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大阪ボランティア協会NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
http://www.osakavol.org/
Vol.056 ● 2007年11月号 ● 2007.11.15
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12月1日から3日間、「NPOメッセin関西2007」が開催されます。
ノーベル平和賞の受賞で世界的に注目を集めているバングラデシュの「グラ
ミン銀行」の方を招く記念講演や、NPOを取り巻く諸課題を共有し、幅広
いテーマに渡って社会変革の可能性を探るセミナー、分科会など、注目すべ
きプログラムが盛りだくさんです。
関西在住の方、もちろん遠方の方も、ぜひご参加ください!
詳しくは、「NPO情報BOX」をご覧ください。
◇◆━━━━━━━━━━━━ 今月のNPOぼいすのラインナップです!
1.「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
2. 大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
3. 大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
4. 「大阪NPO情報ネット」新着情報
5. ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ
6.【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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1・「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
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企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書
○企業とNPOの関係
企業とNPOの関わり方も多様化してきた。企業から寄付や物品の寄贈を
受けたり、企業の問題行動を非難するような活動は従来からも多くあったが、
それらは一方通行の関係に終わることが多かった。最近では同じ課題認識と
目的を共有したうえで、協働して何らかの事業を進めたり、企業の商品や
サービスの開発にNPOが専門性をもって関わり、事業パートナーとして活
動する機会も増えてきた。つまり、一方的な関係から対等な立場で新たなも
のを生み出す関係に変わってきたといえる。
○CSR報告書
では、そのような協働関係を築きたいNPOはどのように企業との関係を
スタートさせていけばいいのだろうか?第一歩は相手をよく知ることから始
めるものである。相手を知るための方法は様々であるが、企業がCSR(企
業の社会的責任)報告書を発行していれば、ぜひ読んでもらいたい。CSR
報告書とは企業のCSRに対する考え方や取り組みを報告したものであり、
タイトルや内容は様々で「環境・社会報告書」「サステナビリティ(持続可
能性)報告書」と表記している場合もある。各企業がWEB上で公開してい
るケースが多く、一般市民であっても気軽に入手することができる。また、
大阪NPOプラザの1階においても300社程度の報告書を閲覧することが
できる。
○CSR報告書の読み方
NPOが報告書を読む際のポイントは、まず企業がどのような姿勢でCS
Rを捉えているかを知ることである。取り組みの熱心さは企業によって異な
ると共に、重視する視点も様々である。例えば本業での品質維持と法令順守
に重点を置き、本業で稼いだ利益によって社会貢献する企業もあれば、本業
におけるNPOとのパートナーシップに重点を置く企業もある。協働という
形を考えれば後者の企業がアプローチしやすいが、そうでない企業であって
もNPO側から新たな価値観を提案することによって協働がスタートするこ
ともある。
次に目的の共有化が図れるかどうかも確認すべき重要なポイントである。
報告書の冒頭にはCSRの指針や企業の目指すべき方向を書いている場合が
多いので、その部分を読んで共感することができれば目的の共有化も図りや
すい。例えばある住宅メーカーが「どのような立場の人にも快適な住環境を
提供する」という指針を示していたとする。その場合、高齢者の住環境支援
を行っているNPOであれば「高齢者の立場に立った住宅を作る」という共
通の目的のもとで、住宅のプラン作りを協働で進めることも可能であろう。
目的の共有化は協働の前提条件であり、それが出来なければ対等な関係を築
くことも難しい。
最後のポイントとしては、取り組んでいる事業内容を分析することである。
既にNPOとの協働事業を進めている場合は、取り組んだ事例を報告書で紹
介しているものである。その内容を分析し、自分達であればどのように関わ
ることができるかを考えていく必要がある。様々な事例を読み解くことに
よって、協働事業以外の活動にもヒントになるものが見つかるかも知れない。
○まとめ
企業との連携を考えているNPOは、ぜひこのような視点で報告書を読ん
でいってはどうか。残念ながら発行しているのは大企業が中心であるが、企
業セクターの考え方や取り組みを知るには、協働を進める企業以外の報告書
を読んでも参考になる。
協働を進めるためには実施段階で乗り越えなければならない様々な課題が
あるが、いずれにしても、まずは相手を知ることが協働の第一歩である。
大阪ボランティア協会NPO推進センター 福神 岳志
◆当コラムは、市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」2007年11月号に
掲載されています。ご意見、投稿は、npo@osakavol.org まで!
