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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2002年5月号(通巻375号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
有権者として、寄付者として問われる「市民」
   〜辻元清美氏、議員辞職から考えること〜

川口 謙造(大阪ボランティア協会事務局)
 
《特集》
NPO支援センターの新たなあり方への挑戦
   〜「大阪NPOプラザ」で何が始まる!?〜

早瀬 昇(編集委員)
 
《ボランティア・メディアチェック》
メディアの自由
増田 宏幸(編集委員)
 
《パラボラトピックス》
2200人の子ども達が利用した「ベビーハウス24」のノウハウが生かされる!
  〜公設民営 駅型24時間保育所「ベビーハウス社協」オープン〜
ちょん せいこ(編集委員)
 
《むだちしき》
 
《ゆき@滋賀のカリスマ職員群に感動、です(*^ ^*)》
大熊 由紀子
 
《この人に》
大谷 昭宏(ジャーナリスト)
 
《現場は語る》
ボランティアコーディネーションにおける関連事故に備えていますか?
  〜個別ケースにボランティアを紹介する現場から考える〜
南 多恵子(立命館大学大学院、元・大阪ボランティア協会)
 
《私のボランティア初体験》
山崎 美貴子
 
《私のライブラリー》
家族を考えるための三冊
 
《切り抜き帳》
 
《ぱらぼらニュース》
 
《用語解説》
メディア規制三法案
 
《プラザだより》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。