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NPOぼいす NPO推進センターの現場から
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 大阪ボランティア協会NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
           http://www.osakavol.org/
       Vol.057 ● 2007年12月号 ● 2007.12.18
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みなさんの団体では、どのようにボランティアを募集されていますか?

大阪ボランティア協会が運営する「主に関西!ボランティア・市民活動情報
ネット(KVネット)」では、約1,000件の活動情報を随時更新してい
ます。

今回、トップページをリニューアルし、より使いやすくなりましたので、
ボランティア募集やイベント告知の際はぜひご活用ください!

■主に関西!ボランティア・市民活動情報ネット(KVネット)
http://www.kvnet.jp/

◇◆━━━━━━━━━━━━ 今月のNPOぼいすのラインナップです!

  1.「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
 2. 大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
 3. 大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
  4. 「大阪NPO情報ネット」新着情報
  5. ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ
 6.【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク

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1・「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
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一手間かけるEメール広報のすすめ

 2005年11月号の同コーナーで「ひねりの効いた募集方法を考える」と題し
て広報の工夫について書いたが、その中の一つ「Eメール広報」の実践と試
行錯誤から会得したことを皆さんと共有したい。
ポイント1:個別対応が基本!
 メーリングリストやEメールの一斉送信で「みなさまへ」と呼びかけられ
る情報は、全体にあてたものなので自分に呼びかけられたという印象が薄い。
多忙なときは、件名のみを確認し、本文は後で読んだり、読み飛ばしたりし
がちだ。しかし、名指しで届く案内や、自分あてのメッセージが添えられて
いると、単なるイベント案内であっても「お誘いありがとう」といった気分
になる。久しぶりの相手だと「ご無沙汰しています」と返信すらしたくなる。
 このような心理を逆手にとって、集客に力を入れたいときは、できるだけ
個人あてに名指しで情報をメールするようにしている。この方法は確実に手
間がかかる。が、私の経験では、発信したメールの総数に対して少なくとも
1割程度は集客につながるという実感がある。残る9割は集客につながらな
くても、相手が近況を知らせてくれたり、次回の情報提供を期待する声が寄
せられたりして、情報を送ったことをきっかけに、日常的なコミュニケー
ションが深まるという二次効果もあるので、あなどれない。
ポイント2:相手の関心にあった情報を選ぶ
 せっかく個人宛てに送るのだから、相手の関心や志向にあった情報を選ん
で提供したい。もし、相手の関心を把握していない場合は、こちらの近況を
伝えたり、相手の近況を気遣う一文を添えたりするだけでも、十分に気持ち
は通じる。
 最近の試みとして、性格の異なる情報やイベントを二択ないし三択で案内
するようにしている(ただし四択以上になると、一件の情報に対する印象は
薄くなるので要注意)。たとえば、○○と□□という情報に対して「○○に
は関心がある」と返信があれば、□□には関心が薄い(かも)とわかるし、
「○○は都合が悪いけれど、□□は参加してみたい」と反応があれば、どち
らも関心の範囲だとつかめる。こうしたやりとりを重ねると、相手の関心分
野を把握できるようになる。
ポイント3:相手にあった通信手段を選ぶ
 集客の期日が迫っているときや、確実に情報を見てほしい場合は、通信手
段を使い分けるのも手だ。案内したい情報は、たいてい文字量が多かったり、
ホームページにアクセスして詳細を確認してほしかったりするので、基本的
にパソコン用のメールアドレスに送るのだが、毎日パソコンを開かない人に
は「パソコン用のメールに案内したので見て」と携帯電話に電話かメールで
知らせて予告をする。本人が了解する場合は、携帯電話に直接案内をメール
することもたまにしている。
ポイント4:努力と成果を共有し、チームワークで
 広報にかける各人の努力が、集客という成果に結びついていることがリア
ルタイムで実感できると、チームワークが一層向上する。たとえば、運営メ
ンバーが参加するメーリングリスト等で「昨日○人に案内を流したら、2人
から参加すると返事があった、うれしい!」とか「現在の申込は○人で定員
まであと10人。各自一層の声かけをお願い!」といった臨場感あふれる発信
が続くと、“みんなでがんばっている”という同志感がほどよく生まれて、
チームの結束力がぐんとよくなる。この勢いをもって当日の運営に進むと、
チームとしての達成感や充実感をうまく創出できるので、とりわけおすすめ
したい。
 以上を読んで「なるほど」と思った人は、ぜひ自組織で実践していただき
たい。

          大阪ボランティア協会NPO推進センター 永井美佳

◆当コラムは、市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」2007年12月号に
掲載されています。ご意見、投稿は、npo@osakavol.org まで!

