師]
○企画相談や助成金審査を担う専任アドバイザーがお答えします!
江渕 桂子 (えぶち・けいこ) 、岡村 こず恵 (おかむら・こずえ)
大阪ボランティア協会NPO推進センター・インキュベートアドバイザー
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/080830kikaku.html
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【4】シニアのための、その道のプロが教える!
「市民ライター&映像作成講座」連続講座
http://www.osakavol.org/events/20080902writer-eizo.html
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「書くことが好き」「人の話を聞くのが楽しい」「旅行のビデオを作るのが
得意」、そんなシニアの皆さんのやりたいことや趣味・興味を生かして、多
彩で奥深い市民活動の現場にNPOの取材を通して出会う講座です。その道
のプロに基礎から実践まで学びます。充実の全6回講座+成果発表会。
[日程]2008年9月2日・火曜日から開講(最終日は11月4日)
[会場]大阪NPOプラザ 会議室(大阪市福島区吉野4‐29‐20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[定員]市民ライターコース(約32時間)15人
映像制作コース (約40時間)10人
※両コースとも先着順
[対象]市民活動に関心があり、人の話を聞いたり、写真を撮ったり、ビデ
オを撮影・編集に興味があるシニア(55歳以上)の方
[受講料]各9,000円(全6回+成果発表会)
大阪ボランティア協会会員8,000円 ※初回受付時に徴収
受講料には資料代、機材使用料等が含まれます
[申込締切]2008年8月26日・火曜日
★市民ライターコース
[講師]吐山継彦(言葉工房)、華房ひろ子(エディター)
「メディアとコミュニケーション」などの講義から取材・インタビューの
方法、リライトなどの実践をワークを通じて学ぶコース。実際にNPOを
取材して原稿作成も。※課題提出のためパソコンメール必須。優秀作品は
市民活動総合情報誌「ウォロ」に掲載!
★映像制作コース
[講師]下之坊修子(映像発信てれれ主宰)、神吉良輔 (映像作家)
映像を作る際の企画・構成・撮影・編集を通して学ぶコース。実際にNP
Oを取材して活動風景やインタビューを撮影、編集し、一本の映像を完成
させる。作品はカフェ放送「てれれ」とケーブルテレビにて上映!
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/20080902writer-eizo.html
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3・大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
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★近畿ろうきんパートナーシップ制度ボランティアセミナー
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/20080802roukin.html
★初級手話講習会
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/20080703syuwa.html
★新刊『子どもと学ぶボランティア ―「こっちょ」のボランティア授業論―』
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/books/vtext/vtext22.html
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4・「大阪NPO情報ネット」新着情報
http://www.onp.or.jp/
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大阪府内のNPO支援センターが開催するNPO支援イベント情報や大阪府
内の自治体のNPO関連施策情報などを掲載する「大阪NPO情報ネット」
の新着情報です。ぜひご活用ください。
◎【セミナー】いけだNPO人材養成講座「NPOの過去・現在・未来」
http://www.ikeda-npo.net/
[日時]2008年6月28日・土曜日・13時30分〜15時30分
[会場]いけだ・さわやかビル
[主催]池田市公益活動促進協議会
◎【事業募集】<大東市>平成20年度提案公募型委託事業募集
http://www.city.daito.osaka.jp/sec/030/seikatsuanzenka/teiannkoubo%20kannkei/bosyuuyoukou.htm
[締切]2008年6月30日・月曜日
[問合せ]大東市市民生活部生活安全課
更に情報を見たい方は、http://www.onp.or.jp/ にアクセス!
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5・ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ!
