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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2001年7・8月合併号(通巻367号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
運動とは事務なり
早瀬昇(編集委員)
 
《特集》
大学の授業における「ボランティア活動」
〜受け入れ側との協働は〜
筒井のり子(編集委員)
 
《米国NPO探訪〜ボランティアマネジメントのヒント集〜》
最終回 いることの安心
〜ボランティア担当ディレクターの存在意義〜
妻鹿ふみ子(ボランティアマネージメント研究会 委員長)
 
《ぱらぼらトピックス》
交通教育とボランティアとの接点
〜市民が支える交通教育の展開〜
小川和久(広島国際大学人間環境学部)
 
《この人に》
山田太一(作家)
 
《現場は語る》
友の会ボランティアと博物館のパートナーシップ
佐久間大輔(大阪市立自然史博物館)
 
《私のボランティア初体験》
平尾満知子(香川県ボランティア協会)
 
《ボランティア・NPOにおける男と女》
身近な問題点を政策として反映
森屋裕子(NPO法人フィフティネット代表理事)
 
《私の本棚》
文庫・親書で読む福祉や市民活動の本〜7〜
ボランティアについて考える本
 
《ぱらぼらニュース》
 
 
《むだちしき》
 
 
《用語解説》
インフォームド・コンセント
 
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。