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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2002年1・2月合併号(通巻372号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
高齢者の自己実現
岡本 榮一(大阪ボランティア協会理事長)
 
《特集》
「自分らしい」の先に見えるもの
−柔軟な発想で選ぶ生き方とこれからの市民活動

岡村 こず恵(編集委員)
 
《ぱらぼらトピックス》
奈良駅舎の保存と再生運動のこれから
三家 博子(HTネットワーク会員)
 
《むだちしき》
    
《この人に》
小長谷 有紀(MoPI理事、国立民族学博物館民族学研究開発センター助教授)
《現場は語る》
これでいいのか!「総合的な学習の時間」
〜地域資源を教育現場に活かすために 〜
唐木 理恵子(社会福祉協議会ボランティアセンター)
 
《ことば−歴史のなかのボランタリズム》
ペスタロッチ
 
新連載《ゆき@阪大ボランティア人間科学です(*^^*)》
大熊 由紀子
 
《切り抜き帳》
 
《ぱらぼらニュース》
 
《用語解説》
ADHD
《NPOプラザだより》
PFI

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。