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NPOぼいす NPO推進センターの現場から
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 大阪ボランティア協会NPO推進センター発 メルマガ「NPOぼいす」
           http://www.osakavol.org/
       Vol.044 ● 2006年11月号 ● 2006.11.16
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紅葉を楽しむ間もなく、街中はクリスマスイルミネーションが輝いていますね。

最近では、大学時代にNPOでインターン活動をするなど、NPOや企業の
CSRに関心を持つ学生も増えているようです。
大阪ボランティア協会では、「学生と企業のリアル座談会!!」と題して、
学生と企業担当者とのディスカッション、ワークショップを開催します。
関心のありそうな学生の方に、ぜひご紹介ください。

詳しくは、「NPO情報BOX」をご覧ください。

◇◆━━━━━━━━━━━━ 今月のNPOぼいすのラインナップです!

  1.「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
 2. 大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
 3. 大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
  4. ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ
 5.【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク

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1・「VOICE 〜NPO推進センターの現場から〜」
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アクセスしやすいホームページを目指して

 何かを調べたい時、とりあえずインターネットで検索をし、情報収集する
という人も多いのではないだろうか。一家に一台、もしくは一人に一台パソ
コンを持つ時代となり、大阪ボランティア協会への問い合わせも「ホーム
ページを見て・・・」というインターネット経由のものが増えている。そう
いった環境の変化に伴い、ホームページを開設するNPOも増えており、さ
まざまなNPOのホームページを見ることができる。
 しかし、それらの中には残念ながら、見る側にとってハードルが高くなっ
てしまっているものがたくさんある。チラシなどの印刷物とは違って、いつ
でもどこからでも見ることのできるホームページは、NPOにとって強力な
PRツールといえるだろう。多くの人に団体の活動を知ってもらいたい、社
会的な課題を知ってもらいたいと思って作るホームページが、実は一定の人
を排除する形になってしまっているとしたら、団体も本意ではないだろう。
イチからしっかり考えるには専門的な知識も必要だが、まずは少しの改善で
できることから始めてみてはどうだろうか。
●見ている人のパソコン環境はさまざま
 ホームページの作成を、一人の担当者が一台のパソコンだけで作業をして
いると、他機種のパソコンを使っている人も同じように見えていると誤解し
がちである。しかし実際は、キレイに見せるために文字の大きさやページの
横幅を固定してしまうと、他の小さな画面ではブラウザ(ホームページ閲覧
ソフト)の設定で文字を拡大しようとしても大きくならないし、ページがは
み出してしまい、全体が見づらくなってしまう。また画像ばかりのページだ
と、電話回線を使って接続する場合は開くまでに時間がかかり、見るのを諦
めてしまうかもしれない。
●見ている人もさまざま
 インターネットは、外出しにくい障害者や高齢者にとって、自宅にいなが
ら情報が得られる非常に便利なツールでもある。しかし、そういった方たち
に配慮しているホームページも残念ながら少ない。高齢者や弱視の方は、文
字と背景の色のコントラストがはっきりしていないと読みにくい場合がある。
また、視覚障害者の場合、音声読み上げソフトを使用して内容を把握するの
で、画像を入れる場合は、代替テキストに同等の情報を入れておく必要があ
る。それもただ「写真」と入れるのではなく、「○○イベントの写真」とい
うように、画像が何を表現しているかという情報を補っておかなくてはいけ
ない。文字の記述にも注意が必要だ。曜日を表すのに「(土)」と書かれて
いることがよくあるが、音声ブラウザでは、「カッコ ツチ」と読んでしま
うので、きちんと「土曜日」と書かなくてはいけない。また、「こちら」と
いう文字だけにリンクを設定していても、それがどこにリンクしているのか
わからない。リンクされている部分だけを抜き出してもその先の内容が分か
るようにしておくと、音声読み上げソフトの利用者にも分かりやすいだろう。
 その他にも、工事中ばかりのページや、全く更新されていないページだと、
せっかくホームページにアクセスしても、見る人は逆に不信感を持つかもし
れない。工事中のページは完成してから掲載するようにする、せっかく作っ
たページはつねに最新情報を載せるという姿勢も、団体の信頼感につながる
だろう。
 全ての人が見やすいように配慮することは難しいし、インターネットは日
々進化しているので専門的な知識が必要な部分も多い。しかし、前述のよう
に少しの配慮でできることはたくさんあり、ページを見たときに、配慮され
ているんだな、という安心感につながるのではないだろうか。人手不足に悩
むNPOが多い中、日々の更新だけで精一杯の団体も多いだろう。しかし、
インターネットという広く開かれたツールを入口に使うからこそ、そこで間
口を狭めることなく、アクセスされやすい団体が増えることを願っている。

          大阪ボランティア協会NPO推進センター 磯野桂子

◆当コラムは、市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」2006年11月号に
掲載されています。ご意見、投稿は、npo@osakavol.org まで!