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2・大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
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【1】第11回市民活動サロン「遊学亭」〜エンパワーとひらめきのために
   〜田村太郎、どこから来て、どこに行く?〜
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html
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[日時]2008年1月20日・日曜日・14時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4−29−20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[参加費]1,000円
[定員]20人(先着順)
[お題]田村太郎、どこから来て、どこに行く?
[ゲスト]田村太郎さん(ダイバーシティ研究所)

※近日中に、詳細案内をホームページに掲載します。お見逃しなく!
http://www.osakavol.org/b-yugaku/index.html

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【2】体験!フィールドワーク市民塾4
   「福島区野田、下町迷路探検」フィールドワーク
   〜まちづくり人の案内で歩く、長屋と地蔵の路地めぐり
http://www.osakavol.org/events/080209shiminjuku4.html
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福島区野田界隈は、戦災を免れ昔ながらの長屋が残る、下町の雰囲気が漂う
まちです。このまちあるきを楽しみ、また住民とまちづくりの専門家がとも
に取り組む「まちづくりの市民活動」を知る機会にもしたいと考えています。

[日時]2008年2月9日・土曜日・10時〜16時
[集合場所]JR環状線 野田駅 改札前
[参加費]2000円(昼食代込み)
[定員]20人(先着順)
[締切]2008年2月5日・火曜日
 ※定員に余裕のある場合は、締切日以降でも受け付けますので、お問合わ
 せください。
[案内]
 岸田文夫さん(野田出身都市プランナー)、
 西江幸久さん(野田まち物語代表)
[内容]
 午前中に、野田のまちを歩いて歴史・文化に触れます。午後は、大阪NPO
 プラザで、まちづくり活動に携わってきた案内人の方たちから、「野田の
 魅力とまちづくり」について語っていただきます。
 一緒に野田を歩きませんか。多数のご参加お待ちしております。

※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/080209shiminjuku4.html

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【3】「おおさかCBアワード」エントリー募集中!
http://www.osaka-cb.net/shokai/award07.html
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地域の資源を活かし、社会的課題に取り組むコミュニティ・ビジネスのうち、
優れた事業活動を表彰し、支援するものです。身近な課題解決のための取り
組みが、社会の変革につながっていく−そんな心意気で、コミュニティ・ビ
ジネスに取り組んでおられるみなさまのご応募をお待ちしております。
[締切]2007年12月20日・木曜日・18時必着
[特典]
 ○賞金10万円。
 ○経営サポートを受けることができます。
 ○事業を推進するために必要な運営・経営アドバイス(マーケティング、
  販路開拓、広報、組織強化等)を、大阪府のCBアドバイザー派遣の仕
  組みを利用して受けることができます。(無料で3回まで利用可)
 ○事業を広く紹介します。ホームページ「おおさかCBネット」をはじめ、
  実施主体が持つ各種媒体を活用し、事業を広く紹介します。
[問合せ]大阪商工会議所地域振興部「おおさかCBアワード2007」事務局
 〒540-0029大阪市中央区本町橋2-8
 電話06−6944−6323 ファクス06−6944−6330

※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osaka-cb.net/shokai/award07.html

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【予告】ボランティアコーディネーター向け講座
    「勤労者を呼ぶボランティア活動のツボをおさえるセミナー」
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[日時]2007年1月22日・火曜日・10時〜17時(予定)
[会場]大阪NPOプラザ 会議室H
[テーマ]サラリーマン(ウーマン)をボランティア活動に巻き込むには?
     〜土日・休日の活動を豊かにしたい!〜
[講師]
 筒井のり子(龍谷大学教授・日本ボランティアコーディネーター協会代表理事)
 早瀬昇(大阪ボランティア協会事務局長)
[おススメどころ]
 大阪ボランティア協会では、現在、「主に関西!ボランティア・市民活動
 情報ネット(KVネット)」(http://www.kvnet.jp/)上で、休日・夜間
 のボランティアを募集している団体に受入状況のアンケートを実施してい
 ます。その結果を集計し、皆さんの受入実績もふまえつつ、勤労者が参加
 しやすい創造的なプログラム開発をめざします。

※近日中に、詳細案内と申込みフォームをホームページに掲載します。
 お見逃しなく!

