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●ボランティア・テキスト・シリーズ●
寝ても覚めて市民活動論

ボランティアテキストシリーズ23
寝ても覚めても市民活動論
―ミーティングや講座の帰り道に読む35の視点―

著 者:早瀬昇
発行:社会福祉法人大阪ボランティア協会
価格:1365円(税込)
 文字通り「寝ても覚めても」市民活動のことばかり考え続ける著者。社会の様々な事柄から「貪欲に」市民活動論を導く、独特の「視点」が35本。ミーティングや講座を受けた後など、もう少し市民活動に思いを巡らせたいと感じた時に手にとって貰いたい一冊。

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子どもと学ぶボランティア

ボランティアテキストシリーズ22
子どもと学ぶボランティア
―「こっちょ」のボランティア授業論―

著 者:鳥居一頼
発行:社会福祉法人大阪ボランティア協会
価格:1260円(税込)
 子どもたちから「こっちょ」と呼ばれた著者が、子どもたちとの真剣な授業の中から創造した、子どもを粗末にしない「ボランティア授業論」。子どもと出会い、共に育つ場に関わるすべての人に贈る1冊。

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新・共感のマネジメント

ボランティアテキストシリーズ21
新・共感のマネジメント
―市民活動団体のリーダー、スタッフに知ってほしい組織運営のポイント―

著 者:松本修一
発行:社会福祉法人大阪ボランティア協会
価格:1155円(税込)
 企業の「マネジメント」「リーダーシップ」「マーケティング」の理論は、市民活動に応用できる。企業研修やコンサルティングで活躍する一方、市民活動にも多忙な筆者が、社会と人の心の変化をおさえた、NPO・ボランティアグループの組織運営を説く。好評「共感のマネジメント 改訂新版」を全面刷新。

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市民活動のための自治体入門

ボランティアテキストシリーズ20
市民活動のための自治体入門

著 者:松下啓一
発行:社会福祉法人大阪ボランティア協会
価格:840円(税込)
 「政策提案のコツがわからない」「どうもツボをはずしているようだ」。そんな悩みを持つ市民・NPOに向けて、横浜市役所で26年間、政策づくりを担当した筆者が、自治体の「中身」を噛み砕いて解説。政策提言・予算獲得に良く効くコツとツボを惜しみなく盛り込んだ1冊。

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語りの時間

ボランティアテキストシリーズ19
語りの時間

著者:錺 栄美子・禅定正世・小林康代
発行:社会福祉法人大阪ボランティア協会
価格:1,260円(税込)
耳を澄まして語りを楽しむ体験は、子どもの心の育ちをはじめ、あらゆる世代の生きる知恵や力になる。長年にわたって語りに携わってきた著者の体験や思いを盛り込んだ、入門書『語りへの誘い』に続くステップアップための一冊。

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市民参加でイベントづくり

ボランティアテキストシリーズ18
市民参加でイベントづくり

編集・発行:社会福祉法人大阪ボランティア協会
執筆:竹村 安子,名賀 亨,土井 圭子 他
価格:1,155円(税込)
行政やNPO,福祉施設、社会教育施設などが主催するイベントの運営に、市民がボランティアとして生き生きと参加し活躍するにはどうすればいいか? 市民が自分たちの手でイベントを開催する時のポイントは? 市民参加で魅力あるイベントを作るための本、ついに完成!

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語りへの誘い

ボランティアテキストシリーズ17
「語りへの誘(いざな)い 語り「中島大水路哀話」CD付き」

禅定 正世 著
価格:1,575円(税込)

大阪ボランティア協会主催お話の語り手講座も20周年。「心で語る」活動の一つの集大成がこの本です。 “語り”は、物語が縦の糸となり、語り部の心が横の糸になる人と人をつなぐ紡ぎの活動です。 この本は、活動に関わる方を、そして物語を「聞く」「話す」ことが好きな方々を、 その“語り”の世界へいざないます。

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自治体・公共施設のためのボランティア協働マニュアル

ボランティアテキストシリーズ16
「自治体・公共施設のためのボランティア協働マニュアル」
早瀬昇・妻鹿ふみ子 編著
価格:1,155円(税込)

行政職員がボランティアと協働して事業をすすめる際の手順や留意点をまとめた「協働マニュアル」。 ボランティアとは何か、協働の効果、ボランティア受け入れの準備、研修、評価、 リスク管理などを、具体的な項目や例を多用して詳述。