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2・大阪ボランティア協会・NPO情報BOX
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【1】NPOのための事業報告書作成セミナー
http://www.osakavol.org/npoc/manage/3m/jigyo_3m.html
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「情報公開」は、NPO法人としての社会的責任の一つです。市民や支援者
から共感を得るために有効な報告書はどうあるべきか。報告行為を積極的に
捉え、行政から提示する雛形を真似るのではなく、私たちが発信したい、会
員や支援者に説明するためのNPOオリジナルの報告書づくりを一緒に考え
てみませんか。
[日時]2006年11月26日・日曜日・10時〜12時
[講師]水谷綾(大阪ボランティア協会NPO推進センター)
[会場]大阪NPOプラザ
[定員]15名(最少催行人数5名)
[参加費]2,500円(資料、会場費代を含む)
     ※当協会個人会員及びパートナー登録団体の方は500円引き。
[対象]NPOの支援者・協力者に理解してもらうための報告書のあり方を
    知りたい、学びたい、考えたい方(所轄庁提出向けに簡単な書類づ
    くりを知りたい方は対象ではありません)。
[内容]
 ・NPOの事業報告とは。まず概念や基本事項を解説します。
 ・報告書を作るためには、NPOの運営、活動記録の体制づくり、ガバナ
  ンスそのものを考える必要があります。実例やケーススタディと通して
  考えます。
  受講生から記入済みの助成金申請書を題材として提供していただき、ブ
  ラッシュアップの視点を習得します。
[持参物]直近の自団体の事業計画書、事業報告書
※詳しくは、こちらから
http://www.osakavol.org/npoc/manage/3m/jigyo_3m.html

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【2】第3回関西CSRフォーラム「学生が考える企業のCSR」
http://www.osakavol.org/ccc/061130csrf.html
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多くの学生は、大学卒業後、企業に勤めることになります。これまで学生に
とっては、企業と直面する場といえば、就職活動のときでしょう。しかし、
その時点で考えてよいのでしょうか。普段の生活の中でも、CSRを考え、
企業の活動を見つめる必要はないでしょうか。今回のフォーラムでは、学生
と企業担当者とのディスカッション、ワークショップを通じて、未来を考え
るよいきっかけになればと考えています。
[テーマ]「関西CSRフォーラム発!学生と企業のリアル座談会!!」 
[日時]2006年11月30日・木曜日・13時30分〜17時30分 
[会場]大阪NPOプラザ
[参加費]一般:5,000円/1名(資料代含む)、大学生・大学院生:無料
     関西CSRフォーラム会員:無料
[対象]企業のCSRについて一緒に考えたい、学びたいという大学生・大
    学院生、企業の方など
[申込締切]11月16日・木曜日まで 
※詳しくは、こちらから
http://www.osakavol.org/ccc/061130csrf.html

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【3】おおさかCBアワード2006
http://www.osaka-cb.net/shokai/award06.html
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「おおさかCBアワード」は、地域の資源を活かし、社会的課題に取り組む
コミュニティ・ビジネスのうち、優れた事業活動を表彰し、支援するもので
す。事業展開ステージにあわせ、「大賞」「奨励賞」の2部門で表彰します。
[提出締切]2006年12月20日・水曜日・18時必着
[特典]1.賞金(10万円)が授与されます。
    2.経営サポートを受けることができます。
    3.事業を広く紹介します。
[応募資格]1.大阪府内に活動拠点を置いていること
      2.大阪府内を活動地域としてコミュニティ・ビジネスを実施、
        または企画していること
      3.事業主体者の法人格は問いません
[実施主体]大阪商工会議所/大阪府/大阪市/大阪ボランティア協会NP
      O推進センター/大阪NPOセンター
[事務局(申請書の提出及び問い合わせ先)]
 大阪商工会議所地域振興部「おおさかCBアワード2006」事務局
 〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8
 電話06-6944-6323 ファクス06-6944-6330