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2・大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
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【1】社会起業家をめざす若者のためのプラン・コンペティション
edge2008ファイナルプレゼンテーション(公開最終審査会)
http://www.edgeweb.jp/
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[内容]社会起業家をめざす若者のためのビジネスプラン・コンペティション
edge(エッジ)2008の「グランプリ」プランを決定します。
[日時]2007年11月23日・金曜・祝日・13時30分〜18時30分
交流会は、19時から21時(同スカイビルにて)
[場所]梅田スカイビルタワーウエスト36階スペース36L
http://www.skybldg.co.jp/use/access.html
[最寄駅]JR大阪駅、阪急梅田駅、地下鉄御堂筋線梅田駅
[参加費]一般2,000円 学生1,500円
[交流会費]3,500円(一般・学生同額)
[プログラム]
・オープニング 〜edge2008 ファイナルまでの軌跡〜
・プラン・コンペティション ファイナルプレゼンテーション
・edge2005−2007受賞者の事業報告・相談会
〜edge2005−2007受賞者たちの更なる挑戦〜
・edge2008MIP(Most Impressive Player)投票タイム
・プラン・コンペティション 最終審査発表・表彰式
・ネットワーキング交流会
[申込方法]
お名前、ご所属、連絡先、参加種別(一般or学生)、ネットワーキング交
流会の参加・不参加を edgemail@edgeweb.jp までお送りください。
※当日行けないけど、社会起業家を応援したいあなた!「edge賞金募金」
一口2,000円より、何口でも歓迎!詳細は事務局へお問合せください。
[問合せ先]edge2008コンペ事務局 担当:桑田・山田
電子メールedgemail@edgeweb.jp
電話075-254-8617 特定非営利活動法人ユースビジョン内
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.edgeweb.jp/
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【2】NPOメッセin関西2007
http://www.jnpoc.ne.jp/event/messe/
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「分野、セクター、国境を超え、社会デザインの可能性を探る」を共通テー
マとし、社会の新たな可能性を模索する場にしたいと考えています。
今回は、ノーベル平和賞の受賞で世界的に注目を集めているバングラデシュ
の「グラミン銀行」の方をはじめ、中国、韓国からもゲストを招き、これか
らの社会のあり方について共に議論する機会を作りました。
[日時]2007年12月1日・土曜日、2日・日曜日、3日・月曜日
[会場]大阪経済大学(70周年記念館(A館))(12月1日、2日)
大阪NPOプラザ、piaNPO (12月3日)
[主催]近畿労働金庫/日本NPOセンター/
NPOメッセin関西2007実行委員会
※大阪ボランティア協会は、実行委員会として参画しています。
[共催]大阪経済大学 地域活性化支援センター
[主なプログラム]
■12月1日:オープニング 社会的金融フォーラム<無料>
●記念講演「社会を変える金融 グラミン銀行の挑戦から」
○セミナー1「社会的金融が動く お金の流れが社会を変える」
○セミナー2「グラミン銀行手法を社会に活かす
多重債務なき社会へのアプローチを探る」
■12月2日(日):市民活動フォーラム<有料>
●キーセッション「市民が担う新たな社会づくりの可能性」
○分科会1「ソーシャル・キャピタル形成の観点から見た社会づくり」
○分科会2「新たな社会づくりに向けたアジアの連携を考える」
○分科会3「市民によるアドボカシーにNPOが果たせる役割とは
−その現代的可能性を探る−」
○分科会4「分野を超えセクターを超え、社会制度の設計を考える」
○分科会5「NPO支援の現状は、NPOの自律を進めているか」
■12月3日(月):市民活動フォーラム<有料>
○個別プログラムA(会場:piaNPO)
「NPO共同事務所施設の可能性〜日米の実践事例から〜」
○個別プログラムB(会場:大阪NPOプラザ)
「ISO/SR「組織の社会的責任」の規格化のゆくえ
〜ISO26000とは何か、ISO/SRウィーン総会報告会・関西〜」
○個別プログラムC「0泊7時間!?関西支援センター弾丸ツアー」
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.jnpoc.ne.jp/event/messe/
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【3】現役NHK記者が教える
3時間で全部わかる!マスコミとのつきあい方
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/071209mc.html
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何度マスコミにニュースリリースを送っても採用されない!いい取り組みを
しているのにマスコミに取上げられない!などとお悩みの方のために、マス
コミとのつきあい方や広報力向上のコツを現役記者が伝授する講座を開催し
ます。20人限定、3時間の集中講座です。ぜひ、お申込みください!
