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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2002年11月号(通巻380号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
より一層のバリアフリー社会の実現を
  〜障害者欠格条項の見直しと
   身体障害者補助犬法の制定・施行を受けて
牧口 明(編集委員長)

《特集》
体験活動に関わるすべての人へ
〜よりよいプログラム作りは相互理解から
岡村 こず恵(編集委員)

《言葉−歴史のなかのボランタリズム》
津田 梅子
牧口 明(編集委員長)

《現場は語る》
記録とその表現にもっと危機感を
佐久間 陽子 (大阪ボランティア協会
ボランティアコーディネーター)


《ゆき@千葉&長野が面白い、です (*^ ^*)》
大熊 由紀子

《この人に》
渡辺 貞夫(ミュージシャン)
ふさいでいる日本の子ども。
でも希望を託すことができるのは、子どもだけだ。

《むだちしき》
 
《私のボランティア初体験》
藤田 和芳 大地を守る会 会長/株式会社大地 代表取締役)

《本誌が選ぶ3つ星なお店》
バリアフリー喫茶 ナフシャ
山本 有紀(編集委員)

《私のライブラリー》
日本と朝鮮半島との関係を知るのに役立つ本
増田 宏幸(編集委員)

《切り抜き帳》
 
《ぱらぼらニュース》
 
《用語解説》
市町村合併

《甘口辛口読者の意見》
本欄投稿のススメ



Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。