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大阪ボランティア協会NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
http://www.osakavol.org/
Vol.058 ● 2008年1月号 ● 2008.1.15
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新年明けましておめでとうございます。
本年も、メルマガ「NPOぼいす」をどうぞよろしくお願いします。
12月の与党税制改正大綱決定により、認定NPO法人制度の認定要件が大
きく改正されました。
認定の有効期間を2年から5年に延長、パブリック・サポート・テストの実
績判定期間も5年の合算で5分の1以上とするなど、今後は認定申請も楽に
なることが予想されます。
これを機会に、認定NPO法人への申請を考えてみませんか?
◇◆━━━━━━━━━━━━ 今月のNPOぼいすのラインナップです!
1.「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
2. 大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
3. 大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
4. 「大阪NPO情報ネット」新着情報
5.【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
※今月は「ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ」はお休みです。
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1・「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
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「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」
大阪ボランティア協会では毎月「はじめてのNPO説明会」を実施してい
る。現在は私を含め3人のスタッフが交代でこの説明会を担当している。N
POとは何かを知りたい人、これからNPOを立ち上げる人、すでに活動を
していて法人検討をしている人を対象に行われている。受講者は、それぞれ
がさまざまな目的をもってこの説明会にやってくる。
この説明会では私たちはNPOに関心のある人たちに対してNPOとは何
か、というところから法人設立に向けての基本的な準備までを説明。説明会
なので個別に必要な情報を提供することは難しい。もちろん説明会の中で質
問の時間を設けているので、そこである程度の個別に必要な情報の補足は可
能だ。現在、月2回開催される説明会の受講者は毎回3〜4人。「NPO法
人になったら補助金がもらえますか」「法人申請にお金がかかりますか」
「人件費は払ってもいいですか」特に私が担当した説明会ではお金に関する
質問が多い。これから活動するにあたって一番気になるところのようだ。
時にはNPOとの関わりが極めて薄い人たちに出会いNPOの話をするこ
ともある。そのような人たちは“NPOで働いている”ということを理解す
ることがまず困難らしい。一番よくある質問は「NPOって聞いたことある
けど、何?」「NPOで働くってボランティアのこと?」もちろん、そこで
かばんからレジュメを取り出して、というわけにはいかないのでまずは相手
の質問に答えることから始める。「NPOはね・・・」「ボランティアとN
POで働くって事はまた別で・・・」と話しているうちに気がつけば「はじ
めてのNPO説明会」さながらの解説に。「どんなことをしているの?」
「お給料は出るの?」始めは真剣に聞いていた人たちも、そのうち興味がな
くなり「なんか、社会にいいことしてるのね」と話を変えられてしまう。
「はじめてのNPO説明会」の受講者の中にも「NPOって何?」という
人もいる。その人たちは最後まで“聞く”のに対して、いわゆる一般的にN
POに接する機会のない人たちはなぜ途中で諦めてしまうのか。もちろん説
明会のようにしっかり話をするわけではないし、聞く側の理解しようという
気持ちにも温度差があるのは確かだ。理解するまで聞かない人たちはもとも
と理解しようという気持ち以前に、関心がないのだ。
NPOの活動はNPOに興味のある人、今まで関わってきた人たちだけで
成り立つものではないし、また興味のなかった人たちに関わってもらってこ
そ、その活動をする価値があるのではないだろうか。例えば、関心のない人
たちに対しては、まず、企業とNPOとの違い、企業は自分の利益のために
動き、NPOは社会のため・ミッション達成のために動くという特徴をそれ
ぞれ比較しながら話す。また、どういうきっかけでNPOが立ち上がってい
くかを具体的に話すことで、より身近に感じてもらえる。
私たちはNPOに対して関心を持っていない人たちに対してどれだけ自分
たちの活動をPRできているのだろうか。私は中間支援組織のスタッフとし
て、社会のNPOへの関心を引き出すことが必要だと考える。「なんか、社
会にいいことしてるのね」で終わらせないためにも日々の自分たちの活動を
より具体的に、わかりやすく伝えられるようにしていきたい。魅力的な日々
の活動をあまり関心のなかった身近な人々に話すことで、認識も少しずつ変
わっていくに違いない。
大阪ボランティア協会NPO推進センター 塚本真美
◆当コラムは、市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」2008年1月号に
掲載されています。ご意見、投稿は、npo@osakavol.org まで!