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連載★第36回 ONP界隈・食堂探検隊
「そば切り かい空」
〜石臼挽き手打ち蕎麦と蕎麦湯で贅沢な時間を〜
ONP横の吉野交差点を渡ってすぐの所に、昨年1月に開店した本格的な蕎麦
を楽しめる蕎麦屋がある。
その名は「そば切り かい空」。蕎麦は石臼挽き国産蕎麦粉(茨城県、常陸
秋そば・北海道、幌加内産)を8割、小麦粉を2割使用した純手打ちである。
店主の張尾さんにお話を聞くと、蕎麦は熱に弱くその香り・成分は熱いだし
に溶け出してゆくため、冷たい蕎麦が本道の食べ方とのこと。
メニューは、ざるそば・かけそば・釜揚げそばが700円。お昼にはいなり寿司
セットや、おにぎりセットが850円で提供される。
蕎麦を食べた後には、もちろん蕎麦湯が付く。こだわりの蕎麦をゆでた蕎麦
湯はつゆを入れずにそのまま頂いてもおいしい。
また、かい空では蕎麦屋での粋な楽しみ方として「蕎麦屋酒」も提案している。
これは、蕎麦を食べる前に軽い酒肴でお銚子を1、2本呑み、最後に蕎麦で締
めるといった江戸の頃に生まれた粋な楽しみ方だ。お酒と酒肴については、
利き酒師との相談で選んだ選りすぐりのものを用意しているこだわりよう。
いつもは急いで蕎麦を食べている皆さん。たまにはのんびりと手打ち蕎麦と
蕎麦湯、蕎麦屋酒で贅沢な時間をすごしてみてはいかがですか。
お店データ・・・そば切り かい空
営業時間:11時30分〜14時30分、19時〜21時30分
定休日:日曜・祝日・第二第四土曜日
TEL:06−6460−5111
住所:福島区大開3丁目1−2(野田パークマンション1階)
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6・【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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■世界の室内楽をリードしてきたアルバン・ベルク四重奏団が38年の活動
に幕をおろした。4つの楽器のアンサンブル、それは4人の語り合い。
発言、同意、否定、補足、確認、反駁・・・、最終公演、最後のピアニッシモ
まで、徹底的に練磨されたコミュニケーションを聴かせてくれた。(かげ)
◆先日、複数の社会福祉施設を訪問しました。ボランティアスタッフが生き
生きと活躍されているのは、その施設の魅力の表れのように感じます。(こづ)
■高槻の摂津峡に蛍を見に行って来ました。河辺に舞うたくさんの蛍。時間
が経つのを忘れ、しばし見入ってしまいました。ずっとずっと蛍が安心し
て生きられる自然を守り続けたいものです。(きょ)
◆小劇場の演劇を観に行きました!独特の世界観で繰り広げられるストーリー
と、小劇場好きの観客でひしめき合う狭い会場がまた独特で、新たな世界
を発見しました。また行きたいです!(え)
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■「NPOぼいす」は、市民活動、NPOに興味がある方に送るメールマガ
ジンです。当メルマガは、大阪を中心とした市民活動をサポートする大阪ボ
ランティア協会NPO推進センター部門が発行。市民活動や市民活動サポー
トにまつわるオピニオンやイベント・情報ニュースを提供します。
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◆編集担当へのお便り、ご感想ご意見は npo@osakavol.org まで。
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◆購読解除は、http://www.osakavol.org/npoc/joho/haisin.html
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●メールマガジン NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
発行元:社会福祉法人 大阪ボランティア協会 NPO推進センター
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ100号
TEL 06-6465-8391 FAX 06-6465-8393
ホームページ: http://www.osakavol.org/
E-mail :npo@osakavol.org
発行予定日:毎月15日(予定)
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「NPOぼいす」に掲載された記事を許可なく転載する事を禁じます。
Copyright(C) 2008 社会福祉法人大阪ボランティア協会
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「NPOぼいす」バックナンバー
| 2008年 |
| 7月号 |
助言者の力を上手くかりて企画を練ろう! |
| 6月号 |
企業からの社員ボランティア受け入れのススメ |
| 5月号 |