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【予告】NPO支援センタースタッフ研修2007冬(第4期)
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NPO支援センターのさらなる利用促進を考えた場合、潜在的な利用者に向
けて自センターの存在を知ってもらう必要があります。
現状以上にNPO支援センターを活用してもうらためには、ターゲットに応
じたアプローチツールや相手の印象に残るストーリー展開が必要となります。
そこで本研修では、営利・非営利を問わず事業の推進において必要な「営
業」や「営業センス」をレクチャーで学び、アプローチツールの制作ワーク
ショップを通して、効果的に自センターを「売り込む」視点をもてるよう、
研修の機会を提供します。
[テーマ]NPO支援センター自身を売り込む!
     スタッフ自身が「営業」のセンスを身につけよう!
[日時]2007年1月14日・日曜日・10時〜17時
[会場]大阪NPOプラザ 会議室E
[対象]自NPO支援センターのことを対外的に説明する機会のある
    スタッフ・理事など
[内容]セッション1
    「営業マンから“営業センス”を学ぶ」
    *講師 黒松嗣佳さん(全労済大阪府本部 共済ショップ枚方 店長)
    セッション2
    「支援センターの売り込みツール“アプローチブック”をつくろう!」
    *進行 研修企画チーム *コメンテーター 黒松嗣佳さん

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【予告】伝えるコツを身につけよう
    NPOのための広報スキルアップセミナー
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プロのクリエイターによる、広報力アップのトレーニングを実施します!
会報やチラシ、ポスター、WEBサイトなど、もっとうまく作るにはどうす
ればいいんだろう?と悩んでいる方は、ぜひご参加ください!
※近日中に、ホームページへ掲載の予定です。
[日時]2007年2月4日・日曜日・10時〜17時30分
[会場]マイドームおおさか 8階第6会議室
[定員]50名(先着)
[参加費]2,000円(資料代など、会員等の割引あり)
[主催]NPO広報力向上委員会
[協力]大阪ボランティア協会、奈良NPOセンター、日本NPOセンター

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3・大阪ボランティア協会関連ホームページトピックス
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★大阪ボランティア協会 管理スタッフ募集のご案内
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/bosyu0612.html

★はじめてのボランティア・市民活動応援講座3
※詳しくはこちらを!!
http://www.osakavol.org/events/20061211demae3.html

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4・ONP界隈・食堂探検隊〜市民活動の胃袋を満たせ!
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連載★第26回 ONP界隈・食堂探検隊
    「汽車ポッポ松」

JR野田駅から徒歩1分。赤禿酒店の一つ手前の角を左に曲がってすぐ。
ONPへ行くのに遠回りせずに行ける店だ。

「汽車ポッポ」という店名はご主人がJRに勤めていたことにちなんで名づ
けられた。店内の席の背もたれが、駅のベンチ風。さらに奥には、8人が
ゆったり座れる掘りごたつの部屋もある。

お昼の定食は、魚系と肉系の2種類から選択する。副菜が3品あるのがうれ
しい。食後のコーヒーもついて650円。
また、11時までのモーニングセットも選択肢は2つ。1つはトースト。
もう一つはなんと雑炊。一度試してみたい。

お店データ・・・「汽車ポッポ松」
 営業時間:7時〜18時(土曜・祝日は、7時〜16時)
 定休日:日曜日
 TEL:06-6463-2237
 住所:大阪市福島区吉野3−9−2(JR野田駅徒歩1分)

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5・【後記】NPO推進センター事務局・ほっとブレイク
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■ONPも、もうすぐ丸5年を迎える。拠点管理はハード管理そのものだが、
 人が集まる大事な場所。今後、どう形作っていくか、また見直しの時期だ
 (み)
◆先日、おばあさんらしき女性に抱かれた1歳くらいの男の子が、5歳くら
 いの女の子を、横断歩道をはさんで見送っていた。男の子がいつまでも手
 をふっているので、女の子はなかなか離れられない様子。姉弟なのか、と
 ても微笑ましかった。(こづ) 
■11月はイベントが目白押し。チラシを置く場所に苦労しています。(ふ)
◆先日、妹夫婦の家を訪問しました。2歳になった子どもがほんとにかわい
 い。しかもよく食べる。ちょっとした小食の大人が食べる量ほどはいける
 よう。次に会うときはどれくらい成長してるか楽しみです。(か)
■夏場にみずやりを怠って枯れたベランダのミントが、復活してきました。
 雑草の生命力に感動。今度は枯らさないようにするからね!(にゃ)
◆最近“青春っぽい感動”にご無沙汰な方は11月23日(木・祝)に梅田スカ
 イビルへGO!「edge」http://www.edgeweb.jp/ の公開最終審査会で若
 き社会起業家が生まれる瞬間に立ち会えます!(な)
■甥っ子誕生!ようやく会話が成立するようになった姪っ子はとっても可愛
 いけど、ちっちゃい赤ちゃんもやっぱり可愛いですね!(い)

