■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
大阪ボランティア協会NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
http://www.osakavol.org/
Vol.062 ● 2008年5月号 ● 2008.5.16
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
ミャンマーや中国で、災害による被害が広がっているようです。
いくつかの団体では現地での支援活動が始まり、募金を募っています。
一刻も早い復興を願うとともに、自分たちにできる支援をしてみませんか?
【日本赤十字社】
○ミャンマー
http://www.jrc.or.jp/sanka/help/news/1380.html
○中国
http://www.jrc.or.jp/sanka/help/news/1394.html
【特定非営利活動法人 AMDA】
○ミャンマー
http://www.amda.or.jp/
【特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン】
○ミャンマー
http://www.worldvision.jp/news/news_0226.html
○中国
http://www.worldvision.jp/news/news_0225.html
◇◆━━━━━━━━━━━━ 今月のNPOぼいすのラインナップです!
1.「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
2. 大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
3. 大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
4. 「大阪NPO情報ネット」新着情報
5.【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
※今月は「ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ」はお休みです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
====================================================================
1・「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
====================================================================
OSAKA(大阪府)は変わるのか?
開拓性、創造性が問われるNPOのチカラ
「あって当然」と思っていたものが「なくなるの?」という事態が、私が
住む大阪で起こっている。橋下徹府知事が「今後9年間で必要な取組み額は
累計6500億円程度。平成20年度予算では1100億円程度の捻出が必要」と述べ、
財政再建を中心とした改革に乗り出した。2月に「財政非常事態宣言」を発
表、3月には出資法人等の抜本的見直しから、公的施設の廃止、統合の話題
がメディアを沸かせた。4月11日、改革プロジェクトチームの査定による
大阪財政再建試案が本予算作成の「たたき台」として示され、事業の廃止・
縮小素案が白日のもとに晒された。
府知事は、メールマガジン(「維新通信」08年4月16日)の中で、今回の
「痛み分け」に関して府民に理解を請い、1.将来世代に負担を先送りしない、
2.“持続可能”なセーフティーネットの構築、3.広域自治体としての府の機
能・役割をふまえる、ことを今後の予算化の基本姿勢としている。4月下旬
より、庁内の所管課と財政課との折衝が始まり、今後それらの案を練り上げ
る過程が公開される予定だ。
一方、市民生活の現場では、知事改革の姿勢を応援する市民の姿や府職員
の戸惑い気味な映像が巷に流れ、様々な市民感情が見え隠れしている。ただ、
どれもメディアを通した情報のため問題の本質が見えにくい。また、廃止等
の危機に直面した公的施設や府補助金で運営している組織の存続を訴えるた
め、集会の開催や署名運動なども盛んだ(実際、4月上旬の数日間に、私の
手元に3種類の署名協力用紙が回ってきた)。当協会について言えば、委託
事業縮小の当事者でもあり、府職員とのコミュニケーションが連日続く・・・。
そのやりとりの中で、当方以上に府職員のモティベーション低下を感じる部
分があり、何とも複雑な気分になる。
今回の事態は確かに性急で面食らう部分が多いが、見方を変えれば、「公
がすべきことは何か?」を議論する絶好のチャンスとも言える。この機会を
どう活用し、OSAKAのカタチを考える機会にするために、私たちNPO
はどういう位置に立脚すべきなのだろうか。
1.現施策の必要性(もしくはその価値)を改めて言語化し、府全体として必
要(共感)されうるものかどうかを定量・定性的に精査すること。関係者
だけの思いに依拠するのではない、もっと広い範囲での再評価をすべきで
はないか。
2.府では、市場化テスト事前提案制度が、改革の一環として出てきた。本当
に必要な施策や事業詳細はここでも提案し、効果的な事業主体は官か民か
を議論できる機会である。
3.府職員の焦燥感も分からなくもない。しかし、お金がないと何もできない
のか再考してほしい。お金がないなりの知恵を出し、実現を検討すること。
これは府職員と府民が今こそ対等に話し合える機会なのかも・・・。その
ためにも“徹底した”情報公開をお願いしたい。
***
NPOはオカネのない中でも頑張る組織体である。そのノウハウは学ぶも
のがあるだろう(だからと言って安上がり施策の担い手対象でもない。ここ
を留意してほしい)。こうして改革が進む以上、この改革を府民のモノにす
る好機と捉えるか、危機と捉えるかは、私たちの気持ち次第だろう。誰に
とっての緊急事態かを考え、思いを馳せ、創造的な動きに結びつけていける
機会にしたい。
大阪ボランティア協会NPO推進センター 水谷 綾
◆当コラムは、市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」2008年5月号に
掲載されています。ご意見、投稿は、npo@osakavol.org まで!
