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NPOぼいす NPO推進センターの現場から
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 大阪ボランティア協会NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
           http://www.osakavol.org/
       Vol.048 ● 2007年3月号 ● 2007.3.19
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暖冬だったので、すぐに桜も咲くのかと思いきや、3月に入って肌寒い日が
続いていますね。キレイな桜を見るのが待ち遠しいです。

大阪ボランティア協会が管理運営する「大阪NPOプラザ」は、3月末を
もって第1期を終え、4月から第2期ONPが展開されます。第1期の反省
や総括から、新たな事業にも着手していく予定ですので、ぜひご注目くださ
い!

大阪NPOプラザの情報は「大阪NPO情報ネット」をご覧ください。
http://www.onp.or.jp/

◇◆━━━━━━━━━━━━ 今月のNPOぼいすのラインナップです!

  1.「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
 2. 大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
 3. 大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
 4.【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
※今月は「ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ」はお休みです。

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1・「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
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印象に残る企画書・プレゼンテーションとは

 大阪ボランティア協会NPO推進センターでは、セミナーや研修で講師を
務める際、「事業企画書・助成金申請書の書き方」「プレゼンテーションの
方法」などをテーマにお話をさせていただく機会が多い。両者に共通する点
は、相手(読み手・聞き手)がいること、そして相手が知りたいことや期待
していることを盛り込んだ訴求力のある提案をすることだ。今回は、この種
のセミナーや研修で私がポイントとしてお伝えしていることを、皆さんと共
有したい。
ポイント1
自分(たち)が取り組む必然性・当事者性を提案に示せているか
 自分(たち)が取り組む理由、自分(たち)でなければならない理由が明
確に伝わってくる企画書等やプレゼンテーションは、相手にきちんと伝われ
ば共感を得やすい。「私が取り組む理由」をどんどん掘り下げていくと、私
が取り組む必然性を語った物語になる。「なるほど、だからあなたが取り組
むのですね。腑に落ちました。」と相手に思ってもらえるとよい。
ポイント2
自分(たち)が生の声に出会い、向き合えていることを提案に示せているか
 抽象的なニーズの把握ではなく、利用者の視点に立って、Aさん、Bさん
が何を欲しているか、具体的に掘り下げている企画書等やプレゼンテーショ
ンは、顧客の存在をアピールすることとなり、こちらも共感を得やすい。こ
こでは「私たちが○○事業を実施することで、○○(対象者)の○○な状態
(現状)が○○になります(目標)。だからこの事業に取り組む意義がある
のです」と訴えかけたとき、相手に「なるほど」とうなづいてもらえるとよ
い。イメージとしては、関西では、お馴染みの某社「豚まん」のコマーシャ
ルで「♪豚まんがあるとき〜(^o^)、ないとき〜(>_<)」のシチュエー
ション劇を見せて、消費者の購買意欲をかきたてるあのアピールに近い。
ポイント3
事業責任者の覚悟が伝わってきて、かつ巻き込み・広がりを感じる提案か
 事業の責任者から、事業を成功させるという強い決意と、簡単にはあきら
めないという粘りが伝わってくる企画書等やプレゼンテーションは、気概や
気迫を感じる。加えて、仲間の存在アピールがあると、賛同者や協力者の存
在によって、実現性を感じることができ、今後の事業の広がりを相手に期待
させることができる。
ポイント4
事業に「仕組み」と「仕かけ」があって、事業実施後に成果を期待できる提
案か
 仕組みと仕かけが構造的に考えられていて、何をインプット(投入)し、
何がアウトプット(産出)で、アウトカム(成果)は何かが明確に伝わって
くる企画書等やプレゼンテーションは、PDCAの視点を感じることができ、今
後の事業展開ののびしろを相手に期待させることができる。
ポイント5
自分(たち)ができること、できないことが認識できていて、提案に次の手
が示されているか
 現状分析・認識ができ、課題をどう解決しようとしているか具体策を示せ
ることも重要だ。自らの弱みを知っていること、そして対策を講じられてい
ることがかえって強みをアピールすることにつながる。
 以上の5つのポイントを参考に、企画書等やプレゼンテーションを準備し
ていただきたいのだが、仕上げの作業として「ブラッシュアップワーク」を
お勧めしたい。ブラッシュアップワークとは、複数の目で企画書等やプレゼ
ンテーションを磨き上げていく作業のことだ。担当者が一人で仕上げてしま
うのではなく、複数の目で内容を精査し議論することで、確実に企画の精度
や質が高まる。セミナーや研修の場面では、教材の企画書を読み込んだり、
プレゼンテーションの実演を見たりしたうえ、意図が読み取りにくい点を指
摘したり、表現の代替案を提案したりして、効果を模擬体験してもらってい
る。
 以上を読んで「なるほど」と思った人は、ぜひ自組織でも実践していただ
きたい。