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3・大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
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★主に関西!ボランティア・市民活動情報ネット「KVネット」
 トップページをリニューアルしました!
※詳しくはこちらを!!
http://www.kvnet.jp/

★『ウォロ(Volo)』2007年12月号
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/volo/

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4・「大阪NPO情報ネット」新着情報
http://www.onp.or.jp/
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大阪府内のNPO支援センターが開催するNPO支援イベント情報や大阪府
内の自治体のNPO関連施策情報などを掲載する「大阪NPO情報ネット」
の新着情報です。ぜひご活用ください。

◎【セミナー】いけだNPO人材養成講座「会計・税務から組織運営を見直す」
 〜組織の「想い」を永続発展させる工夫〜
http://www.ikeda-npo.net/
[日時]2008年1月19日・土曜日・13時30分〜15時30分
[会場]いけだ・さわやかビル
[主催]池田市公益活動促進協議会

◎【説明会】公益活動助成金説明会
http://www.city.ikeda.osaka.jp/gaiyou/ikd-npo/jyosei/kikan.html
[日時]2008年12月19日・水曜日・10時〜12時
[会場]いけだ・さわやかビル
[主催]池田市

◎【提案募集】協働事業提案しませんか? 
http://www.city.ikeda.osaka.jp/gaiyou/ikd-npo/kyodo/index.html
[締切]随時募集
[問合せ]池田市総合政策部政策推進課

更に情報を見たい方は、http://www.onp.or.jp/ にアクセス! 

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5・ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ!
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連載★第33回 ONP界隈・食堂探検隊
    「CAFE BAHNHOF(カフェ バーンホーフ)」

 師走の慌ただしさの中、ほっと一息、極上の珈琲はいかが? 

 店のドアが開くとホンワリと甘い焼き菓子の匂いと香ばしいコーヒーの匂
いが漂う。カウンターの後ろにはずらりと瓶入りコーヒーが整然と美しい。

 今回私がいただいたのは中深煎りスペシャリティ、グアテマラのSHBウエ
ウエテナンゴ「コンポステラ」。コンポステラとは、「星の野原」の意味。
東京以外では販売されていない豆だとか。香りはストロング、飲んでみると
優しい味で苦みと酸味が程よい。けれど決して平凡ではない。またミルクを
入れると柔らかい味に。ついでに、カップアンドソーサーは大倉陶園のもの。
このカップでコンポステラをいただけば思わずノーブルな気分に。

 スペシャリティはこの他にも4、5種類そろうが、もっともオーダーがあ
るのは店の名前を冠したバーンホーフブレンド。酸味、苦み、風味、香りの
バランスがとれており、誰にでも好まれるコーヒー。一杯420円から。

 さて、席はどこに?この選択はカフェではかなり重要。バーンホーフでは
バリスタと軽い会話の交わせるカウンター席が7つ、誰かと一緒ならば8つ
あるテーブル席にどうぞ。本を読みつつ一人珈琲を楽しみたいなら、店内奥
の窓際がお勧め。

 JR環状線の野田駅から高架下に沿って大阪方面に歩くこと5分。ちなみに
バーンホーフとはドイツ語で「駅」のこと。この駅でぜひ途中下車してみては。

お店データ・・・
 営業時間:8時30分〜20時30分
 電話:06-6449-5075
 住所:大阪市福島区吉野1丁目14-8
 メニュー:各種コーヒー、フィナンシェなど焼き菓子、クグロフやケーゼ
 クーヘンなどケーキも。コーヒー豆も購入可。

