<<前号   バックナンバー一覧   次号>>
TOP
大阪ボランティア協会の案内
市民活動総合情報誌『Volo』
定期購読
バックナンバー
TOP > 大阪ボランティア協会の案内 > 市民活動総合情報誌『Volo』 > バックナンバー

市民活動情報誌『月刊ボランティア』2001年10月号(通巻369号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
「流されない」向き合い方
早瀬昇(編集委員)
 
《特集》
地域の財産です!〜作業所の進む道〜
ちょんせいこ(編集委員)
 
《ぱらぼらトピックス》
子連れ再婚家族の支援
 
《私のボランティア初体験》
平野眞佐子(ふきのとう)
 
《この人に》
千住真理子(バイオリニスト)
 
《むだちしき》
 
 
《現場は語る》
楽しさを、どう創ろう 〜「余暇」を豊かに
東牧陽子(ボランティアコーディネーター)
 
《言葉ー歴史のなかのボランタリズム》
相馬 黒光
 
《私の本棚》
文庫・新書で読む福祉や市民活動の本 〜8〜
 表題に人物名のない人物誌
 
《切り抜き帳》
 
 
《ぱらぼらニュース》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。