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ボランティアテキストシリーズ15
「これからのボランティア −行政との新たな連携−」

巡静一 著 
価格:630円(税込)

様々な社会的課題の改善・解決にあったて、 ボランティアと行政は今後どのように互いの特性を活かし尊重しあいながら役割分担をするか、 そして真のパートナーシップを図っていくか。筆者自身がかかわってきた、 大阪ボランティア協会にお明ける実践活動への取り組みを通じて考察。

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施設ボランティアコーディネーター ボランティアテキストシリーズ14
「施設ボランティアコーディネーター」

筒井のり子 監修
価格:1,260円(税込)

福祉施設や医療機関、社会教育施設などさまざまな現場で活躍するボランティア。その活動を支え、実りの多いものとするために重要な責務を担う各施設のボランティアコーディネーターの役割や技術を、豊富な事例をもとに解説。

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元気印ボランティア入門

ボランティアテキストシリーズ10
「元気印ボランティア入門 −「自由」と「共感」の活動編−」

早瀬昇 著
価格:945円(税込)

ボランティア活動を取り巻く環境は急激な勢いで広がり、 多様性をもつようになってきています。 一方でまだ根強くみられる奉仕や禁欲的イメージのボランティア観。 そんな窮屈さから開放され、 ライフスタイルのひとつとしてのボランティア活動を展開するための実践論が綴られています。 時代のトピックを素材に書かれた入門書。

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知らされない愛について ボランティアテキストシリーズ9
「知らされない愛について」
岡知史 著
価格:735円(税込)

本書は、ボランティアのもとである「心」を綴ったエッセイ集。 それは著者の「心」の体験であるが、実際に目の前にあるもののように読者に影響を与える。

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ボランティアのためのカウンセリング入門 ボランティアテキストシリーズ8
「ボランティアのためのカウンセリング入門
    −よりよい人間関係をつくるために−」

白石大介 著
価格:630円(税込)

ボランティア活動ではカウンセリング技術が必要とされる場面がよくあります。 本書は、「受容」「感情の反射」「傾聴」などの基礎知識を学ぶために、 具体的な事例をまじえながらカウンセリング技術を解説。

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ボランティア・コーディネーター ボランティアテキストシリーズ7
「ボランティア・コーディネーター −その理論と実際−」

筒井のり子 著
価格:1,260円(税込)

ボランティア・コーディネーターの役割と技術を理論的に整理し、 さらに具体的な事例をまじえて解説したものです。

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ボランティア活動の今日的課題 ボランティアテキストシリーズ6
「ボランティア活動の今日的課題」

巡静一 著
価格:630円(税込)

ボランティア活動の育成、推進者の必読書。 ボランティア活動の多様化に伴ってさまざまな課題が浮き彫りにされている昨今。 本書ではこれらの課題の内、いくつか焦点をしぼり述べられています。

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ボランティアにおくる14章 ボランティアテキストシリーズ5
「ボランティアにおくる14章 −活動を深めるためのキーワード−」

(執筆者)今江祥智、小此木啓吾、田村耕介、牧口一二、和田洋一、岡本栄一、岩崎美枝子、 高瀬嘉夫、槌田 勅、樋口恵子、伊藤友宣、黒川昭登、A・マタイス
価格:735円(税込)

平易な文体で書かれ、読みやすい短編集。しかし内容は深く、読みごたえのある一冊。

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日々の暮らしとボランティア活動 ボランティアテキストシリーズ4
「日々の暮らしとボランティア活動−日常生活とのかかわり−第2版」

巡静一 著
価格:735円(税込)

日々の暮らしを様々な角度から考えてみると、私たちの生活は活動と広くつながっています。 こうした理解を、講演調の文章でわかりやすく解説。入門書として好評の1冊。

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入門・ボランティア活動 ボランティアテキストシリーズ2
「入門・ボランティア活動 −管理社会への挑戦−」
岡本栄一 著
価格:630円(税込)

ボランティア活動のバックボーンは、市民自治の精神があること。 つまりより良い社会を作るための市民参加の活動であることを、わかりやすく解説。

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社会福祉の歴史とボランティア活動

ボランティアテキストシリーズ1
「社会福祉の歴史とボランティア活動 −イギリスを中心として−」
柴田善守 著
価格:630円(税込)

社会福祉の先進国、ボランティア活動発祥の地イギリスを例に、 ボランティア活動と社会福祉政策との関わりを解説。

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