<<前号   バックナンバー一覧   次号>>
TOP
大阪ボランティア協会の案内
市民活動総合情報誌『Volo』
定期購読
バックナンバー
TOP > 大阪ボランティア協会の案内 > 市民活動総合情報誌『Volo』 > バックナンバー

市民活動情報誌『月刊ボランティア』2001年12月号(通巻371号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
意図と効果の関係
早瀬 昇(編集委員)
 
《特集》
ワークショップ:
“深い民主主義”を可能にする方法論

吐山継彦・岡村こず恵(編集委員)
 
《ぱらぼらトピックス》
地域に広まる市民共同発電所について
泉留維(東京大学大学院)
 
《私のボランティア初体験》
榛木 恵子(関西NGO協議会)
 
《この人に》
大村崑(俳優)
 
《現場は語る》
シニアにおける最初の一歩を考える
   〜『はじめてのボランティア説明会』より 〜
海士美雪(大阪ボランティア協会 ボランティアコーディネーター)
《むだちしき》
    
《私のライブラリー》
 文化を相対的に把握する視点強化のための新書三冊
 
《切り抜き帳》
 
 
《ぱらぼらニュース》
 
 
《用語解説》
PFI
 
《甘口辛口 読者の意見》
 
 
《NPOプラザだより》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。