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市民活動総合情報誌『Volo』
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市民活動情報誌『月刊ボランティア』1997年3月号(通巻323号) バックナンバー一覧に戻る
《この人に》
向井 承子 さん
専門家は地域のコーディネーター
 
《特集》
重油災害ボランティア!
開くことがもたらした影響とは?
   
《被災地より情報発信》
−曹洞宗国際ボランティア会神戸事務所
 
《ニュース》
大阪セルフヘルプ支援センター監訳
−新刊紹介!
 
《小言騒語》・《切り抜き帳》
  
《解説》
脱「お墨付き」の時代
−NPO法案の焦点
 
《30周年記念連載「その時、ボランティアがいた」−9》
保護という名のコントロールが好きな日本人
星野昌子さん
 
《ニュース》
・大阪府の情報ネットワーク
・郵便局で、ボランティアを見つけよう
 
《第2特集》
講演録 市民社会構築に向けてNPOの果たす役割
 
《ボランティアむだちしき》
  
《読者通信》
  
《V時評》
「市民が主役」の社会とは
−ボランティアから「市民」へ

早瀬 昇(大阪ボランティア協会 事務局長)
 
《現場は語る》
 精神障害者とボランティア−何が必要で何が援助か−

Volo(ウォロ)は大阪ボランティア協会が発行する 市民活動総合情報誌であり、オピニオン誌です。
『月刊ボランティア』創刊1966年。『Volo(ウォロ)』と誌名を変更して2003年新創刊。一貫して「市民が主体的に関わることの大切さ」を伝えてきました。分野・セクターを越えた社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。