[日時]2007年12月9日・日曜日・13時30分〜16時30分
[講師]武永 勉(たけなが つとむ)さん(NHK奈良放送局 記者)
◆講師からのメッセージ◆
大阪生まれの大阪育ち。産経新聞で5年、その後、NHKで15年、記者
をしています。NPOや市民活動が大好きで、いろいろ取材を続けてきま
したが、皆さんに共通するのは「いいモノを持っているのに、売り込み方
があまりにヘタ」なこと。これはもったいない!そこで、大阪・奈良・和
歌山で、NPO向けに広報力向上セミナーを開き、毎回好評をいただいて
います。今回は、新聞と放送の両方の現場を紹介し、皆さんからのニュー
スリリースを分析して、分かりやすく、すぐに役立つ、広報力向上の秘訣
を教えます。
[会場]大阪NPOプラザ 会議室D(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[対象]
ニュースリリースを送った経験のあるNPO広報担当者、または、自分の団
体のことをうまく伝えられなくてもどかしい思いをしている団体のリーダー
[提出物]【必須提出、締切:11月30日】
これから出そうと思っている、もしくは過去に出したことのあるニュース
リリース、またはニュースリリースを出すイベント等のチラシ
[定員]20人(申込締切:11月30日、先着順、定員になり次第締切)
[研修費]2,000円(資料代含む)
※パートナー登録団体と当協会個人会員は、500円引きになります)
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/071209mc.html
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【4】「おおさかCBアワード」エントリー募集中!
http://www.osaka-cb.net/shokai/award07.html
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地域の資源を活かし、社会的課題に取り組むコミュニティ・ビジネスのうち、
優れた事業活動を表彰し、支援するものです。身近な課題解決のための取り
組みが、社会の変革につながっていく−そんな心意気で、コミュニティ・ビ
ジネスに取り組んでおられるみなさまのご応募をお待ちしております。
[締切]2007年12月20日・木曜日・18時必着
[特典]
○賞金10万円。
○経営サポートを受けることができます。
○事業を推進するために必要な運営・経営アドバイス(マーケティング、
販路開拓、広報、組織強化等)を、大阪府のCBアドバイザー派遣の仕
組みを利用して受けることができます。(無料で3回まで利用可)
○事業を広く紹介します。ホームページ「おおさかCBネット」をはじめ、
実施主体が持つ各種媒体を活用し、事業を広く紹介します。
[問合せ]大阪商工会議所地域振興部「おおさかCBアワード2007」事務局
〒540-0029大阪市中央区本町橋2-8
電話06−6944−6323 ファクス06−6944−6330
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osaka-cb.net/shokai/award07.html
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3・大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
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★大阪ボランティア協会「会員広場」毎日更新中!
http://osakavol.blogspot.com/
★『ウォロ(Volo)』2007年11月号
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/volo/
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4・「大阪NPO情報ネット」新着情報
http://www.onp.or.jp/
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大阪府内のNPO支援センターが開催するNPO支援イベント情報や大阪府
内の自治体のNPO関連施策情報などを掲載する「大阪NPO情報ネット」
の新着情報です。ぜひご活用ください。
◎【セミナー】NPO運営マネジメント講座開催状況(NPOとの協働推進
パワーアップ事業)
http://www.pref.osaka.jp/fukatsu/vngroup/power-up/power-up-joukyou.html
※詳細は、各市町村にお問合せください。
◎【セミナー】いけだNPO人材養成講座「組織は思いだけでは続かない〜
こんなリーダーだったらいいのになあ〜」
http://ikeda-npo.net/
[日時]2007年11月17日・土曜日・13時30分〜15時30分
[会場]いけだ・さわやかビル南館
[主催]池田市公益活動促進協議会
更に情報を見たい方は、http://www.onp.or.jp/ にアクセス!