====================================================================
2・大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
====================================================================
--------------------------------------------------------------------
【4】第12回市民活動サロン「遊学亭」〜エンパワーとひらめきのために
〜フィリピン・被災地ふたつの支援をつなぐもの
くわっちワールドへようこそ!〜
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html
--------------------------------------------------------------------
市民活動サロン「遊学亭」は、毎回違う人が「亭主」になり、亭主自身が注
目している市民活動家をお招きし、サロンを開催します。「遊学亭」では市
民活動に必要な「ひらめき」「新しい刺激・情報」「出会い」「充電」など
の機会を参加者のみなさんとともに共有できるよう、亭主自身が進行やもて
なしを工夫します。
[日時]2008年5月18日・日曜日・14時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ 会議室D (大阪市福島区吉野4−29−20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[参加費]1,000円
[定員]20人(先着順)
[ゲスト]桑原英文さん(JPCom 事務局長)
http://www.jpcom.info/index.html
★プロフィール
フィリピンの経済的困窮者の自立を進める“コミュニティ・エンパワメント
事業”としょうがいのある子どもたちの地域での生活や学びを広げる
“コミュニティ・ケア事業”を進めている。
★メッセージ
僕が大切にしている言葉は「チャンスの前髪をつかめ、後ろ髪を引かれる
な」人や活動との出会いの中で、これぞと言うものに飛びつくためには、
自身のアンテナとフットワークが鍵となると思います。つながりの話にな
るとよく言うのは「ゆるやかなネットワークは、ゴムのゆるんだパンツ」
「じゃあネットワークとはなんだ!」と聞かれると、それは“なっとー
ワーク”。納豆のように、しっかりかき回すと粘りと味が出る、粒と粒は
離れたようでもネバーッとつながっている。そんなネットワークが、相手
も自分も活かして周りも巻き込むことにつながるのではないかと思います。
[内容]
★農大から市民活動の世界へ(どうして?)
→なぜそうしようと思ったのか。彼の心を掴んだのは何か?
★JPComでのフィリピン支援活動について(子豚銀行などユニークな取り組み)
→どうしてフィリピンだったのか?
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html
--------------------------------------------------------------------
【2】大阪ボランティア協会 2008年度定期総会 記念講演会
「光市事件からみた裁判報道の課題」
http://www.osakavol.org/events/080524soukai.html
--------------------------------------------------------------------
先日、差し戻し控訴審で死刑判決が言い渡され弁護側が即日抗告した山口県
光市事件について特にその裁判報道の問題点を指摘されているジャーナリスト
の綿井健陽さんをお迎えして、わたしたちはどうメディアと向き合えばよいか
について考えます。
[日時]2007年5月24日・土曜日・10時30分〜12時
[場所]大阪NPOプラザ (大阪市福島区吉野4−29−20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[内容]光市事件をめぐるテレビによる裁判報道は、感情的な取り上げ方や
公平性に欠ける番組制作が指摘されています。正確な事実に基づいていな
い批判や、被告弁護団対被害者遺族という対立図式で報道する難しさなど、
この報道に関する課題の検証を通じて、マスメディアの報道に対して、私
たちはどう向き合うべきかを考えます。
[講師]ジャーナリスト 綿井 健陽(わたい たけはる) 氏
<プロフィール>
1998年からアジアプレス・インターナショナルに所属。これまでに東ティ
モール独立紛争、米国のアフガニスタン攻撃、イラク戦争などを取材した。
2003年度「ボーン・上田記念国際記者賞」特別賞。ドキュメンタリー映画
「リトルバーズ イラク戦火の家族たち」撮影・監督。最近は、月刊『創』
にて光市事件の報道を検証する取材・ルポタージュなどを連載。
ホームページ【綿井健陽Web Journal】http://www1.odn.ne.jp/watai/
[参加費]1,000円(大阪ボランティア協会個人会員は無料)
[定員]70名(定員になり次第、締め切ります)
◎光市事件とマスコミ報道◎
1999年4月14日、山口県光市にて事件発生。社宅で妻(被害者)と長女(被害
児)が殺害されているのを帰宅した夫(遺族)が発見。同月18日に、被害者
と同じ団地に住む少年(当時18歳、被疑者)が逮捕される。山口家庭裁判所
へ送致されるが、同年6月、同裁判所が審判で「刑事処分相当」とし山口地方
検察庁に逆送。殺人・強姦致死などで起訴される。1審・2審は無期懲役判
決だったが、最高裁で「量刑不当」などを理由に破棄・差し戻しされた。昨
年5月から始まった差し戻し控訴審は合計12回の公判が行われ、2008年4月
22日に死刑判決が言い渡され、弁護側は即日抗告した。これまで被害者遺族
の被害感情を前面に出した報道が繰り返され、被告人の弁護団に対する激し
いバッシングに発展した。
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/080524soukai.html
--------------------------------------------------------------------
【3】第34期ボランティアコーディネーター養成講座
「新任ボランティアコーディネーター向け基礎研修」
http://www.osakavol.org/events/080530vcyousei34.html
--------------------------------------------------------------------
ボランティアコーディネーションの基礎的な理念から実践のノウハウまで、
講義や演習を交えて学びます。この研修の1日を明日からのボランティア
コーディネーションにぜひ活かしてください!