OSAKA(大阪府)は変わるのか?開拓性、創造性が問われるNPOのチカラ |
| 4月号 |
NPO支援拠点におけるソフト支援を考える〜ONPサポートプログラム1年目を終えて |
| 3月号 |
話しながら自分で気がつく |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」 |
| 2007年 |
| 12月号 |
一手間かけるEメール広報のすすめ |
| 11月号 |
企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書 |
| 10月号 |
“理念的”協働から、“地域経営”のための協働への転換期 |
| 9月号 |
情報公開は誰のため? 何のため? |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
市民活動の「事業化」で見えるボランティアの価値 |
| 6月号 |
(コラム無し) |
| 5月号 |
NPO法人認証窓口で感じること |
| 4月号 |
“拠点”はきっかけ〜大阪NPOプラザのブースからNPOの運営・自立を考える |
| 3月号 |
印象に残る企画書・プレゼンテーションとは |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
“2つで1つ”が示すもの〜ステークホルダーが見つめるNPOの決算書類 |
| 2006年 |
| 12月号 |
戦略的CSR(企業の社会的責任)とNPOとの連携 |
| 11月号 |
アクセスしやすいホームページを目指して |
| 10月号 |
NPOの会費持合い? |
| 9月号 |
市民活動の世界と若者をつなぐもの |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
「あなたを歓迎します」という姿勢について |
| 6月号 |
NPOがもつそれぞれの価値創出軸 |
| 5月号 |
NPOと企業の協働を「ガバナンス」の視点で考える |
| 4月号 |
NPOにカンジんな監事 |
| 3月号 |
信頼が育む「協働」のゆくえ |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
“遠隔操作型”NPOの尽きない悩み |
| 2005年 |
| 12月号 |
支援する側もされる側も求められる「提案する底ヂカラ」 |
| 11月号 |
ひねりの効いた募集方法を考える |
| 10月号 |
NPOが「個人情報」を“保護”するとは? |
| 9月号 |
NPOと行政の協働は誰のため? 〜その最終的目標とは〜 |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
ヒトの流動を導くビタミン探し 〜メンバーの高齢化から考える |
| 6月号 |
消えた1/3内閣府認証NPO法人 |
5月号:
|
NPOバーチャル解散のススメ |
| 4月号: |
ネットワーク組織が活性化するための条件とは |
| 3月号: |
二兎は得られたか? 〜緊急雇用対策事業をふりかえる〜 |
| 2月号: |
(コラム無し) |
| 1月号: |
指定管理者制度、再び・・・ 新たな協働のかたちになりうるか? |
| 2004年 |
| 12月号: |
事業報告書は誰が書く? 〜NPOのSR〜 |
| 11月号: |
事務所の借り『時』とは |
| 10月号: |
NPO法人になりたくない |
| 9月号: |
お金の入り口から考えるNPOの資金開発 |
| 8月号: |
(コラム無し) |
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“指定管理者制度”ってナニ?! |
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NPO法人の設立相談におけるスタンス |
| 5月号: |
専門家と助成金―そのビミョーな関係 |
| 4月号: |
NPOに就職したい? |
| 3月号: |
講座に限界はあるけれども |
| 2月号: |
(コラム無し) |
| 1月号: |
コミュニケーションという責任? |
| 2003年 |
| 12月号: |
NPO情報はただのリストではない |
| 11月号: |
「キレイナ」チラシを作るには〜広報の王道?〜 |
| 10月号: |
上手な「相談」の持ちかけ方、受け方を考える |
| 9月号: |
“簡単”かつ“万能”に? 〜経理担当者の憂うつ〜 |
| 8月号: |
(コラム無し) |
| 7月号: |
対話のある視察を目指そう! |
| 6月号: |
シヨウショとミツモリショ |
| 5月号: |
そのアンケートに運動性はあるのか!? |
| 4月号: |
NPOになれば有償ボランティアを使えるでしょ!? |
市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」
「Voice」の連載を掲載しています。NPO関係者必見です。
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