          大阪ボランティア協会NPO推進センター 永井美佳

◆当コラムは、市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」2007年3月号に掲載
されています。ご意見、投稿は、npo@osakavol.org まで!

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2・大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
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【1】NPOガバナンスセミナー
    〜年度はじめに押さえたいNPO運営を考える3つのセミナー
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/070405gov.html
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1.委託事業の予算書・見積書作成講座
 年度も変わると、また行政との間で委託契約などをつめる作業が出てくる
 でしょう。しかし、新たな事業をとることで、結果的に団体の資金収支を
 圧迫してしまうようなことになっていませんか?事業に対する正当な金額
 の積算ができているかどうか、ここで一度、検証してみましょう。
[日時]2007年4月5日・木曜日・15時〜18時
[内容]
 <講義>
 愛知県「NPOと行政の協働に関する実務者会議・委託事業の積算に関す
 る報告書」から学ぶ。
 <演習>
 予算・見積作成演習(消費税の取扱/共通経費の考え方/事業前後調整や
 報告、コーディネートにかかる費用等)
[講師]馬場英朗さん(ボランタリーネイバーズ理事・公認会計士)
[ファシリテーター]
 荻野俊子(NPO会計支援センター)
 水谷綾(大阪ボランティア協会NPO推進センター)

2.NPO法人の監事のおしごとチェック講座
 事業報告をまとめ、組織運営を評価する時期になりました。昨年度の組織
 運営がきちんとできたかどうかを確認するNPO法人の「監事」の役割は
 重要です。監事の仕事には「業務監査」「会計監査」などがありますが、
 具体的にどうやっていけばよいか、また、その前提として理事は何をして
 おくべきか、一緒に確認しませんか?
[日時]2007年4月5日・木曜日・18時30分〜20時30分
[内容]
 ・NPOの監事の仕事のポイント(業務監査、会計監査)
 ・「NPO法人の監事の監査チェックリスト」を使って理事と監事の役割
  を確認し、NPOのガバナンスを考える
[対象]NPOの監事、理事、経営者、関心のあるスタッフ
[講師]赤塚和俊さん
    (NPO会計税務専門家ネットワーク理事長・公認会計士)

3.NPOのための事業報告書作成講座
 定時総会の時期はもう目の前。「情報公開」は、NPO法人としての社会
 的責任の一つです。年次報告をするために何をまとめるべきか。さらに、
 会員や支援者への説明に必要な団体オリジナルの報告書を作るためのポイ
 ントは何か。一緒に考えてみませんか。
[日時]2007年4月6日・金曜日・18時30分〜21時
[内容]
 ・NPOの事業報告とは(概念や基本事項を説明します)。
 ・報告書を作るためには、NPOの運営、活動記録の体制づくりなど実例
  やケーススタディから学ぶ。
[講師]水谷 綾(大阪ボランティア協会NPO推進センター)

[定員]各回30名(先着順、定員になり次第締め切り)
[参加費]各回2500円(資料代含む)
     パートナー登録団体および協会個人会員は500円引き
[場所]大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/070405gov.html

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【2】シリーズ〜社会保障を考える〜
   ホントに自立支援?一緒に考えてみませんか障害者自立支援法
   第3回 精神障害者の立場から
http://www.osakavol.org/events/20070407shienhou3.html
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大阪ボランティア協会では、「障害者自立支援法」をテーマに、「社会保障」
について市民の視点から考える学習会を行います。
障害者自立支援法が施行された背景や現状、法律が施行されたことによって
生じている問題点について、参加者とともに考えたいと思います。
[日時]2007年4月7日(土) 14:00〜16:00
[場所]大阪NPOプラザ 3階会議室C(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
[内容]
 障害者自立支援法が施行されたことによって生じている問題点や、障害者
 自身の現状について、精神障害者の立場から講師の方にお話を伺ったあと、
 参加者も含め質問・意見交換を行います。
[講師]塚本 正治(つかもと まさじ)さん
         (ぼちぼちクラブ・大阪精神障害者連絡会)
[定員]20名(お申し込み順)
[参加費]500円
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/events/20070407shienhou3.html