[日時]2008年5月30日・金曜日・10時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ会議室H(大阪市福島区吉野4−29−20 )
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[参加対象]福祉施設、社会福祉協議会、NPO、その他の組織でボラン
ティア担当業務に就いて、1年未満の方。
[定員]40人(先着順)
[参加費]5,000円
(大阪ボランティア協会の会員、パートナー登録団体または
日本ボランティアコーディネーター協会の会員は4,500円)
[講師]
筒井のり子(龍谷大学教授など)
石井祐理子(京都光華女子大学講師など)
海士美雪(あしやNPOセンター事務局長など)
白井恭子(大阪ボランティア協会ボランティアコーディネーターなど)
[申込締切]5月23日・金曜日
[共催]
社会福祉法人 大阪ボランティア協会
特定非営利活動法人 日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/080530vcyousei34.html
====================================================================
3・大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
====================================================================
★初級手話講習会
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/20080703syuwa.html
★感動伝承 第30期お話の語り手講座
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/080607katarite30.html
====================================================================
4・「大阪NPO情報ネット」新着情報
http://www.onp.or.jp/
====================================================================
大阪府内のNPO支援センターが開催するNPO支援イベント情報や大阪府
内の自治体のNPO関連施策情報などを掲載する「大阪NPO情報ネット」
の新着情報です。ぜひご活用ください。
◎【セミナー】NPO・企画&プロモーション塾
〜こんなセミナー受けたかった!〜第2部 広報力アップ&実践編
http://blog.livedoor.jp/osakanpo/archives/cat_10019553.html
[日時]2008年5月28日〜6月18日・水曜日・全4回講座
[会場]大阪NPOプラザ
[主催](特)大阪NPOセンター
◎【事業募集】平成20年度高槻市市民協働まちづくり事業募集
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/db/community/h20bosyuu.htm
[締切]2008年5月23日・金曜日
[問合せ]高槻市市民参画部コミュニティ推進室
更に情報を見たい方は、http://www.onp.or.jp/ にアクセス!
====================================================================
5・【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
====================================================================
■春から、大阪は何かと慌しい感じです。それをコラムに書きましたので、
ご意見・ご感想歓迎!大事なのは、みなが考えることかな(み)
◆雪の残る信州に行ってきました。山間部では雪の間からフキノトウが芽吹
き、里では桜が満開で、春を満喫してきました。しかし油断して顔が日焼
けで真っ黒に(ふ)
■野外でのイベントが楽しい季節です。さっそくGW中には高槻JAZZスト
リートへ。次は神戸に行くつもり。野外フェス三昧(ら)
◆先日、仕事&遊び仲間と秋田・たざわこ芸術村に行きました。わらび座の
お芝居で笑い転げて、田沢湖ビールと郷土料理で胃袋を満たし、ゆぽぽ
温泉にのんびり浸かってくつろげるとても魅力的なところでした〜!(な)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「NPOぼいす」は、市民活動、NPOに興味がある方に送るメールマガ
ジンです。当メルマガは、大阪を中心とした市民活動をサポートする大阪ボ
ランティア協会NPO推進センター部門が発行。市民活動や市民活動サポー
トにまつわるオピニオンやイベント・情報ニュースを提供します。
---------------------------------------------------------------
◆編集担当へのお便り、ご感想ご意見は npo@osakavol.org まで。
---------------------------------------------------------------
◆購読解除は、http://www.osakavol.org/npoc/joho/haisin.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●メールマガジン NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
発行元:社会福祉法人 大阪ボランティア協会 NPO推進センター
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ100号
