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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2002年7・8月合併号(通巻377号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
なぜ今、「エンパワメント」なのか?
吐山 継彦(編集委員)
 
《特集》
命のボランティアへの 関わり方
〜骨髄バンクというチャンスを通じて〜

ちょん せいこ(編集委員)
 
《パラボラトピックス》
大量消費との決別:エコロジカル・フットプリントと有限な地球
和田 喜彦(札幌大学)
 
《むだちしき》
 
《私のボランティア初体験》
内田 洋子
 
《ゆき@平成桃太郎の会です(*^ ^*)》
大熊 由紀子
 
《この人に》
星野 昌子(日本国際ボランティアセンター代表理事,[外務省を]変える会委員)
あなたの心の中に難民を受け入れる土壌は本当にありますか
 
《現場は語る》
学びの場のサポート体制強化を!
〜障害学生のための高等教育支援制度
森定 玲子(プール学院大学教員)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
よりあい向洋
 
《私のライブラリー》
世間と社会のはざまを考える新書3冊
 
《切り抜き帳》
 
《ぱらぼらニュース》
 
《用語解説》
アンペイドワーク
 
《甘口・辛口読者の意見》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。