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【3】これだけは知っておきたい!NPO法人設立・運営説明会シリーズ
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kensyu/index.html#3n
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「NPOを知りたい」「NPOを設立したい」「定款作りを知りたい」「経
理・労務の実務を知りたい」「コミュニティビジネスをはじめたい」という
あなたのための説明会シリーズです。少人数制で定例的に実施していますの
で、お気軽にご参加ください。新任理事・監事のみなさまも歓迎します!

1.はじめてのNPO説明会 <月2回開催>
 NPOの基礎や法人化のイロハが学べます。
http://www.osakavol.org/npoc/manage/3n/haji_n.html

2.NPO法人の組織のきほんを考える説明会 <5・8月開催>
 NPOらしい組織設計、定款づくりの視点が学べます。
http://www.osakavol.org/npoc/manage/3n/hon_n.html

3.NPO法人になったらやること説明会 <5・8月開催>
 法人化後に押し寄せる手続き、経理・労務の実務が学べます。
http://www.osakavol.org/npoc/manage/3n/naru_n.html

【NEW!】
4.はじめてのコミュニティビジネス、社会起業家説明会 <6・9月開催>
 コミュニティビジネスに必要な視点やプランづくりが学べます。
http://www.osakavol.org/npoc/manage/3n/haji_cb.html

※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osakavol.org/npoc/manage/kensyu/index.html#3n

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【4】CBフォーラムおおさか〜コミュニティ・ビジネスの裾野を広げる〜
http://www.osaka-cb.net/cb/forum06.html
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「CBフォーラムおおさか」は、ビジネス的手法で社会課題の解決をめざす
コミュニティ・ビジネス(CB)の普及と発展を目的に2003年度から毎年開
催しているフォーラムで、今年で4回目になります。
今回は、コミュニティ・ビジネスをはじめ、社会起業家、企業の社会貢献活
動などさまざまなスタイルから新たな事業展開の可能性を模索し、担い手の
裾野を広げることを全体コンセプトとしています。
[日時]2007年3月26日・月曜日・12時〜18時40分
    (受付12時より)
[会場]大阪産業創造館(大阪市中央区本町1−4−5)
[参加費]無料(交流会は1,500円)
[内容]
 ■第1部:13時〜13時45分
  「おおさかCBアワード2006」表彰式および事業紹介
 ■第2部:14時〜15時15分
  「大阪市コミュニティ・ビジネスモデル事業」報告・発表会
 ■第3部:15時30分〜17時30分
  パネルディスカッション「営利・非営利を超えた戦略的な事業展開」
  ※17時30分〜18時40分 交流会(軽食つき)
  ※12時〜18時40分(開催中随時)「CB見本市」
[申込方法]
 ウェブサイトより参加申込書をダウンロードしていただき必要事項をご記
 入の上、ファクスか郵送で事務局までお送りください。
 ※「おおさかCBネット」で検索(http://www.osaka-cb.net/)
[主催]
 大阪府・大阪市・大阪商工会議所・(社福)大阪ボランティア協会・
 (特活)大阪NPOセンター
※詳しくは、下記URLをご覧ください!
http://www.osaka-cb.net/cb/forum06.html

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3・大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
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★障害者自立支援法を知ろう!考えよう!
 (2月10日開催「第1回障害者自立支援法学習会」より)
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/shienhou.html

