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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2002年6月号(通巻376号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
自治の担い手を育てる体験活動へ
早瀬 昇(編集委員)
 
《特集》
ビッグイベントの市民参加を考える
飯田 真友美(大阪ボランティア協会 職員)
 
《まちを歩けば −大阪の社会事業の史跡》
大阪市立北市民館と志賀志那人
小笠原 慶彰(編集委員)
 
《言葉ー歴史のなかのボランタリズム》
柳 宗悦
 
《むだちしき》
 
《私のボランティア初体験》
榎井 縁
 
《ゆき@新たな「えにし」を結ぶ会です(*^ ^*)》
大熊 由紀子
 
《この人に》
立松 和平(作家)
 
《現場は語る》
I must からI wish! にかえるには
崎本 優子(ボランティア活動センター、奈良県)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
ほんやら洞
 
《私のライブラリー》
 
《切り抜き帳》
 
《ぱらぼらニュース》
 
《用語解説》
メセナ

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。