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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2002年12月号(通巻381号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
「結局、何も変わらない」を 変えるには
筒井のり子(編集委員)

《特集》
中高年企業人、退職者を
市民活動へマッチングするには?

〜マスターズ世代へのひとつの生き方の
  提案とその支援のあり方
川口 謙造(大阪ボランティア協会事務局)

《まちを歩けばー大阪の社会福祉事業の史跡》
社会事業研究会と小河滋次郎
小笠原慶彰(編集委員)

《パラボラトピックス》
DPI世界会議 札幌大会に参加して
小出享一(桃山学院大学大学院社会学研究科修士課程、 茨木市障害者生活支援センター「すてっぷ21」)

なぜ今、JDAなのか
北野誠一(桃山学院大学教授)

《むだちしき》
 
《私のボランティア初体験》
市川博美 (長野県NPOセンター理事・事務局長)

《ゆき@みなのしゅう神宮寺です (*^ ^*)》
大熊 由紀子

《この人に》
柏木哲夫
(大阪大学大学院人間科学研究科教授、 淀川キリスト教病院名誉ホスピス長)

《現場は語る》
デジタル化された情報を補う 機能の重要性
海士美雪(大阪ボランティア協会 ボランティア コーディネーター)

《本誌が選ぶ3つ星なお店》
クレヨンハウス大阪
入江由美子(大阪ボランティア協会事務局)

《私のライブラリー》
マスターズについて考えるための本
小笠原慶彰(編集委員)

《切り抜き帳》
 
《ぱらぼらニュース》
 
《用語解説》
コミュニティ・ビジネス

《甘口辛口読者の意見》
老後の生き方

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。