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2・大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
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【1】第11回市民活動サロン「遊学亭」〜エンパワーとひらめきのために
〜田村太郎、どこから来て、どこに行く?〜
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html
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市民活動サロン「遊学亭」は、毎回違う人が「亭主」になり、亭主自身が注
目している市民活動家をお招きし、サロンを開催します。「遊学亭」では市
民活動に必要な「ひらめき」「新しい刺激・情報」「出会い」「充電」など
の機会を参加者のみなさんとともに共有できるよう、亭主自身が進行やもて
なしを工夫します。
[日時]2008年1月20日・日曜日 14時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[参加費]1,000円
[定員]20人(先着順)
[内容]「田村太郎、どこから来て、どこに行く?」
1.自由との出会い
2.移動する人々との出会い
3.NPO・社会起業との出会い
4.小児医療との出会い
5.ダイバーシティとの出会い
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html
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【2】ボランティアコーディネーター向け講座
「勤労者を呼ぶボランティア活動のツボをおさえるセミナー」
http://www.osakavol.org/events/080122kinrousya.html
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日々のボランティア受け入れの中で、土日・夜間の活動を豊かにしたいと考
えているボランティアコーディネーター向け講座です。既存のボランティア
プログラムを見直し、勤労者にとって、魅力的で参加しやすい活動を一緒に
考えてみませんか?
[日時]2008年1月22日・火曜日・10時〜16時30分
[会場]大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[対象]
福祉施設・社会教育施設・NPO・NGOなどでボランティアコーディネーション
に携わっている方、施設・団体で休日・夜間に、ボランティアを導入した
いと思っている方、施設・団体で勤労者のボランティアを受け入れたいと
思っている方。
[定員]20人(先着順、定員になり次第締切)
[参加費]2,000円
(パートナー登録団体と協会個人会員は500円引きになります)
[講師]
筒井のり子(龍谷大学教授・日本ボランティアコーディネーター協会代表理事)
早瀬昇(大阪ボランティア協会事務局長)
[内容]
事例をもとに、休日・夜間のボランティア受け入れの問題点をグループで
検討、勤労者が活動に参加する動機や物理的条件、特徴などを考えます。
また、サラリーマン(ウーマン)にとって魅力的な活動、活動者に届く
ボランティア募集のあり方などについて話し合います。
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/080122kinrousya.html
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【3】体験!フィールドワーク市民塾4
「福島区野田、下町迷路探検」フィールドワーク
〜まちづくり人の案内で歩く、長屋と地蔵の路地めぐり
http://www.osakavol.org/events/080209shiminjuku4.html
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福島区野田界隈は、戦災を免れ昔ながらの長屋が残る、下町の雰囲気が漂う
まちです。このまちあるきを楽しみ、また住民とまちづくりの専門家がとも
に取り組む「まちづくりの市民活動」を知る機会にもしたいと考えています。
[日時]2008年2月9日・土曜日・10時〜16時
[集合場所]JR環状線 野田駅 改札前
[参加費]2000円(昼食代込み)
[定員]20人(先着順)
[締切]2008年2月5日・火曜日
※定員に余裕のある場合は、締切日以降でも受け付けますので、お問合わ
せください。
[案内]
岸田文夫さん(野田出身都市プランナー)、
西江幸久さん(野田まち物語代表)
[内容]
午前中に、野田のまちを歩いて歴史・文化に触れます。午後は、大阪NPO
プラザで、まちづくり活動に携わってきた案内人の方たちから、「野田の
魅力とまちづくり」について語っていただきます。
一緒に野田を歩きませんか。多数のご参加お待ちしております。
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/080209shiminjuku4.html
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【4】仕事 しごと 志事!! もうひとつの働き方発見セミナー
http://www.osakavol.org/events/080211shigoto3.html
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就職活動が本格化する季節。「働く」ことにどのようなイメージを持ってい
ますか?今回、コンピューター技術者&企業役員、公務員&大学教授、映画
監督&住職など、多様な仕事を経験してきた人生の先輩の話を聞く機会を設
けました。企画・運営は皆さんと同じ学生です。同じ視点で「働く」という
ことをもう一度考えてみませんか。
