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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2001年6月号(通巻366号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
二段階目の始まり
筒井のり子(編集委員)
 
《特集》
セルフヘルプグループからのメッセージ〜多様な市民社会がおもしろい!〜
ちょんせいこ(編集委員)
 
《米国NPO探訪〜ボランティアマネジメントのヒント集〜》
Chapter8 ボランティアマネジメントの究極は謝意と人間関係
水谷綾(編集委員)
 
《言葉―歴史の中のボランタリズムPart2》
牧口明(編集委員)
 
《この人に》
紺野美沙子(女優)
まず関心を持たなければ、そこから先は何も見えてこない
 
《現場は語る》
海外協力ボランティアはお気楽?〜現地から学ぶ主体性の発揮〜
坂口和隆(シャプラニール事務局スタッフ)
 
《私のボランティア初体験》
古賀武夫(地球市民の会 会長)
 
《ボランティアメディアチェックPert2》
小泉新政権
増田宏幸(編集委員)
 
《私の本棚》
今の活動に疑問を感じた時に読む本
 
《ぱらぼらニュース》
 
 
《むだちしき》
 
 
《用語解説》
性同一性障害(GID)
 
《甘口・辛口 読者の意見》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。