★『ウォロ(Volo)』2007年3月号
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/volo/

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4・【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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■周防監督の「それぼく(略)」を観ました。久々に怒りが沸き立つ映画で
 したね。裁判とは何のためにあるのか、今一度考えますよ、きっと。(み)
◆まだあの店に行っていない、まだあの本を読んでいない、・・・。ボラ協
 を離れるとたぶんやらないことにラストスパートで取り組んでいます。
 (ふ)
■「社会生活基本調査」(総務省2001年)で“ボランティア活動の行動率”
 ワースト1が大阪府ということで、“その実感の有無”についてNHKの
 取材を受けました。「ワースト脱出大作戦」(5月4日・22時放送予定)で
 紹介されるようです。※注:数秒の扱いです(な)
◆学生のころ、アラスカのタルキートナに木彫りのメッセージボードを見に
 行った。植村直己さんの捜索にあたった明治大学山岳部のメンバーが、彼
 に捧げたものだ。メッセージは・・・内緒なのです。ごめんなさい。
 (こづ) 
■久々にPTA役員にあたって会議に出席。先生の話も議長の話もそっちの
 けでおしゃべりに夢中な母達。久々に「怒」の気分(にゃ)。
◆京都の料亭に連れて行ってもらいました。中庭の見える個室で、時間をか
 けてゆっくりいただくお食事は、旬のものが盛りだくさんで、本当に贅沢
 な時間でした。(い)

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ジンです。当メルマガは、大阪を中心とした市民活動をサポートする大阪ボ
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「NPOぼいす」バックナンバー

2008年
3月号 話しながら自分で気がつく
2月号 (コラム無し)
1月号 「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」
2007年
12月号 一手間かけるEメール広報のすすめ
11月号 企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書
10月号 “理念的”協働から、“地域経営”のための協働への転換期
9月号 情報公開は誰のため? 何のため?
8月号 (コラム無し)
7月号 市民活動の「事業化」で見えるボランティアの価値
6月号 (コラム無し)
5月号 NPO法人認証窓口で感じること
4月号 “拠点”はきっかけ〜大阪NPOプラザのブースからNPOの運営・自立を考える
3月号 印象に残る企画書・プレゼンテーションとは
2月号 (コラム無し)
1月号 “2つで1つ”が示すもの〜ステークホルダーが見つめるNPOの決算書類
2006年
12月号 戦略的CSR(企業の社会的責任)とNPOとの連携
11月号 アクセスしやすいホームページを目指して
10月号 NPOの会費持合い?
9月号 市民活動の世界と若者をつなぐもの
8月号 (コラム無し)
7月号 「あなたを歓迎します」という姿勢について
6月号 NPOがもつそれぞれの価値創出軸
5月号 NPOと企業の協働を「ガバナンス」の視点で考える
4月号 NPOにカンジんな監事
3月号 信頼が育む「協働」のゆくえ
2月号 (コラム無し)
1月号 “遠隔操作型”NPOの尽きない悩み
2005年
12月号 支援する側もされる側も求められる「提案する底ヂカラ」
11月号 ひねりの効いた募集方法を考える
10月号 NPOが「個人情報」を“保護”するとは?
9月号 NPOと行政の協働は誰のため? 〜その最終的目標とは〜
8月号 (コラム無し)
7月号 ヒトの流動を導くビタミン探し 〜メンバーの高齢化から考える
6月号 消えた1/3内閣府認証NPO法人

5月号:

NPOバーチャル解散のススメ
4月号: ネットワーク組織が活性化するための条件とは
3月号: 二兎は得られたか? 〜緊急雇用対策事業をふりかえる〜
2月号: (コラム無し)
1月号: 指定管理者制度、再び・・・ 新たな協働のかたちになりうるか?
2004年
12月号: 事業報告書は誰が書く? 〜NPOのSR〜
11月号: 事務所の借り『時』とは
10月号: NPO法人になりたくない
9月号: お金の入り口から考えるNPOの資金開発
8月号: (コラム無し)
7月号: “指定管理者制度”ってナニ?!
6月号: NPO法人の設立相談におけるスタンス
5月号: 専門家と助成金―そのビミョーな関係
4月号: NPOに就職したい?
3月号: 講座に限界はあるけれども
2月号: (コラム無し)
1月号: コミュニケーションという責任?
2003年
12月号: NPO情報はただのリストではない
11月号: 「キレイナ」チラシを作るには〜広報の王道?〜
10月号: 上手な「相談」の持ちかけ方、受け方を考える
9月号: “簡単”かつ“万能”に? 〜経理担当者の憂うつ〜
8月号: (コラム無し)
7月号: 対話のある視察を目指そう!
6月号: シヨウショとミツモリショ
5月号: そのアンケートに運動性はあるのか!?
4月号: NPOになれば有償ボランティアを使えるでしょ!?

市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)
「Voice」の連載を掲載しています。NPO関係者必見です。


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