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5・ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ!
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連載★第32回 ONP界隈・食堂探検隊
「cafe seeds+」
野田阪神の駅から野田阪神駅前通り商店街に少し入ると、木をふんだんに
使った外観が目に入る。その名はcafe seeds+(カフェ・シーズプラス)。
名前の由来は、皆さんの心の中でいっぱい大きな夢を膨らませてきた「種」
(=seeds)に何かプラスしていけるような存在でありたいという願いから
付けられた。
店内に一歩入ると、温かみのある大きな木のテーブルが目を引く。テーブル
やカウンターはすべて手作りで、心地よいゆったりとした空間が広がる。
コーヒーにはこだわりを持っており、名古屋の老舗ボンタインコーヒー社の
アラビカ豆100%のコーヒーを特殊製法のドリッパーで入れている。繊細
かつ深い味わいが口の中に広がり、木に囲まれたこの空間のイメージにぴっ
たりだ。また、コーヒーの風味を守るため店内を完全禁煙にしたというこだ
わりようだ。
ランチメニューはカレー、サラダ、ボールの各ランチが800円。ワンプレート
ランチが850円で、すべてドリンク付き。更にプラス150円で手作りのスイー
ツを付けることも出来る。
さて、随所に手作り感覚の楽しさが感じられる店内だが、トイレにも遊び心
のある仕掛けがある。その仕掛けとは・・・・それは行ってのお楽しみです。
都会の喧騒から逃れて、落ち着いた雰囲気を味わいたいと思ったら、ぜひお
立ち寄り下さい。
お店データ・・・cafe seeds+(カフェ・シーズプラス)
営業日:月・水・木・金・土(火・日・祝休み)
営業時間:8時30分〜17時(ただし、土曜日は10時から)
電話:06-6461-6839、ファックス:020-4669-6289
住所:〒553-0007 大阪市福島区大開1-15-26
http://b-flag.net/cafe/index.htm
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6・【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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■ISO26000ウィーン総会に参加してきました。会議の開始が30分くらい遅れ
るのが当たり前で、時間どおりに来ているのはアジア人だけ?お国柄が出
ますねぇ・・・(み)
◆朝、ONPの前で見かける幼稚園の送迎バス。実はねこバス仕様になって
います。しかも、猫の絵を塗装しただけのバスと立体的な装飾を施したバ
スの2タイプがあり、要注目です。(ふ)
■先日免許証更新手続きへ。半強制の感あった交通安全協会への加入も更新
手数料支払いと別窓口になり気兼ねなくスルー。以前の高圧的職員もなし。
おかげで顔写真の写りが前回よりマシに?(ら)
◆先日、ふらっと入った中国料理店は5mもある一本麺で話題らしく、めざま
しテレビ(フジ系)の「ここ調」取材班が入っていました。軽いノリでコ
メントしたら、なんとオンエアされて、あぁびっくり!(な)
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■「NPOぼいす」は、市民活動、NPOに興味がある方に送るメールマガ
ジンです。当メルマガは、大阪を中心とした市民活動をサポートする大阪ボ
ランティア協会NPO推進センター部門が発行。市民活動や市民活動サポー
トにまつわるオピニオンやイベント・情報ニュースを提供します。
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◆編集担当へのお便り、ご感想ご意見は npo@osakavol.org まで。
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発行元:社会福祉法人 大阪ボランティア協会 NPO推進センター
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ100号
TEL 06-6465-8391 FAX 06-6465-8393
ホームページ: http://www.osakavol.org/
E-mail :npo@osakavol.org
発行予定日:毎月15日(予定)
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Copyright(C) 2007 社会福祉法人大阪ボランティア協会
