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市民活動情報誌『月刊ボランティア』2001年4月号(通巻364号) バックナンバー一覧に戻る
《V時評》
「奉仕活動の義務化」はやはり間違っている
牧口明(編集委員長)
 
《特集》
医療を変える
−患者・市民としてできること−
坂上晃一(編集委員)
 
《米国NPO探訪》
〜ボランティアマネジメントのヒント集〜    
Chapter 6 社会教育施設のボランティアマネジメントの実際を探る
南多恵子(ボランティアコーディネーター)
 
《ボランティア・NPOにおける男と女》
メンズセンター(Men's Center Japan)の活動から
中村彰(メンズセンター運営委員長)
 
《この人に》
伊藤真さん(伊藤真の司法試験塾 塾長)
みんなに憲法が何なのかを知ってほしい
 
《無駄知識》
 
《現場は語る》
学生ボランティアとの「共/協働」に向けて
川中大輔([特活]ブレーンヒューマニティ 副理事長/ボランティア委員長)
 
《私のボランティア初体験》
光野有次(無限工房代表)
 
《私の本棚》
雑事を忘れたい時に読む本
 
《ぱらぼらニュース》
  
 
《用語解説》
パレンス・パトリエ(国親思想)
 
《甘口・辛口 読者の意見》
 

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。