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6・【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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■TVのCMって、番組に比べて音量が2段階くらい大きい。宣伝効果が上
 がることをねらってのことかもしれないが、CMのたびに音を小さくしな
 ければならず、はっきり言って迷惑だ〜。(こづ)
◆先日、リッツカールトンでクリスマスデコに感動。めちゃめちゃ可愛いで
 す。用事がなくても行く価値ありですよ〜。(つ)
■先日小学校の子ども会以来、久しぶりに信楽へ行ってきました。お目当て
 は米、小麦、野菜、果物、飲み物などほぼ全て無農薬食材のレストラン。
 自然の味を堪能、絶品クロワッサンと出逢いに感動!(きょ)
◆久しぶりに映画を観に行きました。「HAIR SPRAY」というミュージカル映
 画なのですが、とっても楽しく、観終わった後は幸せな気持ちになりまし
 た。ミュージカルに抵抗がない人にはオススメです!(い)

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「NPOぼいす」バックナンバー

2008年
3月号 話しながら自分で気がつく
2月号 (コラム無し)
1月号 「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」
2007年
12月号 一手間かけるEメール広報のすすめ
11月号 企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書
10月号 “理念的”協働から、“地域経営”のための協働への転換期
9月号 情報公開は誰のため? 何のため?
8月号 (コラム無し)
7月号 市民活動の「事業化」で見えるボランティアの価値
6月号 (コラム無し)
5月号 NPO法人認証窓口で感じること
4月号 “拠点”はきっかけ〜大阪NPOプラザのブースからNPOの運営・自立を考える
3月号 印象に残る企画書・プレゼンテーションとは
2月号 (コラム無し)
1月号 “2つで1つ”が示すもの〜ステークホルダーが見つめるNPOの決算書類
2006年
12月号 戦略的CSR(企業の社会的責任)とNPOとの連携
11月号 アクセスしやすいホームページを目指して
10月号 NPOの会費持合い?
9月号 市民活動の世界と若者をつなぐもの
8月号 (コラム無し)
7月号 「あなたを歓迎します」という姿勢について
6月号 NPOがもつそれぞれの価値創出軸
5月号 NPOと企業の協働を「ガバナンス」の視点で考える
4月号 NPOにカンジんな監事
3月号 信頼が育む「協働」のゆくえ
2月号 (コラム無し)
1月号 “遠隔操作型”NPOの尽きない悩み
2005年
12月号 支援する側もされる側も求められる「提案する底ヂカラ」
11月号 ひねりの効いた募集方法を考える
10月号 NPOが「個人情報」を“保護”するとは?
9月号 NPOと行政の協働は誰のため? 〜その最終的目標とは〜
8月号 (コラム無し)
7月号 ヒトの流動を導くビタミン探し 〜メンバーの高齢化から考える
6月号 消えた1/3内閣府認証NPO法人

5月号:

NPOバーチャル解散のススメ
4月号: ネットワーク組織が活性化するための条件とは
3月号: 二兎は得られたか? 〜緊急雇用対策事業をふりかえる〜
2月号: (コラム無し)
1月号: 指定管理者制度、再び・・・ 新たな協働のかたちになりうるか?
2004年
12月号: 事業報告書は誰が書く? 〜NPOのSR〜
11月号: 事務所の借り『時』とは
10月号: NPO法人になりたくない
9月号: お金の入り口から考えるNPOの資金開発
8月号: (コラム無し)
7月号: “指定管理者制度”ってナニ?!
6月号: NPO法人の設立相談におけるスタンス
5月号: 専門家と助成金―そのビミョーな関係
4月号: NPOに就職したい?
3月号: 講座に限界はあるけれども
2月号: (コラム無し)
1月号: コミュニケーションという責任?
2003年
12月号: NPO情報はただのリストではない
11月号: 「キレイナ」チラシを作るには〜広報の王道?〜
10月号: 上手な「相談」の持ちかけ方、受け方を考える
9月号: “簡単”かつ“万能”に? 〜経理担当者の憂うつ〜
8月号: (コラム無し)
7月号: 対話のある視察を目指そう!
6月号: シヨウショとミツモリショ
5月号: そのアンケートに運動性はあるのか!?
4月号: NPOになれば有償ボランティアを使えるでしょ!?

市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)
「Voice」の連載を掲載しています。NPO関係者必見です。


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