[日時]2008年2月11日・月曜日祝日・14時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[参加費] 大学生・院生・専門学校生 500円/一般 2,000円
※当日受付にてお支払いください。
[定員]50名(先着順)
[パネラー]
秋田 光彦さん:應典院住職。元映画監督。コミュニティーアーツによる
地域創造をめざす。
堤 修三さん:大阪大学教授。元厚生労働省老健局長。介護保険の
産婆(サンバ)
福井 素子さん:株式会社IBM執行役員。一般企業でバリバリ働くスー
パーウーマン
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/080211shigoto3.html
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【5】NPO支援財団研究会シンポジウムin関西
「地域社会の活性化に向けて助成財団の役割と助成金活用法」
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/080223zaidan.html
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NPOを対象に助成している財団が関西に勢ぞろい!資金獲得方法の基礎講
義から助成金を得て実現した事業成果、財団担当者との交流まで、一度に
様々な助成金情報も収集できる、お得な半日です。ぜひ、ご参加ください。
[日時]2008年2月23日・土曜日・13時〜18時
[会場]大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[定員]100名(先着順、2月14日締切)
[参加費]1,500円(1名)
[プログラム]
○第1部○
講演「活動を支える資金源はどうあるべきか」
講師:松原明さん(シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 事務局長)
パネルディスカッション「自分たちの活動をささえる資金源と助成金の役割」
パネリスト:大阪被害者支援アドボカシーセンター(大阪)/日本財団
山科醍醐こどものひろば(京都)/キリン福祉財団
コーディネーター:
水谷 綾さん((福)大阪ボランティア協会 事務局主幹)
○第2部○
フロアディスカッション「助成財団の特徴を理解し、役割を考える」
参加財団:大阪コミュニティ財団/キリン福祉財団/助成財団センター/
損保ジャパン環境財団/損保ジャパン記念財団/トヨタ財団/
日本財団/日立環境財団/三井物産環境基金/三菱財団/
郵便事業株式会社/読売光と愛の事業団(五十音順)
コーディネーター:
松原明さん(シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 事務局長)
○第3部○ 交流会
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/080223zaidan.html
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【開催予告】市民の募金力向上実践講座
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地域社会の中で、お金を寄付する人、集める人、助成する人、使う人が参画
しながら市民社会を支えるお金の循環を生み出す方法について事例報告を聞
き、グループワークに参加をして、実践的に学びます。
[日時]2008年2月22日・金曜日・13時30分〜17時
[会場]大阪NPOプラザ会議室D(大阪市福島区吉野4−29−20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[参加費]一人につき2,000円
[講師]村上徹也さん(日本青年奉仕協会)、阿部陽一郎さん(中央共同募金会)
[対象]20人(先着順)
[締切]2008年2月19日・火曜日
※1月17日(予定)に詳細を協会ホームページにアップします。
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3・大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
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★第4回おはなしの語り手講座ステップアップ編
「子どもに本を読むということは?」
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/080308kataritesu.html
★『ウォロ(Volo)』2008年1月号
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/volo/
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4・「大阪NPO情報ネット」新着情報
http://www.onp.or.jp/
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大阪府内のNPO支援センターが開催するNPO支援イベント情報や大阪府
内の自治体のNPO関連施策情報などを掲載する「大阪NPO情報ネット」
の新着情報です。ぜひご活用ください。
◎【セミナー】いけだNPO人材養成講座
「〜助成金獲得にも役立つ〜市民活動の事業プランづくり」
http://www.ikeda-npo.net/
[日時]2008年2月9日・土曜日・13時30分〜15時30分
[会場]いけだ・さわやかビル
[主催]池田市公益活動促進協議会
◎【セミナー】事業報告書作成講座
http://www.hirakatanpo-c.net/
[日時]2008年1月19日・土曜日・18時〜20時30分
[会場]ひらかたNPOセンター
[主催]ひらかたNPOセンター
更に情報を見たい方は、http://www.onp.or.jp/ にアクセス!
