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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2001年11月号(通巻370号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
ソーシャルワーカー養成と市民活動
筒井のり子(編集委員)
 
《特集》
「同時多発テロ事件」への取り組みに見る市民のIT活用
インターネットで広がる市民の取り組み

早瀬昇(編集委員)
 
《ボランティア・メディアチェック》
悲しき「どっちもどっち」な関係
大門秀幸(編集委員)
 
《私のボランティア初体験》
岸田眞代(パートナーシップ・サポートセンター)
 
《この人に》
福原義春さん(資生堂名誉会長)
 
《現場は語る》
ボランティアと共に活動する
春山文枝(龍谷大学大学院生 / A SEED JAPAN理事)
 
《私のライブラリー》
 
 
《切り抜き帳》
 
 
《ぱらぼらニュース》
 
 
《用語解説》
コミュニティ・オプティマム
 
《NPOプラザだより》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。