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「NPOぼいす」バックナンバー
| 2008年 |
| 3月号 |
話しながら自分で気がつく |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」 |
| 2007年 |
| 12月号 |
一手間かけるEメール広報のすすめ |
| 11月号 |
企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書 |
| 10月号 |
“理念的”協働から、“地域経営”のための協働への転換期 |
| 9月号 |
情報公開は誰のため? 何のため? |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
市民活動の「事業化」で見えるボランティアの価値 |
| 6月号 |
(コラム無し) |
| 5月号 |
NPO法人認証窓口で感じること |
| 4月号 |
“拠点”はきっかけ〜大阪NPOプラザのブースからNPOの運営・自立を考える |
| 3月号 |
印象に残る企画書・プレゼンテーションとは |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
“2つで1つ”が示すもの〜ステークホルダーが見つめるNPOの決算書類 |
| 2006年 |
| 12月号 |
戦略的CSR(企業の社会的責任)とNPOとの連携 |
| 11月号 |
アクセスしやすいホームページを目指して |
| 10月号 |
NPOの会費持合い? |
| 9月号 |
市民活動の世界と若者をつなぐもの |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
「あなたを歓迎します」という姿勢について |
| 6月号 |
NPOがもつそれぞれの価値創出軸 |
| 5月号 |
NPOと企業の協働を「ガバナンス」の視点で考える |
| 4月号 |
NPOにカンジんな監事 |
| 3月号 |
信頼が育む「協働」のゆくえ |
| 2月号 |
(コラム無し) |
| 1月号 |
“遠隔操作型”NPOの尽きない悩み |
| 2005年 |
| 12月号 |
支援する側もされる側も求められる「提案する底ヂカラ」 |
| 11月号 |
ひねりの効いた募集方法を考える |
| 10月号 |
NPOが「個人情報」を“保護”するとは? |
| 9月号 |
NPOと行政の協働は誰のため? 〜その最終的目標とは〜 |
| 8月号 |
(コラム無し) |
| 7月号 |
ヒトの流動を導くビタミン探し 〜メンバーの高齢化から考える |
| 6月号 |
消えた1/3内閣府認証NPO法人 |
5月号:
|
NPOバーチャル解散のススメ |
| 4月号: |
ネットワーク組織が活性化するための条件とは |
| 3月号: |
二兎は得られたか? 〜緊急雇用対策事業をふりかえる〜 |
| 2月号: |
(コラム無し) |
| 1月号: |
指定管理者制度、再び・・・ 新たな協働のかたちになりうるか? |
| 2004年 |
| 12月号: |
事業報告書は誰が書く? 〜NPOのSR〜 |
| 11月号: |
事務所の借り『時』とは |
| 10月号: |
NPO法人になりたくない |
| 9月号: |
お金の入り口から考えるNPOの資金開発 |
| 8月号: |
(コラム無し) |
| 7月号: |
“指定管理者制度”ってナニ?! |
| 6月号: |
NPO法人の設立相談におけるスタンス |
| 5月号: |
専門家と助成金―そのビミョーな関係 |
| 4月号: |
NPOに就職したい? |
| 3月号: |
講座に限界はあるけれども |
| 2月号: |
(コラム無し) |
| 1月号: |
コミュニケーションという責任? |
| 2003年 |
| 12月号: |
NPO情報はただのリストではない |
| 11月号: |
「キレイナ」チラシを作るには〜広報の王道?〜 |
| 10月号: |
上手な「相談」の持ちかけ方、受け方を考える |
| 9月号: |
“簡単”かつ“万能”に? 〜経理担当者の憂うつ〜 |
| 8月号: |
(コラム無し) |
| 7月号: |
対話のある視察を目指そう! |
| 6月号: |
シヨウショとミツモリショ |
| 5月号: |
そのアンケートに運動性はあるのか!? |
| 4月号: |
NPOになれば有償ボランティアを使えるでしょ!? |
市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」
「Voice」の連載を掲載しています。NPO関係者必見です。
|