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5・【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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■年末に信州に行きました。標高の高い場所にも関らず、この時期に雨や雷
に遭い、地球温暖化を実感しました。(ふ)
◆ジャズボーカル趣味の私。久々に1月29日三宮のHolly'sで20時からライブ
します。お暇な方はぜひ!(ら)
■年も新たになると、目標を立てたくなりますね。昨年十分できなかった体
力アップと交流とエンタテイメントを08年の軸に据えてみようかな★(笑)
◆昨年のイケていない怪我・ワースト3。
B自転車でコケて生キズがたえなかったこと。
Aコケ方が悪く鼻の下にチョビひげのような擦り傷が出来て超ブサイク
だったこと。
@夜中の歩道でつまづいて、全身ダイブで植え込みに飛び込んだこと。
だいたいは酔っ払ってのこと。。飲みすぎてコケないことが今年の目標
デス!(な)
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■「NPOぼいす」は、市民活動、NPOに興味がある方に送るメールマガ
ジンです。当メルマガは、大阪を中心とした市民活動をサポートする大阪ボ
ランティア協会NPO推進センター部門が発行。市民活動や市民活動サポー
トにまつわるオピニオンやイベント・情報ニュースを提供します。
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発行元:社会福祉法人 大阪ボランティア協会 NPO推進センター
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ100号
TEL 06-6465-8391 FAX 06-6465-8393
ホームページ: http://www.osakavol.org/
E-mail :npo@osakavol.org
発行予定日:毎月15日(予定)
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「NPOぼいす」バックナンバー
| 2008年 |
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話しながら自分で気がつく |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」 |
| 2007年 |
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一手間かけるEメール広報のすすめ |
| 11月号 |
企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書 |
| 10月号 |
“理念的”協働から、“地域経営”のための協働への転換期 |
| 9月号 |
情報公開は誰のため? 何のため? |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
市民活動の「事業化」で見えるボランティアの価値 |
| 6月号 |
(コラム無し) |
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NPO法人認証窓口で感じること |
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印象に残る企画書・プレゼンテーションとは |
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“2つで1つ”が示すもの〜ステークホルダーが見つめるNPOの決算書類 |
| 2006年 |
| 12月号 |
戦略的CSR(企業の社会的責任)とNPOとの連携 |
| 11月号 |
アクセスしやすいホームページを目指して |
| 10月号 |
NPOの会費持合い? |
| 9月号 |
市民活動の世界と若者をつなぐもの |
| 8月号 |
(コラム無し) |
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「あなたを歓迎します」という姿勢について |
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NPOがもつそれぞれの価値創出軸 |
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NPOと企業の協働を「ガバナンス」の視点で考える |
| 4月号 |
NPOにカンジんな監事 |
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信頼が育む「協働」のゆくえ |
| 2月号 |
(コラム無し) |
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“遠隔操作型”NPOの尽きない悩み |
| 2005年 |
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| 11月号 |
ひねりの効いた募集方法を考える |
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NPOと行政の協働は誰のため? 〜その最終的目標とは〜 |
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(コラム無し) |
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消えた1/3内閣府認証NPO法人 |
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二兎は得られたか? 〜緊急雇用対策事業をふりかえる〜 |
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指定管理者制度、再び・・・ 新たな協働のかたちになりうるか? |
| 2004年 |
| 12月号: |
事業報告書は誰が書く? 〜NPOのSR〜 |
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事務所の借り『時』とは |
| 10月号: |
NPO法人になりたくない |
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NPO法人の設立相談におけるスタンス |
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専門家と助成金―そのビミョーな関係 |
| 4月号: |
NPOに就職したい? |
| 3月号: |
講座に限界はあるけれども |
| 2月号: |
(コラム無し) |
| 1月号: |
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| 2003年 |
| 12月号: |
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「キレイナ」チラシを作るには〜広報の王道?〜 |
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(コラム無し) |
| 7月号: |
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| 4月号: |
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市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」
「Voice」の連載を掲載しています。NPO関係者必見です。
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