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ジンです。当メルマガは、大阪を中心とした市民活動をサポートする大阪ボ
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発行元:社会福祉法人 大阪ボランティア協会 NPO推進センター
〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ100号
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E-mail  :npo@osakavol.org
発行予定日:毎月15日(予定)
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「NPOぼいす」バックナンバー

2008年
3月号 話しながら自分で気がつく
2月号 (コラム無し)
1月号 「理解を求める」のではなく「関心を引き出す」
2007年
12月号 一手間かけるEメール広報のすすめ
11月号 企業との協働を考えているNPOは必見!CSR報告書
10月号 “理念的”協働から、“地域経営”のための協働への転換期
9月号 情報公開は誰のため? 何のため?
8月号 (コラム無し)
7月号 市民活動の「事業化」で見えるボランティアの価値
6月号 (コラム無し)
5月号 NPO法人認証窓口で感じること
4月号 “拠点”はきっかけ〜大阪NPOプラザのブースからNPOの運営・自立を考える
3月号 印象に残る企画書・プレゼンテーションとは
2月号 (コラム無し)
1月号 “2つで1つ”が示すもの〜ステークホルダーが見つめるNPOの決算書類
2006年
12月号 戦略的CSR(企業の社会的責任)とNPOとの連携
11月号 アクセスしやすいホームページを目指して
10月号 NPOの会費持合い?
9月号 市民活動の世界と若者をつなぐもの
8月号 (コラム無し)
7月号 「あなたを歓迎します」という姿勢について
6月号 NPOがもつそれぞれの価値創出軸
5月号 NPOと企業の協働を「ガバナンス」の視点で考える
4月号 NPOにカンジんな監事
3月号 信頼が育む「協働」のゆくえ
2月号 (コラム無し)
1月号 “遠隔操作型”NPOの尽きない悩み
2005年
12月号 支援する側もされる側も求められる「提案する底ヂカラ」
11月号 ひねりの効いた募集方法を考える
10月号 NPOが「個人情報」を“保護”するとは?
9月号 NPOと行政の協働は誰のため? 〜その最終的目標とは〜
8月号 (コラム無し)
7月号 ヒトの流動を導くビタミン探し 〜メンバーの高齢化から考える
6月号 消えた1/3内閣府認証NPO法人

5月号:

NPOバーチャル解散のススメ
4月号: ネットワーク組織が活性化するための条件とは
3月号: 二兎は得られたか? 〜緊急雇用対策事業をふりかえる〜
2月号: (コラム無し)
1月号: 指定管理者制度、再び・・・ 新たな協働のかたちになりうるか?
2004年
12月号: 事業報告書は誰が書く? 〜NPOのSR〜
11月号: 事務所の借り『時』とは
10月号: NPO法人になりたくない
9月号: お金の入り口から考えるNPOの資金開発
8月号: (コラム無し)
7月号: “指定管理者制度”ってナニ?!
6月号: NPO法人の設立相談におけるスタンス
5月号: 専門家と助成金―そのビミョーな関係
4月号: NPOに就職したい?
3月号: 講座に限界はあるけれども
2月号: (コラム無し)
1月号: コミュニケーションという責任?
2003年
12月号: NPO情報はただのリストではない
11月号: 「キレイナ」チラシを作るには〜広報の王道?〜
10月号: 上手な「相談」の持ちかけ方、受け方を考える
9月号: “簡単”かつ“万能”に? 〜経理担当者の憂うつ〜
8月号: (コラム無し)
7月号: 対話のある視察を目指そう!
6月号: シヨウショとミツモリショ
5月号: そのアンケートに運動性はあるのか!?
4月号: NPOになれば有償ボランティアを使えるでしょ!?

市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)
「Voice」の連載を掲載しています。NPO関係者必見です。


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