TEL 06-6465-8391 FAX 06-6465-8393
ホームページ: http://www.osakavol.org/
E-mail :npo@osakavol.org
発行予定日:毎月15日(予定)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「NPOぼいす」に掲載された記事を許可なく転載する事を禁じます。
Copyright(C) 2008 社会福祉法人大阪ボランティア協会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※このメルマガは、等幅フォントに最適化されています。お使いのメーラー
のフォント設定を等幅フォント(Windows:MSゴシック、Mac:Osaka等幅など)
に設定してご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
|
|
|

メルマガ「NPOぼいす」の配信登録はこちらから
「NPOぼいす」バックナンバー
| 2008年 |
| 7月号 |
助言者の力を上手くかりて企画を練ろう! |
| 6月号 |
企業からの社員ボランティア受け入れのススメ |
| 5月号 |
OSAKA(大阪府)は変わるのか?開拓性、創造性が問われるNPOのチカラ |
| 4月号 |
NPO支援拠点におけるソフト支援を考える〜ONPサポートプログラム1年目を終えて |
| 3月号 |
話しながら自分で気がつく |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」 |
| 2007年 |
| 12月号 |
一手間かけるEメール広報のすすめ |
| 11月号 |
企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書 |
| 10月号 |
“理念的”協働から、“地域経営”のための協働への転換期 |
| 9月号 |
情報公開は誰のため? 何のため? |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
市民活動の「事業化」で見えるボランティアの価値 |
| 6月号 |
(コラム無し) |
| 5月号 |
NPO法人認証窓口で感じること |
| 4月号 |
“拠点”はきっかけ〜大阪NPOプラザのブースからNPOの運営・自立を考える |
| 3月号 |
印象に残る企画書・プレゼンテーションとは |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
“2つで1つ”が示すもの〜ステークホルダーが見つめるNPOの決算書類 |
| 2006年 |
| 12月号 |
戦略的CSR(企業の社会的責任)とNPOとの連携 |
| 11月号 |
アクセスしやすいホームページを目指して |
| 10月号 |
NPOの会費持合い? |
| 9月号 |
市民活動の世界と若者をつなぐもの |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
「あなたを歓迎します」という姿勢について |
| 6月号 |
NPOがもつそれぞれの価値創出軸 |
| 5月号 |
NPOと企業の協働を「ガバナンス」の視点で考える |
| 4月号 |
NPOにカンジんな監事 |
| 3月号 |
信頼が育む「協働」のゆくえ |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
“遠隔操作型”NPOの尽きない悩み |
| 2005年 |
| 12月号 |
支援する側もされる側も求められる「提案する底ヂカラ」 |
| 11月号 |
ひねりの効いた募集方法を考える |
| 10月号 |
NPOが「個人情報」を“保護”するとは? |
| 9月号 |
NPOと行政の協働は誰のため? 〜その最終的目標とは〜 |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
ヒトの流動を導くビタミン探し 〜メンバーの高齢化から考える |
| 6月号 |
消えた1/3内閣府認証NPO法人 |
5月号:
|
NPOバーチャル解散のススメ |
| 4月号: |
ネットワーク組織が活性化するための条件とは |
| 3月号: |
二兎は得られたか? 〜緊急雇用対策事業をふりかえる〜 |
| 2月号: |
(コラム無し) |
| 1月号: |
指定管理者制度、再び・・・ 新たな協働のかたちになりうるか? |
| 2004年 |
| 12月号: |
事業報告書は誰が書く? 〜NPOのSR〜 |
| 11月号: |
事務所の借り『時』とは |
| 10月号: |
NPO法人になりたくない |
| 9月号: |
お金の入り口から考えるNPOの資金開発 |
| 8月号: |
(コラム無し) |
| 7月号: |
“指定管理者制度”ってナニ?! |
| 6月号: |
NPO法人の設立相談におけるスタンス |
| 5月号: |
専門家と助成金―そのビミョーな関係 |
| 4月号: |
NPOに就職したい? |
| 3月号: |
講座に限界はあるけれども |
| 2月号: |
(コラム無し) |
| 1月号: |
コミュニケーションという責任? |
| 2003年 |
| 12月号: |
NPO情報はただのリストではない |
| 11月号: |
「キレイナ」チラシを作るには〜広報の王道?〜 |
| 10月号: |
上手な「相談」の持ちかけ方、受け方を考える |
| 9月号: |
“簡単”かつ“万能”に? 〜経理担当者の憂うつ〜 |
| 8月号: |
(コラム無し) |
| 7月号: |
対話のある視察を目指そう! |
| 6月号: |
シヨウショとミツモリショ |
| 5月号: |
そのアンケートに運動性はあるのか!? |
| 4月号: |
NPOになれば有償ボランティアを使えるでしょ!? |
市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」
「Voice」の連載を掲載しています。NPO関係者必見です。
|