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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2002年4月号(通巻374号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
NPO支援の新しい形 −大阪NPOプラザ開設に寄せて
牧口 明(編集委員長)
 
《特集》
書く力 書く参加
−新たなる市民社会の「ちから」 市民ライター

ちょん せいこ(編集委員)
 
《ボランティア・メディアチェック》
ソルトレークシティー五輪が終わって
磯辺 康子(編集委員)
 
《まちを歩けば −大阪の社会事業の史跡》
でんきのまち以前の日本橋と石井十次
小笠原 慶彰(編集委員)
 
《むだちしき》
 
《私のボランティア初体験》
木原 勝彬
 
《ゆき@人の中に、街の中に、です(*^ ^*)》
大熊 由紀子
 
《この人に》
石 弘之(環境学者)
 
《現場は語る》
ボランティア情報提供のビジネスモデルを考える
小原 宗一(北区ボランティアセンター)
 
《本誌が選ぶ3つ星なお店》
銘醸銘酒 あっかんべえ
 
《私のライブラリー》
映画館を「生きるという体験」への参加の場に変えた二作品
 
《切り抜き帳》
 
《ぱらぼらニュース》
 
《用語解説》
インターンシップ
 
《プラザだより》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。